『お兄さん』ってよりはオッサンだ。
そんなことは分かっている。
℃-uteコンならまだいいが、
チャイルド率の高いBerryz工房コンに行くとソレは思い知らされる。
キッズ出身の連中のファンの年齢層下部はマジ若いからナ…。
講談社なかよしの『しゅごキャラ』イベントが話題になったらしい。
大きいお兄ちゃん…
ココに集まったのはどうも、リアルに3次元に興味のない方々のようだ。
行動様式とか出没場所とか、オイラに近い部分が多々ある人々だ。
一般の人から見たら『同カテゴリ』にくくられるかもしれん。
だが、この人たちはオイラなんかとは次元が違う…
オイラは3次元の女の子も好きだ。
コレでも3次元人だからナ。
ま、年上限定だけど…(オイラより年上を『女の子』と呼ぶことの問題性は無視してくれぃ。
週末、『都会っ子 純情』のCDを追加購入してきた。
結構売れてるっぽくて、星が丘のヤマダデンキまで行ってきた。
チャリで1時間半くらいの道のりだったかな?
そんなに遠いとは思わなかったけれど、
通常ならば車移動の距離であることは間違いなさそう(約20km)
長久手アピタの新星堂でちょっと気になることがあった。
ショップ売上げランキングのウィークリー8位が完売…
オイラは以前この店でBerryz工房のシングルを購入したことがある。
ハロプロ関連を扱っていないお店ではない。
℃-uteのシングル・アルバムも『都会っ子』以外はちゃんとあった。
・・・・・・・・ローカルのショップ売上げで8位。
知ってる人はもう知ってると思うのだけど、
『都会っ子 純情』はオリコンのデイリーランキングで初登場3位だった。
しかも10/19付けのデイリーは2位になってるしw
追加購入したヤツ(オイラ含む)の地味な努力が生んだ成果なのかな…。
音楽戦士の扱いも良かったし、
来るべくしてキタって感もあるのだけど、
まー流石『伊達に下積み生活長くねーナ』というところか。
星が丘のヤマダデンキで、『都会っ子』のCDを
手にとって見ている女の子を見かけた。
小学校5年生くらいだろうか。
なんとなくどっかで見たような女の子だった。
・・・・・・・・・・・あ。ゴールデンウィークの℃-uteコンの時だw
棚に並べられたCDは全部で3枚だった。
完全に大人買いモードのオイラだったけど、
さすがに理性的ブレーキがかかった。
ちゃんと1枚残してあげたお。。。(ただし初回盤
約1,000円の通常盤と約1,500円の初回盤。
できることなら通常盤を3枚欲しかったのだけど、
そのへんの小細工をするにはamazonとか利用しないとダメポだった。
追加購入に賭けると一般セールスに左右されるのがアレだ・・・・。
ん?ちょっと待てよ。
『都会っ子』の初回プレス数って何枚くらいなんだろう。
まさか30,000とかじゃないよな・・・・
前回の『めぐ恋』、前々回の『さくらチラリ』がそれぞれ20,000超だったはず。
今回は、楽曲のデキが前のと比べ物にならんうえに、
CD発売日の直後にアットホームな環境で音楽番組に出演してる。
ある意味前よりも売れて当然なんだけど…30,000ってことはないよなww
青木さやかにヤられる栞菜に同情票が集まるかもしれない。
赤ちゃんのときの写真のマイマイがヤヴァい。
ある意味現在とあんまり変わらんところが余計とヤヴァい。
nkskって岡井と同じ学校にいってるんだっけか?
なにやらnkskの学校ではアレが禁止されているようだけど…
そんなの関係ねいっ、そんなの関係ねいっ!
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