2007年7月アーカイブ

なんとはなしにネットブラウズしていたつもりが、
いつの間にか5話まで見てしまった。

 

武装錬金 武装錬金1
価格:¥ 5,775(税込)
発売日:2007-01-25

 

テキトーに見てて見られてしまうってことは、
俄然強めに『技術カンケーねぇ次元』で見られるエリアにあるってこと。
なんか「いいのか?」っていう。。。

 

アニメ作品としては期待通りのデキになっている。
原作が「るろうに剣心」と同じ和月伸宏氏なので、
似たようなレベルを想像していたんだけど、
まぁ、期待どおり(何気にレベル高いの。。。

 

 

原作時代に毎週ジャンプで読んでたからなぁ・・・

最近『うしおととら』を無性に読みたくなって買ってきたけど、
コミックは過去作品を探し始めるとキリないからアレだ。。。

マンガ単行本については物理的な問題もある。
正直言って、コミックは読みづらい。
個人的な不満点は下記。

  • 週刊誌として出版されるモノよりも縮小サイズになること、
  • 原作者が単行本化にあたって修正入れることがあること、
  • 中途半端な『表紙』が微妙に扱いづらい。

 

電子コミックってのがあるんだが、アレのがいい。
たしか携帯電話向けのキャリア指定販売だったと思う。
ソフトバンクとドコモでの存在は確認してる。auは・・・絶対あるなww
コミックのページってのはどうしてもかさばる。
個人的にはそこがうっとおしい。

一般書籍ならば『ページをめくる愉しみ』というがあるのも認める。
次のページへ進むためにページをめくるという動作、
動作そのものが読書の愉しみの一部である場合もある。

マンガの場合、イメージがページの大半を構成している。
間違って開いたページであっても、一見して内容が分かる。
『物理的にページをめくる動作』では誤ってページを飛ばすことがある。
週刊誌のバサバサした紙面、意外と考えられている。
複数ページをめくってしまうトラブルはコミック版でしか経験したことがない。
1ページずつデジタル的に進めていけるデジタルコミックは便利だ・・・。

 

PCで見られるデジタルコミックというのもある。

・・・あるといえるのかどうかはよく知らん。
認識のうえでは違法頒布物のはずだ。
Windows xp以降のパソコンには写真のスライドショー機能がある。
PC版デジタルコミックの原理は原則としてアレの応用だ。
ページを読み終わったらスペースキーを押すか画面をクリックするだけ。
17インチ以上のディスプレイを使っているならば、
コミックで読むよりも圧倒的に読みやすい。

 

 

版権管理とか難しくなりそうだから、
これを商売にするのは難しいんだろうけどねぇ…

ディレクター+CGIとかでなんとかデータ偽装できんもんかね。。。
まぁ、PC版電子コミックなんて商品化したら古本屋大打撃だけどww 


武装錬金 (1) 武装錬金 (1)
価格:¥ 410(税込)
発売日:2004-01-05

デジタル・インターネット

なんか唐突にアニメを見たくなった。
『武装錬金』という昔ジャンプで連載されてたヤツだ。
昔とはいえ『るろうに剣心』の後継作品だから年代は比較的アレだ。

 

・ぬこフォルダをぶちまけろ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm707289

 

武装錬金の原作を知っているひとならば、
すぐに『ハラワタをぶちまけろ』のもじりと気付くかもしれない。
アニメ版のOP・EDに使われていた曲をつないであるらしい。
BGMの前半部分は既出、後半部分は微妙さが絶妙。。。

 

 

様々な技術を駆使してデータを入手するか、
徒歩でレンタルショップに赴いて借りてくるか。
どっちにするかちょっとだけ思案中。

 

・・・・。

 

 

いろいろ考えていたらガンダムSEEDを全部見れていないことに気付いた。
種死含めてSEEDのソースは揃っている。
まとめてみる時間がどうしてもとれないのと、
見るときはほぼ最初から見る(つまり1話からww)のとで、
なかなか最終回までいかない。

 

 

そろそろ潮時かなぁ・・・

なんか最近ネタ枯渇気味なので
ニコで見かけたネタビデオ紹介とか。

 

・・・アレだな。
夏休み開始とかで昼間っからニコ動画がクソ重い。
昼間は無料アカウントで見放題ってことになってるから余計。
まぁ、ランキングトップの反転現象は夜限定のようだから、
「重い」といってもマシなほうなのかもしれないが。

 

10年くらい前に秋葉原で販売されていたネタビデオ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm697964

教団幹部全員死刑になったんだっけかな・・・

サリン撒布とか拉致殺害とか、
ああゆうタチの悪い集団犯罪ってのはアレだ。
死刑程度じゃ生ぬるいちゃうんか?という。
『因果応報』的に刑罰のあり方を考えた場合、
このタイプの犯罪者は人権無視の特別刑が必要なんじゃないかと。

 

歴史的な刑罰のカタチとしては以下のカテゴリ、

 「磔(=ハリツケ)」とか
 「さらし首」とか

見せしめ系の刑罰が妥当な気がする。
 
個人的には、自害などを赦さず一生ナマゴロシにする。というのが好みなので、例示の刑罰は本来あまり適切ではない。そもそも、近代刑法では残虐刑が禁止されている。見せしめ系刑罰は『原則としてタブー』である。死刑反対論者ではないけれど、本件に関しては死刑執行は適切でないと思っている。

 

サリン被害にあった人の中には、
一生後遺症に悩まされる可能性のある人がいる。
一応、そのうち医学の進歩でなんとかなるかもしれない。
わかっているのは『今は治らん』という事実。
治るまでに何年かかるかわからない。
治るまでに死ぬかもしれない。

 

死刑執行が適切でないという主張は
この辺の事情を考慮してのものだ。

自分だけ簡単に死ねると思うな。

という、ただそんだけ。

 

 

 

オウム真理教が起こしたいくつかの事件は、
近代刑法にとって非常にタチの悪いモノが多かった。
少なくともオイラは、『これヤバいよ』と当時思ったものだ。
これらの事件では犯罪者個々の罪悪感というか、
犯罪行為を行っているという自覚・悪意がきわめて希薄だ。
近代刑法では被疑者に『故意』がなければ犯罪が成立しない。
宗教は麻薬、というけれど、その前提でいくと
被疑者に『意思能力』があったといえるかも疑わしい。

この辺、すこぶるタチが悪い。

 

日本でも法廷系ドラマが増えてきたから、
一般の人でも知っているかもしれない。

  • 構成要件(=法律条文に書かれた犯罪事実)
  • 故意(=わざとやったかどうかを証明する客観的事実)
  • 意思能力(=事件当時アフォになってないこと)

 

 

 

法律の世界で『原則として』という場合、
ほぼ必ず『この場合は例外』というのがある。

オイラは死刑廃止を支持しない。

無期懲役では生ぬるいほどの重罪人に死刑を宣告することについての基本的な異議はない。

ただ、死刑でも生ぬるいほどの重罪人について、
単純に死刑を執行してよいのかどうかに疑問を抱いているだけである。

 

刑罰は、犯罪事実の当時に存在したもの以外は課せられない。

いわゆる『法治主義』というシステムの根幹をなす原則で、
いかに法律の原則に例外があるとはいっても、
ここは絶対に譲られない原則になっている。

法治主義の大原則からして、10年前の犯罪に、
死刑より重い刑を執行することは不可能だ。
オウム真理教の頭領は死刑になる。
いつかは知らん、いずれそのうち・・・だ。
上記理由で簡単に死なすなとは思っているが興味は無い・・・

 

 

法治主義の大原則を反故にしろというつもりはない。
オイラが書きたかったのは新たな刑罰の創設が必要なのではないかということ。

現在、死刑ですら生ぬるい重犯罪に対する刑罰は存在しない。
この状況に対する対応策を打つ必要がありそうだ、ということを言っている。
また、『死刑』という刑罰は性質上使い勝手がよくないために、
最重刑罰が『死刑』になっているとつまらない問題を発生させる恐れがある。

 

『死刑』という刑罰は性質上、被疑者・容疑者を殺してしまう。
「死人に口なし」というが、死刑執行は口封じに等しい。
状況的に被疑者・容疑者を殺してしまうと困るケースは普通に発生しうる。
『死刑』が適当な被疑者の法廷審理が予想外に早く終わってしまったらどうなるか。

  • 準備ができしだい死刑執行(=死刑執行が適切でないのに殺してどうする?w)
  • 早めに死刑執行されると困るので無期懲役にしとく(明らかに適切でない)
  • 被疑者・容疑者を殺しても問題がないくらいの期間を執行猶予として付与する。
    (執行猶予は減刑目的で使われるもので、指定期間おとなしくしていれば刑の執行が免除される、という性質のモノである。ハッキリ言って論外。)

実際問題、このケースで法廷が混乱することはない。
このケースに該当する『例外』は明文規定だったはず・・・。

 

日本は『法治国家』である。
山積している問題はあるけれども、
けっして『放置国家』ではないはずだ。
目前の案件の処理だけでなく、
案件から予測される『次』への対応もしていってほしいと思う・・・。

夢のない話だ。

「アイドル歌手」も立派に「歌手」だと信じている人はこういうものを聴かないほうがいい…

 

 

久々にワイヤレスマイクの盗聴音源らしきモノが出回っている。

  • りしゃこ
  • みやび
  • あいり
  • まいみぃ。

確認できているところではこのへん。

 

 

ワイヤレスマイク盗聴音源は、一般に酷く音質が悪い。

中心域の音を誇張した不自然な音声になるのが普通で、そのかわりマイクをもっているやつの声が強調されて聞こえる仕組みになっている。

「録音機材の性能の限界」というのが音質劣化のが主な理由と考えられる。

 

 

会場の音空間は想像を絶する爆音で埋め尽くされている。

マイクから入るボーカル音を忠実に抽出するにはかなり精度の高いアンブが必要になる。

技術的に見てポータブルでは不可能だろう…

 

 

ワイヤレスマイク盗聴音源というのはそういうモノである。

基本的には信用に値しない。

それでも「マイクから直接録った音だ」といわれると「そうなのかなぁ」と思ってしまうのが人間心理。

 

 

 

音源に如実に現れて見える矢島と夏焼の性能差。

半分は真実として認められるが、半分は微妙。

少なくとも夏焼はあそこまでヘタレではない。

声の音成分の問題かとオイラは考えている…

 

 

 

興味のある人は探してみるとよいと思う。

つか、盗聴以前に録音自体禁止じゃ…w

アクセス数の増減についてこのところあまり気にはしていない。

まー、気にしてないとは言ってもたまにはチェックをしていて、「日に30アクセス前後」という現状に関してはなんとなく淋しく思っている。

 

 

blogを始めてから足掛け4年になる。

過去の最高アクセスは日に900だったと思う。

確か島田紳助の暴力事件をネタにしたときのことで、その日だけ通常の倍くらいにアクセス数が跳ね上がったように思う。

最近ではPVでカウントしても100をこえることが稀になっているが、そういう時代もあったにはあったわけだ…

 

 

アクセス激減の要因としては、ひとつ思い当たる点がある。

投稿記事のカテゴリーの問題だ。

2月にblogを再始動してから、カテゴリー選択をまともにやらなくなった。

ニュース枠や社会枠の記事をほとんど書かなくなった。

 

ブログ人ではカテゴリ繋がりでの訪問確率が比較的高い。

カテゴリー選択をしていないと、繋がりで訪問してくれる閲覧者を逃すことになる。

ノンカテ投稿で埋め尽くされたブログは、他のブログと関連性を持てない。

 

 

あくまで指標に過ぎないことだけど…

妙なウワサを聞いた。
ハロプロメンバー選抜で結成される新しいユニットのこと。

 はははは。笑えないギャグだナ。

 

というのが正直な感想。
メンツが俄然ツヨメ過ぎて『いいのか?』という。
ウワサっていっても既に公式発表のあるネタだけどねぇ。

 

 

健全な愛理&桃子&雅ヲタは8月3日発売『なかよし』を買うべきなのか?

 

 

悪いけど今回オイラはパスぢゃん。。。。

 

 

  

元キッズから3人という今回の構成。
冷静にメンバー構成を眺めてみると、
『あぁ!』の田中を嗣永に置き換えただけだ。

あぁ!の1stシングル『FIRSTKISS』は
ヲタの間では微妙に話題になった。
ゴールデン初デートで『寿司を食う映像』を流れた件で、
BGMとしてかかっていた曲は「正夢」(byあぁ!)だった。
ボーカルが「あんまり~」な点を無視すれば、
俄然強めにアレンジにコダワリまくりの良曲『正夢』だ。
単独でアルバムを出しておらず、
シングルも1枚しかだしていない『あぁ!』の2曲目の曲、
『正夢』とは『FIRSTKISS』のc/w曲なわけだ・・・。

 

チラッと書いたけれど、寿司食いムービーは何故か盛り上がった。

  • ツナサラダ3人前オーダーして余裕の矢島とか
  • 『はいんない・・・』と困ったようにつぶやく中島とか
  • 『カッパ巻き』の皿を手に取るカッパ好き・カナヅチの愛理とか

主要なツッコミどころで盛り上がる回数よりも、
自然とテンションが上がった回数の方が多かったような気がする。
BGM『正夢』ってのはたぶんこういうことなんだろうと思う…。

 

実質『売る気ゼロ』だった「あぁ!」に比べ、
今回は若干勝負する気配が見える。
℃-ute・Berryz工房・ガッタスなど、
それぞれの所属グループとの兼ね合いがネックか。
どう考えても『音楽ガッタス』との対決構造では問題にもならないわけで、
各メンバーの所属グループの活動スケジュールにあわせた体力配分が
最大の課題になりそうなわけで。。。。

  • ガッタス試合(8月上~8月下)
  • Berryz工房ライブ(8月中~9月中)
  • ℃-uteライブ(9月上~10月下)
  • Hello!Project(10月に恒例の文化祭@横浜)

 

 

これは正直いってアレだ…。

 モーニング娘。<Buono!(読み:ぼーの)。

確実に。イベント予定があるかどうか知らんし、
講談社『なかよし』のイベントにオッサンが参加できるかも知らんケド。。。

最近、少しだけ思っていることがある。

 

期間あたりの投稿本数が以前に比べて圧倒的に少ない。

 

オイラがブログをはじめたころ、
投稿本数は1日に5~10本だった。
メインの記事はハロプロではなくて
日々の社会的ニュースやら身の回りの出来事だった。
ナニやら廃人的な勢いの投稿数だが、
この当時もオイラはちゃんと仕事をしている。
日勤・夜勤の交代制勤務の仕事だったから
勤務時間外にかなり余裕があったのだ。

 

正直にいうと、電車での通勤時間が約1時間もあっために、
手持ち無沙汰解消の目的でムダ記事をあげていた面も否めない。
自転車通勤に変わった現在では、通勤中に投稿など不可能だ。
通勤時間はあまり変わらないけれども、この辺ちょっと違う・・・。

 

 

生活環境が変われば、思考回路も微妙に変わってくる。
ブログへの投稿本数が変化したことは
オイラが変わってきていることの証明になるのかもしれない。

向上?堕落?

とりあえず、分からん。

 

 

『数を打てばいいってもんじゃない』ということは分かっている。
ただ最近なんとなく、ブログの質が落ちてるなぁと思っていて、
何とか対策をしたいと考え始めたところだ。
投稿本数が減ったことも、何か関係しているのかもしれない。。。

 

 

 

 

クオリティにこだわるのがオイラのポリシー。

・・・と本当にいえるのか?という根本的なギモン。。。

なんかもうね、気付いたら買ってたみたいな。

3本連続で「購入要」のDVDが出るなんて初めてじなかろうか。

3週連続だと勘違いしてたからか先週は禁断症状に近い「待ち遠しさ」にやられそうだった。

夏ハロへの緊急参戦の理由の一つがコレの「おあずけ」だったという...

 

 

ハローのコンサートビデオには珍しく、ゴールデン初デートには特典映像がなかった。

この時期の℃-uteは超過密スケジュールで動いていたはずで、幕あいにオマケ録ってる余裕がなかったのは容易に想像できる。

そのことは「めぐ恋メイキング」の慌ただしさからもうかがえる。

コンサートDVDの内容が、俄然強めのミュージックビデオ仕様になってるのには何となく納得。

 

 

ただ、メンバーが寿司食ってるだけの映像に、あれだけ盛り上がれるのは℃-uteが紛れも無くアイドルグループであるからなわけで、その辺は考えるとなんだか不思議な気分になった。

 

現場参戦したからこそ言えることだけど、あの爆音コールのなかよくこれだけ綺麗に歌録ったなとか...

うむむ

昨日のハロコンは何気にアツかった。

途中、帰ろうかと思ったシーンもあったけれど、基本的には良いライブだった。

 

 

忘れないうちに書いておく。

昨日のオイラを一番アツくさせたのは「壊れない愛が欲しいの」だった。

高橋愛も石川梨華もいない7AIR、あの人選はヤヴァかった...。

 

  • メロン大谷、埋もれさすには惜しすぎる人材だ
  • ハギティことマイマイ、いつの間にか微妙に推してる自分が怖い
  • みやび、最近ほとんど暴走しなくなったなぁ
  • 道重、堂々とやれるようになったナ...
  • 愛理だよな?w
    これだけ強烈なシンガー属性を持ちながら何故ソッチにいく?と...
  • nksk、さりげなくこのメンツに参加してるあたりがアレだ...

 

大谷使って高橋使わないあたり、物凄い自信を感じた。

しかも劣化してない大谷に対して一歩も引かないクオリティを出してくるという...

 

 

そういえば、今年もシャッフルやらん----- EXTENDED BODY:

7月15日、くもり。

 

この3連休は台風4号が日本列島を直撃するとか聞いていたのに、
なぜだか現在「くもり空」に移行している。
予定よりも早く台風が通過してしまったということなのだろう。

 

 

7月15日、本日から名古屋で
Hello! Project 2007 Summer ハロプロ夏祭りツアー
が始まる。

毎年の恒例行事となっている「夏ハロコン」である。
スタートは名古屋センチュリーホール、
東海地区最強の音響設備を誇るオオバコ(4,000人級)である。
昨年のレインボーホール(8,000人級)と比べるとランクが落ちたという人もいる。
けれど、8,000人クラスで1日2公演するのも
4,000人クラスで2日4公演するのも、のべ動員数は同じ16,000人になる。
実質で考えるとあんまし変わらんというわけだ。
スタッフの稼動考えると、2日4公演のがムダにコストかかるだろうけど・・・。

 

「晴れ女」とか「雨女」とかいうのをよく言う。
何かのイベント、とくに大事なイベントのときに
「晴れる傾向」の人を「晴れ女」、
「雨が降る傾向」の人を「雨女」、
「曇り空になる傾向」の人を「曇り女」というらしい。
道重さゆみが「雨女」というのはネタ的に有名なハナシだ。

こういう天候の関係は日頃の行いの善悪に影響されると俗にいう。
宗教的に業とかカルマとかいうやつね。
宗派によって呼び方は違うようだけれども、
本質的に『日頃の行い』を指すのは共通事項、
「イイコトをするとイイ思いをできる」という『教え』になっている。
ま、『教え』があるから宗教というんだけども。

 

数千人規模で人が集まるようなイベントの天候を、
『日頃の行い』で推し量るのはあんまりアレだ・・・。
「雨女」道重を例にとって考察してみよう。。。

日頃のブラックな言動のおかげで、
日頃の行いは「良い」とは言えない。
「良いとは言えない」日頃の行いの結果、台風4号がきた。

・・・・。

 

台風(あらし)を呼ぶほどヒドい『日頃の行い』ってどーよ?ww

 

まぁ、結局コンサート当日には晴れ空に移行していくあたり、
毎度毎度のこまめなフォローの賜物かもしれないが。

天候状態が道重さゆみに支配された想定だとこんなカンジ。
なんかぶっとんでてシックリこないんだけどねぇ。
ありうるっちゃーありうるけど。

 

 

ライブ当日が曇りに落ち着いたことについて、
もう一つ押さえておくべきことがある。
今回のライブには、自称『曇り女』が2名参加している。
台風なんてぶっ飛ばすほどに強烈なメンバーである。
彼女たち自身がある意味ハリケーン。
ハロプロは『曇り女』が最強かもしれない・・・。

みくる伝説はカラオケに入ってる曲らしい。

当然「元歌ベース」のエントリーだ。

昨日、リアルにオケだけ聴いた。

インストで聴くと元曲もそう捨てたモノではない。

 

みくる伝説の元歌は俄然強めに不審なアレンジになっている。

あの不確かさはチューブだからじゃないだろう。

元歌のボーカルパートはとんでもなくあやしい…

 

 

 

ひさびさにカラオケ行くか…

続きを読む "みくる伝説。" »

ウマーーーーーww

 

 

ニコニコ動画のネタ。
巷をビミョーに騒がせているウマの素性が・・・w

 

 

 

 

ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm510260

 

 

この動画を見ればオイラがナニを言いたいか、
わかるひとには分かると思う。

 

このウマヅラの超絶ドラマーの映像はなんども見ている。
まさかオイラと同じカテゴリとは!

 

世の中は狭いwww

2008年12月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

このアーカイブについて

このページには、2007年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2007年6月です。

次のアーカイブは2007年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。