よろセン6週目の先生役は桃子だった。
「桃子先生」がBerryz工房の代表メンバーで
確実に来るだろう、ということは想定していた。
3週目にもってくるのは少し予想外だったけど。。。

何気に、

イジリ記事は隔月でいいかなぁ

と思っていたところだったわけで
してやられた感がある。。。
この調子だと12月の第3週は愛理先生だな…
(モー娘。の3週目が高橋、ベリの3週目が桃子ということはw)

 

桃子が出てきたらイジらないわけにもいくまい。

登場シーンからしてツッコミどころ満載だ・・・

 

教室のセットのロッカー(?)にあたる部分から登場した桃子。
小学校とかでランドセルを入れてるエリアやね。
あそこが引き戸になっていて、引き戸のなかから桃子が出てきた。
銀色のワンピース、ぴったりしてて肩露出なもんで何気にちょいエロw
開口一番発した台詞が、

ここが2008年かぁ。

 

”ド○えもん”かオノレはぁっ!!

 

・・・。

そういう反応を期待して仕込んだのかな?
ドラ○えもんは机の引出しから出てきたわけだけど、
やっぱそういうイメージで行きたかったんだろう。
ベリ世代でも「引出し」って設定は知ってるのな・・・
ちょっと意外なツッコミが微かに聞こえた。

 

教壇に向かってそそくさと移動するウゴキがなんか桃子だ。
ぴこぴこぴこぴこ・・・・あ”あ”あ”っ、鬱陶しい!
一挙手一投足がオイラの興味をひく。

 

ちっちゃいからってナメないでよ

教師は舐められたら終わりだ。
・・・とスタッフに教え込まれたのだろうか。
「舐められたら終わり」は必ずしも正しくない。
教育方針というか、その先生の人間性にもよるもんだ。

容積的にBerryz工房最大を誇る須藤と、
高さ的にBerryz工房最大を誇る熊井がツッコミを入れる。
ツッコミを入れられた桃子自身は、
物理的にあらゆる意味でBerryz工房最小というオチ。
桃子も、ソコを突っ込まれると辛いものがあるだろう。。。

 

 

キラッキラの衣装を着、
未来を連想させるような登場を決めた桃子。
今週のテーマは『最新家電』だそうだ。

 

・・・家電かよっ!!

 

日経新聞の愛読者だとか、
最新技術に詳しい人なら知っていると思う。
本当の最新技術が、民生家電に導入されることは滅多にない。
最新技術はまず専門家だけが扱う環境で試験運用されることが多い。
開発した研究室から出したあとも、
宇宙開発や軍事、医療関係などの特殊な人々に使ってもらう。
民生品として出回るまでにかかる時間は年単位だ。
ベンチャー企業が開発した技術だと違うのかも知らんけど。

家電製品に反映される技術ってのは
基本的には「そんなに最新でもない」ってことは抑えておけ
と突っ込んでおきたい。。。おk?

 

ついウッカリ忘れがちな桃子の設定。

嗣永家はちょっと貧しい

というやつ。

こないだも何気に、
自宅から持ってきた梨の食べ比べをして、
愛理(=お嬢)に負けたらしい。
なんだかなw

 

梨は乞食に皮剥きさせるといい

って言うけどその辺どうなんだろう。
梨の一番おいしい部分は皮に近いところにあって、
「貧乏な人ほど皮を薄く剥くだろう」という仮定で
そういう風に言われているんだそうな。

「乞食なら皮ごと食うんじゃね?」とか、
夢のない想像をせぬように。。。

 

 

むぅ、たった1回の放送でこれだけの長文を書かせるとは。

嗣永桃子おそるべし。。。

3回目。

TypeCast導入ネタの続きを書いてみる。

位置的にはコレの続き。
状況的にはコイツの後の経過報告。
全体をみるには "TypeCast" でblog内検索してくれぃ。。。

 

結論をいうと、まだ実用段階には至っていない。
一応レンタルサーバ xrea.com 上で動作は確認できた。
しかし、このままでは実稼動させるわけにはいかない。
稼動前にテンプレートを編集する必要がある。
ブログってパブリックに一般公開されるものだから
『動きゃあいい』ってもんではないだろう。

今後実稼動(=一般公開)をさせるために、
TypeCast要テンプレートのチューニングをしようと思っている。
そういうのって、意外と時間かかるんだよね。。。_| ̄|○

 

とりあえず、すぐにどうこうできる話ではないので、
デフォルトのTypeCast用テンプレートの問題点を書いておく。
あくまでオイラが気付いたことで、
実用にあたって問題があると判断した部分の列挙だ。
人によって価値観は違うから、修正はかならずしも必要でない。

 

≪問題点≫

  • 公開/非公開に対応していない
    『下書き』で保存してある記事が見えてしまう。
    わざわざ『下書き』にしているものを、公開してどうする?
    というハナシだww
    オイラはblogの『下書き』をネットメモ代わりにすることがあるので、
    「下書きも公開される」という仕様では非常に困る。
  • 長文記事に対応していない
    TypeCastは blog をケータイで見られるように変換するソフトだ。
    ページサイズを抑えるために、不要な要素は削り落としている。
    また「記事そのもの」が長文である場合、
    ケータイで表示できるサイズで分割する機能もある。
    デフォルトテンプレートでは分割された「続き」へのリンクがない。。。
    なんという意味ナシ仕様www
  • 日付表現の生出力がおかしい
    この項目はブラウザで表示させる分には気にならない。
    PCやケータイのブラウザだけで見ていれば気付きもしないだろう。
    生出力で見ると日付表現が明らかにおかしい。
    「年」とか「月」とかを実体参照で埋め込んでいるのだ。
    コンテキストが日本語で本文は普通に出力されているのに、
    日付表現のところだけなぜかエンティティ参照。。。。

    エンティティ参照がいけない理由は長いから、だ。
    「年」という文字は UTF-8 で 2バイトだけど、
    エンティティ参照では 年 という表記で8バイト必要だ。
    8バイトー2バイトの差分で6バイト無駄に使っているわけだ。
    日付は○年○月○日だから、1つ日付があるたびに
    18バイト無駄になる計算だ。
    パケット料金制がキホンな携帯電話向けコンテンツとしては、
    可能な限り「無駄なデータの送信」は避けたい。
    よってこのままでは使えない。
    (オイラが、アクセスしたくないww)

 

 

なかなか奥が深そうだ。

また、気が向いたら経過を書きとめようと思う。
次あたりを最終にしたいものだけどねぇ。。。

オイラの気のせいだったかもしれない。

℃-uteコンの終わったあと、まのえりのマノピアノについて

手首の角度がおかしい

とコメントしたような覚えがある。

 

 気のせいだったのかも知れない。

アレは暗に

キーボードと椅子のセッティングがおかしくね?

と言ってたわけだ。

 

組み合わせで高さがあっていないと
ピアノの鍵盤に対して手首の角度がおかしくなる。
理想的な角度は背筋を伸ばして鍵に触れたとき、
ヒジの角度が直角よりやや広くなるくらい。

 

夏ハロコンのDVDを見る限りでは完璧だった。
まさに理想のセッティング?w
DVD撮影の公演日が8月3日で、
オイラがコメントした公演が9月であることを考えると、
どうも見間違いだったような雰囲気だ。

たるんでたってことはないだろうからww

 

 

一応、お詫びと訂正を・・・・。

なんとなく流星群が聴きたくなってニコ動画にアクセスした。

 

イイモノはいつ聴いてもいいなぁ、と。

最近200万アクセスを達成したらしくて
コメント数がえらいことになっていた。

 

いさじといえば『ヤらないか』の本家だ。

『ヤらないか』は月島きらりの『バラライカ』の替え歌で、
ニコニコ動画内での知名度を爆発的に上げる原因になった。
いさじのこの『ヤらないか』がなければ
『バラライカ』がニコ動画でこれほど認知されることは無かったと思う。

 

いさじ氏が流星群のコメント欄で告知をしていた。

※「バラライカ」等の本家動画において、私の名前や替え歌の歌詞をコメントすることはお控えくださいますようお願いいたします。

 

『バラライカ』が代表で指名されてるww

 

 

・・・冗談はさておき。

このコメントはかなり評価に値するものだとオイラは思ってる。

好評価はヴォーカリストの『あり方』に起因する。

 

ヴォーカリストのあるべき『あり方』について、
オイラは次のように考えている。

  • ヴォーカリストは最強を目指すべきである。
  • ヴォーカリストは最弱であることを自覚すべきである。

 

2つのあり方は矛盾するように見えるかもしれない。

最強かつ最弱

矛盾するようだがヴォーカリストはそういう存在であるべきだと思う。

 

ステージの上で、オーディエンスに対しては
常に最強のパフォーマンスを目指す必要がある。
ヴォーカリストも一種のアーティストなわけで、これは当然のこと。

ステージの上に限らず、スタッフやバンドに対しては
自分が最弱の立場であることを忘れてはいけない。
ヴォーカリストはギタリストなどに比べて非常に弱い存在だ。
極端なハナシ、スタッフやバンドがいないとボーカルは何もできない。

1人で歌って聴かせられるのは多くても100人がせいぜいだ。
歌手として数千人規模のオーディエンスの前で歌えるのは
たくさんのスタッフがステージを準備してくれるからだ。
ヴォーカリストは彼らに感謝しなくてはいけない。
スタッフやバンドに対して、最弱であるべきだ。

 

『最強』の方向を目指してある程度の実力をつけた歌手が、
『最弱』であることを忘れていくのをたまに見かける。

ヤツも劣化したナ、と言ったり
歌手として腐っちまったナ、と言ったりしてる。

 

ヴォーカリストを名乗るからには最強を目指す義務がある。
そしてもしも自分が『最強』に近づけたと感じたなら、
『最弱』を『最強』の位置まで支えてくれた人に感謝する必要がある。
たぶんそれが、『最強』であり続けるための責任だと思う。

 

 

 

いさじ氏は原作者にちゃんと気を使ってる。
彼はたぶんノンプロ(=アマチュア)なんだけどね。

 

なんか、マジ哲学な内容を書いてしまった。。。_| ̄|○

シゴトで調べ物をしていたら妙な情報が出てきた。

 

もとは『東○理化』がナニを意味するか知りたかっただけ。

 

キーワードの『東○理化』が何であるかはすぐに分かった。

どーもトヨタ傘下の技術企業らしい。

 

・・・・で。

 

 

社員がキンタマウィルスの被害にあったらしい。

キンタマウィルスってのは
Winny 利用者向けに開発された嫌がらせウィルスの通称だ。
ウィルス名としては Antiny.x と呼ばれているもの。

感染すると デスクトップ のスクリーンショットやらマイピクチャの画像なんかを
ウィルスが勝手に Winny ネットワーク上に公開してしまう仕組み。

 

Winny なんてのは元来アングラなものだ。

技術系企業に勤めていながら
アングラの危険性を認識してないヤヴァさ。。。

多くの企業はそのヤヴァさ、
不勉強さにツッコミを入れるのではなく。
単純に全面使用禁止にしているところが多い。

 

どっちかというと、危険に対しては適切な対策をとらんといかんのだ。。。

どっちかというと恋人とのセックスをビデオ撮影する
ビミョーなシュミに突っ込まんといかんのだ。

 

ああいうのは撮るもんじゃない。
AV制作会社をバカにすんな、と思う。

普通にやったらむしろ、
気付かなくていいことに気付いてしまうことの方が
多いような気がする。

下着の跡、フツーはつくもんだ。。。

 

 

変な動画が流出した理由。
オイラは Winny の影響じゃないんじゃないかと思う。
そういうの撮るヤツってさ、
Winnyじゃなくてもフラれたら腹いせに流そうとか考えるタイプだもの。

ツールが悪いんでなく、
使うやつがヘンタイなのが問題。

 

 

ツールは使うやつ次第、
アフォなスレッドログを見てなんかそう思った。。。

4週目分まで書いたよろせんイジリ。
『よろせん』の表記がすべて平仮名なのは意図的。
声を「大」にしてイジる気はあんまりないから、
ちょっとだけ検索にかかりにくくしてみた仕様。。。

5週目のテーマ、「ファンタジー」についてはアレだ。。。

 

 

この分野については何気に専門知識を持っている。

ファンタジーってのは人間の文化の根本だと思う。
歴史文化の勉強をすると、『神話』とか『伝説』にいきつく。
そういうもんは世界各国独自でいろいろあるわけだけど、
驚くほど『似たような話』が多い。
おそらくは人間の自然に対する理解の仕方が、
国や地域、人種を問わずある程度共通しているからだと思う。

ファンタジー世界ってのは、
そういう共通した自然への理解をもとに作られている。
人間の作った文化を理解するのにファンタジーを知るのは
(遠回りだけど)いい方法だと思う。

 

 

ちなみに、ヴォーカリストの究極形ってのはアレだ。
神話世界に登場する巫女や神官みたいなもの。
ある意味では魔女や悪魔のようなもの。

 

くわしくは「よろせん5週」のりしゃこイジリで書こうかな、と思う。。。

4連続投稿で続き。
ぶっちゃけダレてきたww

4週目の講師は亀井絵里、
テーマは「マグロ」について。

 

冒頭のテーマ説明に少し反応。

わたしじつわぁ〜マグロ・・・ふぇちなんですっ!

 

ぶっちゃけ、アレだよね。
カメって比較的マグロ風だよね。。。(R指定ツッコミ

 

マグロ限定になるとさすがにそこまで詳しくはない。
ツッコミどころが分からないのが微妙。
意外と狙い目はソコ(=突っ込めないとこ)なのかも。

 

マノエリのコメントで思い出したけど、
キッズ世代には「生魚」がダメな子がいるらしい。
矢島もお刺身食べられないとかいう話。
嫌がらせのように築地(東京の鮮魚市場)に連れていきたいなぁ、とか。

何事もなかったようにマグロ好きに変貌しそうな矢島だけに、
想像してみるとちょっとおもしろい・・・気がする。

 

スタッフにハメられる亀井のリアクションが妙に自然だった。
マグロの目玉って一時期流行したよね?
GTOでめっちゃネタになってた記憶がある。

打ち合わせでガキさんに食わせる予定が
亀井が食べるように急遽変更されてるトラップで、
普通に『大人ってコワイね〜』とつぶやくカメ。
ハメられたハメイ。
貞操観念の強い中国で亀井の人気はビミョーだったとか。。。

 


この週のエンディングは Milky Way の新曲『タンタンターン』。
アニメ映像版で見ると意外に上手く聞こえる不思議な曲。

アナタボシにはミルキー3人のソロ版があるらしい。
ニコ動画で北原ソロ動画の広告欄に、
何故か『腹筋トレーナー』が掲載されていて爆笑した。
北原(ミルキー青)のクオリティを支えてるもの・・・
腹筋も確かにそうなんだろうけど、それだけじゃねえだろ?って感じだ。

 

モー娘。の次期リーダーは亀井なんじゃないかな?
と、オイラが密かに予想していることは秘密だ。。。
(←そのわりにはイジり倒す人)

さらに続いてよろせん3週目をイジるぞ。
今日中に行けるとこまでいってやる。。。

1週目の講師は高橋愛、
テーマは「江戸時代」について、
『歴史』じゃなくて『江戸時代』。

 

オープニング、おしとやかな日本女性を演じようとする高橋。
しかし1分も経たずに人格崩壊・・・ある意味さすがw
先生やるのに『おしとやかさ』は不要らしい。
中免とった女の子が言ってた。

いったん授業をはじめたらもう高橋愛だ。
基本の発声の出来がちがう。
教師としての必須条件、
ハッキリと話すというのは余裕でクリアしていた。

 

徳川家斉に奥さんがたくさんいた、
という件に若干ご立腹のモーニング娘。をみてふと思った。

この時代、民衆の生活も将軍の影響をうけていたわけで、
たとえば公衆浴場がデフォルトで混浴だったらしい。
知ったら普通にドン引きするんだろーなー、とww

 

江戸幕府はなんどか激しい財政難に見舞われているのだけど、
家斉政権は幕府財政難の大きな要因になったらしい。
なんでかって、大奥の規模を肥大化させたり、
生ませた子供を嫁や養子に出すときに支度金を持たせたりしてたから。

大奥ってのは将軍の奥さんとその従者が住んでた場所だ。
将軍に奥さんがいっぱいいたってことは大奥の規模がデカくなる。
子供に支度金を持たせるってのは普通っぽいけれど、
家斉って50人以上子供いたんよね・・・
家斉から嫁とか養子とか貰って財政難をしのいだ大名もあったとかw

 

江戸時代のプロマイドの話。

人気があったのはべつにオセンチャンじゃねーぞ、という。。。

どちらかというと人気があったのは絵師のほうで、
オセンチャンはある意味でタイトルに過ぎない。
浮世絵つって多色刷の版画が売られていたわけで、
同じ絵をたくさん作る技術が何気にあったわけだ。

いまの写真と違ってまったく同じじゃないけど、
絵師のウデでもって出来映えが違ったわけで、
ウデのいい絵師には人気があったわけ。。。

 

東洲斎写楽とか葛飾北斎くらい知ってんべ?

という。。。(二人共家永治世に活躍した人物)

 

富嶽三十六景(北斎)を見せても
知らんとか言いそうな道重がコワい。
(☆北斎はコレのが有名かも。)

 

この週のエンディング、『青春おでん』ってアレは何がしたかったんだろう。。。

続いてよろせんイジリ2稿目。

2週目の講師は久住小春、
テーマは「大相撲」について。
こういう意味なくハイテンションな体育教師っていたよね?w

 

見どころは久住がジャージの下に着込んだ相撲Tシャツを
上着の前をぐあっと広げて見せつけるシーン。

いや、久住だからさ。
まな板久住だからさ。
上着の前を開いて胸を突き出しても
全然エロい画にはならんのだけどさ。。。

 

体育教師♂がああいう教え方(?)したら
PTA呼び出しものだよね、という。

 

実際、なんとなく久住ガ露出狂ニ思えてくる内容だったしww

 

久住は人の群れに話しかける行為に慣れてる気がした。
教師は生徒がハッキリと聞き取れるように話さなくてはならない。
説明をするとき、生徒の興味をひくように心がける必要がある。
天然のハイテンションで見事にソレをやってのけた久住。
アレは月島きらりの仕事で培ったモノかもしれん。。。

 

四股名特集は結構ウケた。。。

  • 口固☆(かみかみせいじん)
  • 重道
  • るんるん
  • 小籠包

 

マノエリが出演者とからんだのは
7回目放送で久住と絡んだのが初めて。
さすが久住やね〜、と。

 

「力士の間で流行してるもの!」ってネタ。
まっさきにオイラの頭に浮かんできたのは

そりゃ、タイm(ry

・・・不謹慎すぎるかねぇ。。。
(ちょうど露峰&白露山の大麻使用問題が話題になってた時期)

 

 

ティチャー久住の評価はオイラの中でかなり高め。
いるもん実際にこういうセンセw

10月から始まった新番組のよろせん。
選ばれてる題材の関係もあって
毎回いつくか気になる点が出てきている。

 

今週のテーマは『焼き肉』だとか。
おいおい。。。

 

せっかくなので第1週からいじってみようと思う。

1週目の講師は田中れいな、
テーマは「総理大臣(国の代表者)」について。

 

さて、・・・・・。

 

田中れいなちょっとガンバリ過ぎだったのかな、

これまで6週放送してきたなかで、
最後の1日がテストじゃなかったのって田中だけ?
しかも、授業するテーマについて
ちゃんとリサーチできてるのも田中だけな気がする。

 

田中れいならしくていいやね、という感じか。。。

1週目の授業はツッコミどころ無し。

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