2007年9月アーカイブ

鬱だ…

けっきょくストリーミングバッファの管理がめんどくなって
手抜きプログラムを作ってしまった。

 

 

あぁ、なんて憂鬱なんだ。。。
でもま、一応ちゃんと動くけどね。

 ⇒「WaveMix.zip」をダウンロード

 

 

中身はずいぶんと変わった。
『より難しい手段』で改造するつもりでいたけれど、
『より簡単な手段』で改造したことになる。
結果的には、WAVEだけじゃなくてmp3にも対応できたからいいけどね…。

 

 

今までの流れのついでで主要部分のソースを乗っけとくことにする。
大多数の一般ユーザー(主にハロプロネタ目当てで来た人)には関係のない話題だけどww

 

 

'参照名前空間の宣言
Imports Microsoft.DirectX
Imports Microsoft.DirectX.AudioVideoPlayback

'定数とか定義してみた。
    Private Const MAX_MEDIA_COUNT As Integer = 16
'配列化するクラスオブジェクトの種類を変更してみた。
    Private _audio(MAX_MEDIA_COUNT - 1) As AudioVideoPlayback.Audio

'初期化フローはこんな感じで行う。
    Dim waveSrc(MAX_MEDIA_COUNT - 1) As String
    Try
        ' Audioの初期化
        For n = 0 To MAX_MEDIA_COUNT - 1
            If waveSrc(n) IsNot Nothing Then
                Me._audio(n) = [Audio].FromFile(waveSrc(n), False)
            End If
        Next
    Catch ex As DirectXException
        ' 失敗
        MessageBox.Show(ex.ToString(), "エラー", MessageBoxButtons.OK, MessageBoxIcon.Error)
    End Try

'再生フローはこんな感じ。。。
    For n = 0 To MAX_MEDIA_COUNT - 1
        If Me._audio(n) IsNot Nothing Then
            Me._audio(n).Stop()
            Me._audio(n).StopWhenReady()
        End If
    Next
    For n = 0 To MAX_MEDIA_COUNT - 1
        If Me._audio(n) IsNot Nothing Then
            Me._audio(n).Play()
        End If
    Next

 

 

ソレにしてもアレが気になる・・・
あぁ、やっぱ無理してでも横浜行けばよかったかなぁ…

続きを読む "音声の多重再生ツールが完成。" »

準備に時間がかかったけれど、
ようやくDirect X の開発環境がととのった。

 

基本的にはSDKとドキュメントを落としてきただけだ。
開発環境を1から構築するとしたら次のモノが必要。。。

3つ目のは英語が得意なら別に要らん…が、
とくにレコーディング用語関係などの分野では
外来語・和製英語がややこしいことがあるのであった方がいいと思う。

 

 

詰まった。
手詰まりムードが濃厚である…。

 

 

『初音ミク』を使って意図した通りのボーカルをこなす夢の件。

 

単音でメロディーを入れて歌詞を付ければ、

 あ~、なんか歌ってるネ。。。

と思えるレベルにはなった。
細かい設定はまだまだよく分かっていないけれど。

 

本来は1音ずつ『表情』をつけることで
ソレっぽいモノに仕上げるんだそうだ。
表情をつけていない音だとどうしても機械っぽさが残る。
むしろ、人間だったらこんな風には歌えねぇよ!
ってな歌い方をするときがある・・・・・・困ったモノだ。
歌のメロディーって1曲あたり200音程度だから、
頑張ればなんとかならなくもない・・・・・・頑張りたくねぇ。。。_| ̄|○

 

 

ちょっとした代替案を考えてみた。

合唱させてみたらどうだろうか?って。

 

生身の人間の場合だって同じだと思う。
何人かで集まって合唱する場合は、
個々の歌唱性能よりも全体の響きのほうが気になるものだ。
全体として良い響きなのであれば、細かいとこは見ない。
合唱は心を合わせろというけれど、要はタイミングを合わせている。
PCはタイミングあわせのエキスパートだ。

 

結果は、それなりにイイカンジに仕上がった。

 

ボーカルラインを合成するときに爆音になった音量でノイズがでるのが難点だが。
(つまりちゃんとした解決法にはなっていない、ということww)

 

【くだらん解説】
Aさんが音量7、Bさんも音量7で歌った場合、
単純計算では音量は14になります。
WAVEファイルに保存できる音量の限界が音量10だったとすると、
音量14の爆音を録音しようとすると割れてしまいます。
自然環境では音量7の音発生源があっても音量14にはなりません。
PCは単純計算が得意ですが、
音の合成は単純計算ではいかないということです。

 

 

 

要は実際に鳴らしゃあいいだけなんだけどな。
複数音源を同時に鳴らすようなソフトって、
フリーではないみたいなのな。。。(商用ミキサー使えば当然できるが)
WindowsだとDirect Xの応用でできる簡単なソフトのはずだが、
そういうカテゴリのフリーソフトはオイラの探した限りで見つからなかった。
構造的にそんな難しいモノじゃないと思うんだけど、
何かワナが仕掛けられているんだろうか…

ちょこちょこっと『自分専用』で作るつもりでいたら、
開発環境がDirect Xに対応していないという事実に気付いた。
あんまりにも長いこと触っていなかったから、
前の環境更新のときに入れなかったのだった。
しかも、SDKのインストーラがどっか行ってるし。。。_| ̄|○

 

とりあえず今MSのサイトで最新版(2007Aug)をダウンロード中。
500MB近いから光なのにけっこう時間かかる。

 

 

むぅ・・・Linuxいじってようかな…(戻るのか!w

wanna be there....

 

ワナの原因が解明できた。
どうもVirtual PC2004のバグ(?)っぽい。

Linuxのインストール画面など、
ゲストOSがテキストモードで起動している最中に
ホストOS側のウィンドウとの間で行ったり来たりすると
ゲストOSに戻ったときに標準入力を取得できないことがあるようだ。

Virtual PC2004は新しい版が出ているソフトだ。
現行版を使っていたなら問題は起きなかったかもしれない。

つか、そもそも virtual でインスコとかやってんなよっ!と、
自ら一人ツッコミを入れたいところだが、
メインとの切り替えが面倒なのでそこは強めにスルーしておく。。。

 

 

結局、インストール自体で手間取ることはなかった。
最近のLinuxはちゃんとしたインストーラーが付いてる。
指示通りになんとなく進めていけば、正常にインストールが完了する。

・・・・普通は。

 

 

哀しいことに、第2の問題が発生してしまった。

インストールが完了したのに動かせない、というww

 

かなりイタい症状が出ていたので、
一度はインストールをやり直した。
目的は原因究明じゃないのだ。
面倒ごとはさけたい。。。

 

2度目のインストールが終わったあと、
再起動してGUIモードに切り替わるところで異変があった。

画面がバグる。。。

GUIモードの色設定はしているのにカラー表示がされず、
画面全体が横に引き伸ばされたような状態、
さらには表示が潰れて文字が判読できなくなっていた。

 

 

オイラも素人さんではない。
LinuxのGUIモードが飾りに過ぎないことを知っている。
画面表示がおかしくてもX Systemが走るなら、
インストール失敗ではなくて設定ミスなのだと知っている。
具体的にどうすれば良いかは全く知らんかったけどww

 

仕方ないのでGoogle先生に聞いてみることにした。
ビックリするほど情報が少なくて哀しくなった。。。

ドイツとか諸外国の官公庁でLinuxが使われるようになったと話題だ。
オープンソースのOSだったLinuxの地位が向上した、と。
Linuxインストール時に起こりうるトラブルについて
対処情報が少ないってことはアレだ。。。
情報戦略じゃ他OSに負けてるってこと、まだまだダね…

 

 

画面がおかしくなった原因はやはり設定だった。
X Window Systemの画面設定を変更することで回復した。
グラフィックカードの色深度がダメだったらしい。
24ビットカラーを16ビットカラーに変更した。
グラボの性能的には24ビット 1024x768くらい余裕なんだけどな…

もしかしたらVirtual PC2004に固有の問題だったのかも知れない。
画面が読めないトラブルってのはかなり厄介だった。
しかもVine Linuxって中途半端に日本語で、
テキストモードにするとコマンドの実行結果が化けるというw
Kernelの読込みパラメータで言語指定もできるらしいんだけど、
その辺のマニュアルが主要な解説サイトに載っていなかった。

最終的な解決の決め手になったのはxorg.confの編集だった。
X Window System が Ctrl + Alt と +/- キー(同時押し)で
表示モードを変えられることを知らなかったらヤヴァかった。
Linux/UNIXには一覧表みたいなマニュアルが必要かもしれない。
まあ、Windowsにも一覧系マニュアルはないんだけどさ...
(Mac OS Xより前のMacintoshにはあったはず...)

 

 

 

 

インストールに時間がかかり過ぎて当初の目的を忘れてしまった。

むぅ、初音ミクに戻るか。。。

ふと思い付いて、Linuxをインストールを始めた。

久しぶりだけど初めてのことでもなく、正直ナメていた。

トラップは、そこにあった。

 

 

就寝前にインストールコマンドを走らせたら朝には環境構築完了…のはずが朝起きてみたらログインすらできなかった。

どこかで設定を誤っていたらしい。

USBキーボードを認識していない!

新しめのマザーボードだからPS/2ポートなんてないのに。。。_| ̄|〇

 

 

人がいつかたどり着く場所。

漠然としたゴールみたいなモノ。

WANNA BE THERE...

 

 

ゴール間近で油断してるとソコには必ずなんかある。

そう…(自粛)

昨日、寝る直前になってある事実に気付いた。

検証するつもりでちょっと見てみたらアラアラ…

 

 

意外なところに盲点があった。

MIDIやSMFの規制は激しいけれど、こんな抜け道もあったもんだ…。

 

 

とりあえず落として来たのは、4声のかなり凝った「女に幸あれ」だ。

わかる人にはわかるかもしれないけれど「殿堂入り」してたのをもらってきたわけだ…。

 

MIDIってのは楽器の音をデータベース化したものから「指定の音を指定の時間だけ鳴らす」ことによってメロディーを奏でるものだ。

LEGOブロックみたいな概念だナ。

コーラスをMIDIでソレっぽく鳴らすには細工が必要になる。

人間の声は楽器じゃないからムラが多いためだ。

 

 

途中までボーカロイドに取り込んでみた感じ、先は少し長くなりそうだ…

音源にゃ2種類ある。

パソコンで音源という場合、
音源(=音のなるもの)は2種類存在する。

厳密に言うと片方は使い方間違ってる。
でも、パッと見(聴き)は『音源』なのである。
その辺、たぶん間違いない。。。

 

 

パソコンで鳴らせる音源は、
生の波形を扱うWave系の音源と、
あらかじめ符号化された音の配列を記録した音源に分けられる。
現在、普通に『音源』という場合は圧倒的に前者を指す割合が多い。
mp3とかwmaとかwavとか…そういう拡張子がつくやつはコレ。

『あらかじめ符号化された音の配列を…』というのは、
簡単にいうとMIDIのことだ。
midとかsmfとかが代表的な拡張子になるんだと思う。

MIDIのデータファイルのことを音源と呼ぶのは用法的に正しくない。
MIDI関連で『音源』といえば、譜面でなくて音色データベースを指す。
誤解を恐れずサックリと言ってしまえば
『MIDI音源』とは再生装置(=MIDIプレーヤー)のことを指すのだ。
聴いた感じでは『音源』っぽいのだけど、
MIDIデータファイルを音源と呼ぶのは本質的には間違ってる。。。。

 

 

さて。

ボーカロイド『初音ミク』に根負け気味なオイラは、
ちょっとした妙案を思いついた。

 

ひょっとして一切合切全部耳コピで起こそうとするから
他の作業とごっちゃになって大変なんじゃなかろうか?

 

・・・・・・・。

 

大きな声では言えないが、インターネットには色々情報があふれている。
少し前にWebサーフィンで脱線したときに、
ハロプロのMIDIを大量に公開しているとこを見かけた記憶があった。
そのへんでベースになるモノを拾ってきて、
細かい修正をしていった方が作業はたぶん早い。

 

 

よし。善(?)は急げだっ!

 

・・・・・・・・・。

 

 

最近は、JASRAQが頑張っている。
2000年問題の過ぎたころ、
xpショックでネット社会の一部が無法化したことがあるけど、
そのころからJASRACは頑張っている。。。

 

鬼のような勢いで閉鎖されている秀逸なMIDIサイト。
『ろだ閉鎖』なんてまだまだかも…とさえ思えてくる程の勢いだ。
なんとか発見したサイトには、使い物になるような音源は無かった。

 

いや、ぶっちゃけさ。。。
明らかに音違うだろ?w って音源をツツキ廻すよりは、
自分でイチから起こした方が圧倒的に早いわけで。
欲しかったのは『コモンな感覚』なわけで、
音痴MIDIの添削するシュミはないわけで。。。

 

哀しいことに、オイラの野望は数時間で頓挫したのだった。

 

 

悔しいから頓挫した野望の代償で発見した秀逸MIDI音源を紹介しとく。。。

 スッペシャル ジェネレ~ション

 YAMAHAのサイトで専用プレーヤーインスコ必須(AcriveXだけど)。
 俄然ツヨメのバイナリデータだから解析するよか自分で耳コピした方が早そう。。。_| ̄|○

 

ホンネ言うと、メロン記念日のあの曲だけでも欲しかったんだけどナ…

むむむ…無念だ。

 

 

今年は、秋に横浜に行くかもしれない予定がある。

ホントの行き先は山梨なんだけど、横浜在住の親戚を拾っていくから「横浜に行く」でも嘘じゃあない。

 

重要なのは日程だ。

行くとしたら体育の日につながる3連休、土日に用事を済ませる予定だ。

体育の日に予定はない。

頑張れば横浜の文化祭に参加できる…。

オイラが本気で遠征したいのは「その一週間前」なんだが文化祭にも少しだけ興味がある。

 

月初めの厚生年金会館で 危険な魅力のCMを聞いた。

 

おま、マジ、劇団行けよw

 

ってクオリティの高橋のジングルだった。

普通にゾクッとした。

ラジオで流しゃあいいのに。

 

 

今、オイラの中でかなり葛藤中。

℃-uteコンには間に合わんというのに、そっちに行く算段なんてできるかっ!という…

でも、そろそろ準備しないと文化祭にも(ry

 

 

むむむ、無念過ぎる…

最近、blogとヲタライフが乖離して来ている。

始めの頃ネタにするつもりメインで購入していたDVDは、
いつの間にかネタにしなくても
可能なかぎり入手するようになってしまった。

今では、購入しても一言もナシなことの方が多い気がする。

 

 

だいぶ現場よりになったもんな…

いまだに「生写真」には手を出さないオイラのポリシーは崩れない。

日常生活では着ないようなTシャツが
クロゼットには増えたけれども…

 

 

こないだ、弟が普段着に水色Tシャツを着ていた。

りしゃこ推しのヤツが水色を購入した理由はアレだ、Web限定モノのDVD…。

アップフロントの作戦勝ちだナw

Berryz宮殿の水色率はかなり高かったように思う。

 

オイラ的には

え゛〜、水色じゃなくて赤じゃん?

だったのだ。

今回の赤は菅谷。
りしゃこも赤の似合うオンナだけど、
オイラ的には納得いかない。
赤はみやびじゃないとイヤだ…(駄々っ子もーど。

 

オイラの本来の推しメンのTシャツは、
会場以外では着れないようなデザインだった。
可愛い桃のマスコットが瞳をキラキラさせていたのだ。
さすがにアレはありえないww

しかも、漢字で大きく『桃子』の文字。

アレを着る勇気は、オイラには無かった。

 

ちなみに、会場のピンクTシャツのヲタの皆様は意外に普通だった。
あんなTシャツだったけど、死ぬほどの違和感は生まないらしい。
哀しむべきことは、イケメンが一人もいなかったことかな。
センス重視でみやりしゃに流れたヲタもかなり居たと思われる。

余談だけど、℃-ute秋ツアーのTシャツはアレだ。
パープルTシャツのイケメン率が妙に高い。
秋ツアーのカラー構成だとパープルは萩原舞。

 

いくらイケメンでもロリコンじゃあ、な...orz

 

 

書いたと思うけど、オイラは推しメンTシャツは買わなかった。
一度買ってしまったらアレだからな・・・。
オイラの推しメン、何人いると思ってる?というww

一着3,700と仮定してだナ…

軽く50k以上浪費しそうな悪寒。。。_| ̄|○

 

 

 

保留項目というか、この数ヶ月でスルーしたネタはかなり多い。

何気に、忙しかったからなぁ…

これからちょっと、暇なときに書いていこうかと思ってる。
ネタ的にかなり楽しい項目もスルーしてきちゃったから…

珍しく、2週連続でドキみきNightを聴いた。

って、本日をもって終了かよっ!

 

なんかアレだ。。。

慣れないことはするもんじゃないな、とか謎の自己嫌悪。
終了して別番組が入るって情報は持ってたんだけどサw

 

あとくされなくサクッと終わらせる藤本の性格ってイイね。
ちょっとだけ、淋しいんだけどソレを感じさせないというか。
通算260回放送、5年間も続けた番組かぁ…
藤本以外のハロプロメンバーだったら
普通に号泣の最終回なんだろな、とか。
あっさりした最終回でも別に変なふうに感じないのは、
ソレが藤本美貴だからなんだろうな、なんて思ったり。

 

うーむ、あんまし聞いていなかったけど、
5年間お疲れ、なんだナ…。

 

 

ところで。

音楽ガッタスの新番組ってさ。

選抜2名による放送って何だよっ!

 

10人がかりで楽しくやるのかと思いきや、
小出しにして番組をつないでいくつもりらしい。
まぁ、そうだろうな。Berryz工房の前例もあるし、
多人数番組は収集がつきにくいからナ。。。

(FMで2人組の暴走番組が2つあることは放置でイイのか?)

・・・。

(まぁ、いいとしよう。。。)←結論。

 

新番組の主体って、音楽隊ガッタスなんだよナ。
ガッタス・プリリャンチスH.P.じゃなくて。
個人的にその点が楽しくない。。。
存在意義がよく分からんのだ。

紺野復活をさせるだけなら歌を出す必要はないわけで、
新人を売りたいならば吉澤や紺野を入れるのはマイナス。
アレの後とはいえ、馬力のある藤本を外したのも不可解。
何より不審な部分は、リアルガッタスの方が音楽ガッタスよりも、
音楽的にずっと面白くて強そうだってことだ。

オイラがこの点についてフツーに書くと、

また℃-ute推しかよ…

とか言われそうだ。
…でも、リアルガッタスはマジ強そうだ。。。

 

控えめに考えて…
地味に戦力外な愛理とか雅とかを除外したモノをイメージしてみる。。。
愛理・雅を外す時点で戦力半減は確定だけど、それでもヤヴァい。

  • キャプテン 吉澤 … ○
  • 里田 … ○
  • 藤本美貴 … ないのが不自然
  • 石川梨華 … ○
  • 是永 … ○
  • 矢島・中島・岡井 … なんでないの?
  • 紺野 … 今考えると入れる必要あったの?
  • その他 … 分からんのでノーコメント。

リアル・ガッタスって実際はものすっごい戦力構成なのね。。。
あえて新人ばっかしで固めた音楽ガッタスを結成する必要があったのかという。
で、なおかつ、選抜2名のためにラジオ枠とる必要あるのかという。
いずれは石川梨華の暗黙枠に変貌するんじゃないのかとかいうw

 

 

よく行くブログ『モーニング娘。大好き娘。』
…の常連さんに「気弱なファン」という人がいた。

 

ラストのドキみきNightで、
何回か名前呼ばれてて、
しかも葉書と関係ないとこで名前呼ばれてて、
ちょっとだけ、なんだか羨ましかったナ。

 

 

お前が○○か~~~~って感覚、

ネット社会生活長いと分かるような分からんような、だ。

 

 

 

結局、オイラからは最後までアレだったな。。。

  

まぁ、アレだ。。。

そんなにガッカリしなくても、
道重の番組に乗り込めばまたいつでもできるわけだ。
道重でなくても、ガッタスのほうでもね。

オイラも意外と甘いから、たぶん忘れない。

なんかシャクレたお姫様が、
高笑いしながら楽しそうにやってたラジオがあったこと。

最後でもたぶん、最期じゃあない。

 

 

おやすみキティ

は最後まで、オイラの中ではこんなんだったけどサ。。。

ありえん。

難しすぎる。。。_| ̄|○

 

 

15kくらいするソフトなんだが、
早くも投げ出し気味になっている。<初音ミク

 

コレはマジ洒落になんない。

ちょっ~と、待てよっ!(怒
(キムタクのモノマネ@ホリ風

 

 

先週のGAKI・KAMEを今聴いてて、
今秋に結成されるもう一つのユニットの存在を知った。
俄然強めに『今初めて知った。』ってとこがスゴいというか、
Bouno!のウラは伊達じゃねぇというか。

 

 

メンバーはアレだ。

光井(娘。)、ガキさん(娘。)、岡井(℃-ute)、nksk(℃-ute)

・・・・・・・左から売りたい順、右から実力順みたいな。

自民党の新総裁が決まったらしい。
昨日の15:30くらいだそうな。
ちょうど昨日の記事書いてるころだわな。。。

 

 

じつは『沼』についての思索を巡らせた時間ってのはあまり多くない。
前から思っていたことのようなモノだから、
昨日の時点で考えたことなんてほとんどないと言っていい。

  • 水草生い茂る福田沼。
  • 色々積もったドロ沼麻生。

 

喩え自体は大分前から考えていた。
福田氏のなんだかヌルッとしそうな感覚、
麻生氏のなんとなくズシッときそうな重圧感、
人が寄り付かずに破綻した安倍政権と比較するには、
『沼』ってのが適切かな?と思っていた。

 

沼ってのはアレだ。
生命をはぐくむには最適な環境の代表格だ。
定義的にはどこにでも自然発生しそうなありふれたモノ。
ヌルヌルしてるとかドロドロしてるとかいうのは、
沼の特徴の一つに過ぎないものだと思う。

沼という単語をセレクトした理由は、
生命を育む苗床を示すモノのうち、
最も適切な表現と思えたからだ。
水棲動物を主体とした生態系で最大のモノが海である。
様々な特徴が際立つ『沼』クラスだと大分サイズが小さくなる。
『沼』クラスより小さくなってしまうと、立地依存になっていまい、
喩えとしての適切さを失ってしまう。

結論として『沼』が最も適切だったわけだ。

 

 

人の印象を何かにたとえる作業では、一部を切り取ってたとえている。
喩えというのは、ある側面を分かりやすく表現することだ。
細かい部分をあらわそうとすると喩えは喩えではなくなる。
極端な話、『沼』が擬人化することになる。
アレもコレもとやりだすと、わけが分からなくなるのだ。

「喩える」というのはそういうことだ。

 

 

 

 

・・・・・・・。

 

 

 

内容が自分で見えなくなってきた。

うーむ。北京オリンピック福田政権で大丈夫なのかなぁ…

考え方は色々ありそうだけども、
福田沼の水草は確実にユーラシア大陸と繋がってるからなぁww

カゼが治らん。。。

 

日曜日なんで、救急にいかんといかんのだけれど、
救急やってる病院が遠い。
やっぱり、診てもらったほうがいいのかなぁ…。

 

 

だいぶ長いこと風邪だと思っていたのだけれど、
なんだか風邪とは違う症状のような気がしてきている。
クビを伸ばす(=顔を上に向ける)と咳が出る、というのが症状。
細菌やらウィルスやらが原因で起きるいわゆる風邪とは違うような。
どちらかというと外傷性の炎症、怪我の一種に近いんではないかと。
つか、炎症系な場合でも、特定器官限定で腫れ上がるようなタイプなら、
これと同じ症状になるわな…メジャーなのだと扁桃腺だけど位置は・・・・・?

明日になっても回復しないようなら専門家に見てもらうしかなさげ。。。_| ̄|○

 

 

ちまたじゃ自民党総裁選挙があるらしい。

困った。

文体が元に戻らん。。。

 

 

昔は『ですます口調』で書いていたこのブログ、
現在は『だである口調』で書いている。
いつからそうしたのか、もはや覚えてはいない。

文体を崩そうとするための努力は、
時々だけどしているつもりだ。
いかんせん、長く続けてきたことで、
ふと気付くと文体が戻ってしまっている。
最終的に見返してみて、『表現がおかしい』と修正をいれるころには、
だいたいは『だである口調』に統一されている。

 
 

 

修正?ポリシー?・・・わからない。

 

 

そんなの関係ねぇっ!

などと話題の半裸芸人のように突っぱねることができるなら、
少しは楽なのかもしれない。

口語に戻す…
今のオイラが口語体で書くと、
おそらく関西弁になると考えられる。

なんか変なんだよな…

 

 

こんなことを真面目に悩むことができる国、日本は平和だ。

おっぱっぴー…。(原典自粛)

今年はモーニング娘。の誕生10年にあたるんだそうな。

正直、全然実感がない。

オイラがモーニング娘。をチェックしだしたのは「DO IT NOW」以降だったと思う。

5年前になるのかな。

5期加入後の2、3曲目だから。

誕生10年記念といわれても、あまり実感がないのはその辺が理由かもしれない。

オイラにとってのモーニング娘。は5周年くらいってことだ。

 

 

初代モーニング娘。がオーディションに落ちた頃、オイラは高校生だった。

それなりに真面目に受験生してたから当時はテレビをほとんど見なかった。ネタ番組のアサヤンなんて見るはずもない。

弟が一生懸命ビデオ録って繰り返し見ていたから「平家みちよ」と安倍くらいは知っていたことはだまっとこうか…。

 

 

モーニング娘。を初めて知ったのはメジャーデビュー後のHEY×3だ。

オーディションからデビューまでの経緯は一切関知していなかった。

 

モーニング娘。を知ったオイラは、カラオケでお茶を濁すためのネタとして彼女らの楽曲を使うようになった。

レベルがアレだったおかげでSPEEDなんかよりはやりやすかった。

そのせいで大人数でやるときには使えない楽曲だったけれど。(初級で歌い熟せるレベル。。。_| ̄|〇

ちょうどGLAY全盛の時代に突入する時期で、その後1年くらいはネタにも使わなかった気がする。

 

 

ネタ利用を再開したのはラブマの後。

「抱いてHOLD ON ME」とか「ふるさと」とか、桜木町でも演った気がする…

元歌がまだアレだったから聴き込むまではしなかったような。

 

せっかく関東にいたのにテレビの映らない地域だったから、古株なハロヲタの人々が見たものをオイラは知らない。

あとになって全国ネットの資料映像を見たけれどやっぱりアレだ…わからん。

前期モーニング娘。の水着映像とか見るとイラッとするオイラだ。手作りアイドルの追っ掛けには向いていないのかも知れない。まー、関知してなかったんだけど。

 

 

「DO IT NOW」は分岐点にある曲だと思う。

3期後藤の集大成だ。

初めて本気を出したんじゃないかという…

 

 

今年の冬ハロコンで、その流れは終結したっぽいんだけど。

 

 

10年、やっぱり実感ねぇ…

風邪だ…

びみょ〜に風邪だ。

 

 

なんだか頭がぼーっとするので閑職に志願した。

ひたすら動き続けるマシンの見張り。

基本的には「人が付いていなくても問題はない状態」のマシンだからアレだ…閑職♪

 

 

 

空調の関係で、やたらと寒いのがちょっとアレなんだけど。

風邪なのに寒いとこにいていいのか?ってのは若干気にかかる。

とりあえず、目下問題はなさげ…。

9/15、℃-uteの名古屋公演があった日、
後藤真希のツアー1発目があったそうな。
場所は神奈川県座間市のハーモニーホールとか。
音響設備が良さそうなネーミングで前から少し気になっているハコ。
モーニング娘。とかBerryz工房がよくやってるハコですな。。。

 

『何の』とはあえて言及せんけど、
職人の皆様は℃-uteよりもそっちを選んだらしいです。
ガキのお守りをするよりはオトナの女を愛でた方が良いわけで、
後藤真希ツアーに流れた人々の気分というか事情というか、
なんとなく理解できなくもありません。

タイトルにヤられたんでしょーね…。

後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ ~How to use SEXY~

 

そこはかとなくエロいこのツアータイトル。
『ごまパイ(固有名詞)』ってのがあるくらい、
後藤真希のスタイルの良さには定評がありますからね。
上半身だけなら美勇伝の石川梨華といい勝負。

 

まーでもさすがに、着衣のおっぱい見に行くためだけに人は集まらんわけでww

究極的なハナシ、後藤は
ライブに音楽的な楽しさを期待できる数少ないハロメン
の一人でもあります。
バッティングしたのが℃-uteでなくて、
スケジュール的に可能だったならオイラも行ったかもしれんです。
3ヶ月くらい前にゴマキ(のスタッフ)を煽る記事を書いたことですし、
ソレの結果確認をしたいって気持ちがありますし。

 

一度気になりだしたらアレなもので、
ちょっとセットリストを仕入れてみました。

浮気♪浮気♪

こんなん(↓)。。。

  1. シークレット
  2. How to use Loneliness
  3. SOME BOYS! TOUCH
  4. City Wind
    MC
  5. LOVE。BELIEVE IT!
  6. 溢れちゃう...BE IN LOVE 
    ダンサーショー
  7. エキゾなDISCO
  8. ねぇ 寂しくて
  9. DAY BREAK
  10. 秘密 
    ダンサーショー
  11. LOVE LIKE CRAZY
  12. WOW 素敵! 
    MC
  13. LIKE A GAME
  14. 抱いてよ! PLEASE GO ON
    ダンサー紹介
  15. ガラスのパンプス
    アンコール
  16. GIVE ME LOVE
  17. Hips don't Lie
    MC
  18. 愛のバカやろう

 

これで終わり。
哀しいことにオイラの扇動は見事に無視されたようです。
『さよならのLOVESONG』はオトナの歌う歌じゃないので、
ソロコンでゴマキに歌わせるのは難しいかもしれません。

コレについてはしょうがないです。

 

 

それにしても・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

せっかくの後藤ソロコンなのになんでダンサー大活躍なんですかね。

後藤真希ってダンサーか?という。。。

 

つか、テレビ出演の後藤真希を見る限り、
ゴマキ付きのダンサーって微妙なレベルですよ。
一個のダンサーとして見ればイイんですけれど、
後藤真希というメインがいて、
「従」の立場で踊るダンサーとしてはあんましイクない。
コンサートの時間を割いてまでダンスショーさせる必要があるかは疑問。
ダンサーを売りたいわけでなくて後藤真希売りたいんでしょ?という。

ごまコンでのダンサー大活躍については、
制作サイドがエーベックスを模倣してるという噂があります。
ダンサーを使い、ダンスミュージックを演出することで、
顧客層を広げる狙いなのではないか?という見方らしいです。

 

オイラからすると俄然強めにイ・ミ・フ♪

そのスタイルで一時代を築いた浜崎あゆみは凋落の一途なわけで、
あとから出てきたコーダクミに『世代交代』とか言われているわけで。。。
二番煎じはあんまりイクないです。
後藤真希にソレ系のポテンシャルがあるならばともかく。

オイラの知ってる後藤真希は、ダンスの上手い子じゃない。
モーニング娘。の中では確かに踊れる方だったかも知れないけれど、
ソレはあくまでもアイドルレベルでのお話。
殺傷能力がありそうなほどのキレを見せる高橋愛とは次元が違う。

エーベックスのダンスミュージックってtrfが盛り上げたモノだよね?

trfのダンサーって全員、既に当時『歴戦のプロダンサー』で、
今じゃ全員ダンスの先生してるほどの人たちなはず。
そんな連中の偉業を凡人ダンサーのゴマキと、
引き立て役に徹しきれない半端なプロダンサーでなぞれるはずがない。

 

 

半端なダンサーに興味は・・・まったくありません。

 

 

音楽性ベースで考えた場合、
ボーカル曲がほとんどないのが気になりました。
後藤真希の持ち歌にはたくさんあるはずなんですがね。

ボーカルを中心にメロディーを作るモノをボーカル曲と呼んでいます。
メロディーの真ん中にコーラスラインがくるタイプの曲ね。

ダンスナンバーだとテンポ重視の傾向があって、
コーラスをいれるというよりはテンポよく声をあてていく、
パーカッションのようなボーカルが多いような気がします。
ラップとかボイパのイメージですね…。
こういうのはボーカリストの性能がダイレクトに現れるからアレです。
よくわかんない人をなんとなく騙すことはできるのかもしれませんけれどね…。

 

 

 

セットリストを探し回る過程で見かけた職人の皆様の意見は、
今回のツアーは『とりあえず立会っときます』のレベルらしいです。
後藤真希生誕祭(9/23)を含んでいますから、
それなりに人は集まるんでしょうけれど(行けない人の振替参加あるし)
そういえば入手した音源でも、強い魅力は感じないムードだったような。

 

 

 

うーむ、なんかゴマキカワイソス。。。

なんとなく、認識はしていたけれど、アレだ。。。

 

 

一言でいうと

うわぁ・・・書きづれぇ

になるわけだ。

 

 

最近は、芸人ブログがだいぶ増えた。

『書き手が増えてきた』ということはその逆、

『読み手が増えてきた』ということも意味する。

 

 

ヤジ系の文章を書くとき、多少は読み手のことを意識して書いている。

ヤジ対象の当人に読ませても問題のない文章を心がけている。

 

 

しかし、アレだ。。。

改めて『読み手が増えた』と実感すると、

いろいろと書きづらさを感じてしまう。

 

妄想・暴走もイノチガケだ。

どっかのイタアニソンの歌詞にある名言だけれども。。。

 

 

そういえば、エアーマンは無事に倒すことができた。

結局、アイテム2号はエアーマンを倒した後で貰えるアイテムだったらしいww

めっちゃ使い勝手の良くないアイテム2号…。

 

クリアまであとちょっと。。。

先々週の身体の痛みが嘘のようだ。

℃-uteコン明けの出勤日、体調は上々だ。

 

 

℃-uteコンはやはり、かなりロックだ。

ファン側で一生懸命わっしょいしなくても十分ににロックだ。

名古屋コンの夜公演、ちょっとしたハプニングがあった。

 

リーダー矢島が「大もて」の最高音を外した。

アレは声に力が入らずに制動が利かい状態の外し方だ。力尽きたってことだろう。

ただ外すんでなくて「力尽きて外した」というのが面白い点である。

ハロプロキッズ出身者の中でも最強のパワーを誇る矢島が力尽きた。。。

 

 

普段オイラが消耗する分の体力は、矢島が肩代わりしてくれたのかも知れない。(もちろん、矢島だけがそうしたわけではないのだろうが)


無理なくロックできる。

コンサートとして理想的なのかもしれない。。。

Bouno!のデビュー曲がついにオンエアされた。

 

オイラは勤勉なヲタではないから、もう既出ネタなのかもしれない。
昨日のキューティーパーティーの中でのオンエア、ゲスト鈴木愛理とかww

うん、9/15は『老人の日』ぢゃなくて『敬老の日』だナ。
YAJI・UMEスタンダードだとこの辺はスルーされるのナ。
GAKI・KAMEスタンダードと同じだナ。
なかさきスタンダードとか重スタンダードなら注釈入るだろうにナ。

 

Bouno!の『ホントのじぶん』については、
ライブ模様がDohhh UPで数日前から既に公開していた。
レコーディング音源としては初公開になるそうだ。

Dohhh Up!のライブ動画

 

メンバー構成的にライブでのイベント実施も余裕だしな…。
Dohhh Upの音源は普通にライブテイクだったから、
レコーディング音源は少し新鮮だった。
メンバー3人の持ち味を最大に生かすための最適解やね。
ああするしかないというかw

 

 

爆発的な急成長を遂げたりしゃこのおかげで
バランスがおかしくなっていたはずのBerryz工房、
Bouno!結成も建て直しプランのひとつだと考えられる。

雅に自分のポジションを自覚させ、
桃子に本来のスタイルを呼び戻し、
愛理に『アイドルの生き様』(=桃子)を見せ付ける。

ユニット活動の中で雅が化ければ大成功、
化けなかったらマイマイと入替え~みたいな課題が一つ。
成長の基盤に借り物据えちゃっている2人、
違和感に気付けば儲けモノ、気付かなかったらどうしよう~みたいな課題が一つ。

 

Bouno!のイベント映像とBerryz工房コン、℃-uteコンを見たうえでの印象は上々だ。

まず、桃子と愛理は気付いたっぽい。。。
 カテゴリ限定でオールラウンダー化する桃子の特性。
 触れ合い好き愛理の、特殊な交流方法。
 アイドルでなくてもファンと触れ合う方法はある、という…。

雅は『確変まであと一歩』のところまで来ていた。
 このままいけば半年以内に完全に扉が開くだろう。
 ℃-uteの萩原舞とどちらが早いかである。(完全同タイプだからw

 

TVプロモまでに雅の確変が完了すれば、地味に売れるかもしれない。
確変の内容は『アイドルから歌手へ』という変化である。
完全なるアイドル系アニメソングを『歌手』が歌うという違和感は面白い。
最も印象的な『鈴木⇒嗣永⇒夏焼』の連携で見るとアレだ。。。

  1. 鈴木愛理が圧倒的なクオリティでもって『違和感』を生成する。
  2. 精度の高いテクニックを駆使してメロディを引き継いだ嗣永桃子が、
    見掛けからは思いもよらないクオリティを発揮して『違和感』を増幅する。
  3. 『違和感』をここで昇華させるのが夏焼雅のパートである。
    具体的な方法は『パワーで押し切る』しかない。
    繊細なテクニシャンである雅が素でこの方法を実践するのは難しい。
    雅の確変が必要になるのはこのためなわけだ。
    イベント映像を見ていると、『たまに出来てるシーン』がある…既に。
    完成すればBerryz工房最強が本当に確定するんだけどナ…。
    (特殊キャラである桃子は常に別枠ww)

 

℃-uteの横浜BLIZにBouno!が参加するらしい。
愛理ソロのFIRST KISSを差替えると予想されている。
個人的にはBerryz工房の曲を1~2曲持ち込んで欲しいんだけど、
℃-uteライブ中にBerryz工房の曲をやる勇気はアレだ…
オイラが制作側にいたとして、やらせる勇気はねぇぞ。みたいなw

気が付いたら同じ面ばかり見てる…

 

時間が経つのは早い。
ブログってのは毎日書いているとそうでもないんだけど、
一度書くのを止めると再開するのが面倒になるものらしい。
困ったモノだ…。

 

最近、ファミコンのロックマン2をやっている。
もう10年もやっていないからほとんど忘れている。
エアーマンどころか、他もろもろのボスが倒せない。

アイテム2号があれば楽に向こうの岸にいけるらしいが、
どのボスを倒したらアイテム2号をもらえるのか忘れている。

・・・。

というか、エアーマンステージを見る限り、
アイテム2号の必要性をあまり感じないような気がしなくもない。

小学校のときくらいに流行ったゲームだからなぁ…

 

 

先週に関してはロックマン2をやる暇すらなかった。
9/10とか9/14とか9/15に関してさえノーコメントになるほど、
ヤヴァいくらいの忙しさだった。
おかげで9/15はZepp行って来れたんだけど。。。

 

 

9/10というのはアレだ。

 

品川ステラでの℃-uteイベント。

かなり行きたかったけれど、FC限定抽選イベントだったっぽい。
行きたくても行けなかったヤツはかなり多いはずだと思う。
こんなんは仕方ない、妥協するっきゃないイベントだナ。。。

 

 

9/14というのはアレだ。

アレだ・・・・・・・。

 

ま、いっか。過ぎたし。
いつもなら色々書くけれど、今回は省略。
高橋、ハッピーバースデーなんだナ。

 

 

9/15は℃-uteのZepp Nagoyaだ。

 

ライブ参加の1週間前に沈黙してたことなんて初めてじゃなかろうか。

今回は2週間前のベリコンで拾った風邪の影響で、
体調にかなりの不安があった。
正直、今も完全には治ってはいない。
体調的に問題のある状態で参加することになった℃-uteコン、
楽しみであると同時に不安だったことは今だから言えることだ。

 

℃-ute名古屋コン、岡井不在にも関わらず結構良かった。

秋ツアー名古屋での岡井不在は2ヶ月くらい前から判明していたこと。

(℃-uteでは貴重な)パワーシンガーが抜けることへの危機感、
万全の不在対策を作りこんできたように感じた。
無策っぽかった大阪とは違う感じ。
制作サイドでも岡井の評価は意外と高いらしい…(栞菜への評価は甘いw

 

Berryz工房やモーニング娘。のライブに行くと、
メンバーの名前の入ったTシャツを着ている人を見かける。
見方によっては『見かけるってレベルじゃねぇよ!』という勢いだ。
オイラが記憶する限り、℃-uteのTシャツはこれまであまり無かった気がする。
今回は会場が4パターンに色分けされていた。

  • オレンジ色 =中島早紀Tシャツ、みかん色
  • 黄緑色   =鈴木愛理Tシャツ、河童色
  • ピンク色  =矢島舞美Tシャツ
  • その他
    その他メンバーのTシャツを着ている人や、
    ツアーTシャツを来ている人、一般の人々も居た。

いままでの流れからから考えると、
オレンジ色Tシャツの多さは脅威的なレベルだった。
『もう℃-uteヲタ=愛理ヲタじゃねぇんだな…』
としみじみしてしまう程のオレンジっぷりだった。

オレンジ色ヲタが増えすぎて他4色をほとんど見かけなかった。
かろうじて見かけたのが紫色Tシャツ(=萩原舞)か。
当日不在だった岡井の青は仕方ないにしても、
赤(=有原栞菜)と黄色(=梅田えりか)のTシャツが少なすぎ…
そして、憧れの監督をお姉ちゃんに取られる可哀相なマイマイ…。

 

まー、『一般』で参加してたオイラが言うのもアレなんだけどねぇ…。
(あえて推しT着るとしたらピンクかオレンジになりそ♪)

 

 

横浜BLIZ行きたいな・・・。

誤爆…というか書きかけノまま送信してしまった。

 

 

昨日の大阪、無理して出席しなかったのはオイラにとって正解だったのかもしれない。

大阪コンは一応、ツアー初日だった。行きたくなかったのかと聞かれれば、そりゃ行きたかったさ。

しかし、大阪の℃-uteが欠員アリと知った上で検討するとなるとアレだ…

 

 

秋の運動会シーズンにちょうど重なる形で決行されるこのツアー。

大阪公演には有原がいなかった。

岡井のいない名古屋よりはマシだったのかも知れない…いや、それはないな。℃-uteは微妙なバランスで成立しているグループだ。有原抜きだとソレはソレで微妙なムードになるのだろう。

先日の熊井抜きBerryz工房も、あとで厳密な音源比較をしてみたらアレだった。ふらふらしてた…。

 

 

結論はやはり関東遠征になりそうだ。

ベリヲタのメインが合流すると予想される激戦の横浜。

 

 

体力的に、自信ないけど。。。_| ̄|〇

夏風邪ひろっちまったらしい

こないだのベリコンで久々にノド酷使して、弱っていたところに転がり込んで来た感じだ。

 

 

肺が2つになったような感覚。

ノドが痛いのと背中がだるいのと、別々の周期で風邪の症状に襲われている。

 

前にちょっと書いたけど、ボーカリストは風邪を引かない。

5年くらい前のオイラもそうだった。

常人よりも遥かに大きな肺活量と無酸素耐性や歌うために鍛えられたノドを含めた気管支の回復力。

つんく♂が『ソロモン流』という番組に出ていた。
番組の中で、つんく♂の病気...というか悩みが紹介されていた。

『アレは病気とは言わんだろうよ』

オイラの直感はそう告げる...。 

 

『ソロモン流』は日曜夜にテレビ東京系でやっている。
世間的に評価の高い著名人の生活習慣・信条を紹介している。
成功者を「賢人」と呼び、『何か』を学び取ろうとする姿勢は、
主婦層などに人気がありそうだ。

ソロモン流

 

 

紹介されていた内容は、オイラ自身にも心当たりがある。
心当たりがあるから原因となっているモノも、なんとなく予想がつく。

病気ではないと言う根拠を先に示そう。

 

 

つんく♂の訴える症状は2点、

  • 高い声が出にくい
    ※ファルセット(=裏声)が綺麗に出にくくなっている
  • 痛みはない

ということである。

 

医者の診断のポイントは3点

  • ポリープなどの明らかな腫瘍、病巣はない
  • 声帯の片側の動きが固い
  • キレイな響きの声は声帯が対称に動くものだ

ということである。

 

つんく♂の主張と医者の説明、
それからオイラがハロヲタとして持っている情報、
オイラ自身の1ボーカリストとしての経験...

いろいろな要素を組み合わせて導き出した結論。

 

 ⇒つんく♂の言っていることは病気には該当しない。

 

 

症状の原因は、つんく♂自身の中にある。

コダワリと加齢による体力の衰えが主な要因だろう。

自分のイメージしたクオリティを実現できなくなっていく自分。

つんく♂が感じている『異変』とはズバリこれのことだと思う。

 

『自分に求めるクオリティ』と『自分自身のマックスパワー』がズレているわけだ。

こんくらい余裕やろ?w

と思うことが何故かできない。...恐怖だ。

 

 

つんく♂の外にも要因があるかもしれない。

たとえば、高橋愛だ。

たとえば、鈴木愛理だ。

たとえば、菅谷梨沙子だ。

 

番組でも紹介されていたが、つんく♂は提供楽曲の仮歌にかなりこだわる。
仮歌なんてのはテキトーでもいいのだが、つんく♂はこだわる。
こだわりの証明として、つんく♂は自分で仮歌を歌う。。。。

 

まっさらブルージーンズだろうと恋するエンジェルハートだろうと、
VERY BEAUTYだろうとAmbitiousだろうと、
バリバリの原Keyで仮歌を歌う。

 

 

つんく♂の症状) 高い声が出にくい

 

 

歌う本人の最高の状態をイメージして録るんだよナ?
仮歌とはいえ、完全にメロディに乗るカタチで歌うんだよナ?

 

あの高音を?w

 

・・・・・・・・・・・・・・・。

 

当ったり前じゃ、ヴォケッ!

と突っ込みたくなる。

 

気持ちはわからんでもないけれど。

 

 

 

つんく♂にとって音の高さ自体はあまり問題でないと思う。
あの程度の音域ならば普通の人でも『出すだけ』ならできる。

問題は『綺麗に出す』という条件の方だろう。

プロデューサーとして、お手本(?)として歌うのだから、
難しい過ぎてできないようなクオリティでは困る。
歌う本人が簡単にできてしまうようなものであっても困る。

制作現場をまとめることを考えると、
『録りました』⇒『終わりました』で終わる作品はあまりよくない。
簡単にできてしまうレベルで妥協すると細かいところを詰められない。

 

 

高音かつ綺麗に、そして、簡単にはマネできない錬度の高さが要求される。
オイラ視点で考えると、事実上不可能な要求のような気もする。
プロデュースされる側につんく♂のいる領域に近づける者が出てきた。
現役の一線を退いた中年オトコが面倒を見ているのは、
最前線で進化しつづけている若者なのである。

正面からぶつかって指導するスタイルは、できるときとできないときがある。
見切りをつけて別のやり方を模索する必要があるのだと思う。
ハロプロメンバーのレベルはだいぶ高まったけれど、
総合的なクオリティでつんく♂を凌駕できるメンバーは一人もいない。
こだわるのをやめろとは言わない。
ただ、弱気になってやめたりしてほしくないだけである。

 

 

クオリティにはこだわって欲しいのだ。

それこそ、俄然強めに。

 

オイラは医者ではない。
書いたことは基本的に出鱈目である。
ただ、専門家が『病気らしきものは見つからない』と言った。
病気ではない理由として考えられることを挙げてみた、それだけである。

筋肉痛で、背中と脚が痛い。

吠えすぎたお陰で久々に声が変わっている。

どんだけ運動不足なんだよっ、と自分にツッコミを入れつつ、やっぱりアチコチ身体が痛い。

トシかなぁ…

 

 

昨日、メインのPCでネットが見られなくなった。

原因は不明。症状的には外部ネットワークに送ったリクエストが返らない。

DHCPにしてもローカルIP固定にしても、グローバルサーバーとの通信が出来ない。

LANの別ホストは見えているってことがかなり不審な状況。

うむむ…オソトに出られん…

意外だ。

クマ抜き聴けるよ…

 

 

予定通り、夜公演は会場の温度を上げてくるつもり…

今、場内アナウンスがあった。

クマ聴きにきたのに病欠かよっ!

かなり凹む。。。_| ̄|〇

 

 

 

それ以前に、成立するのか?というw

今回レポしないかも…

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