さっき、『今日が吉澤の誕生日』だと書いた。

ハロプロにはもう一人、同じ日に生まれたヤツがいる。

4月12日生まれ・・・

 鈴木愛理(℃-ute)

 

 

オメデトウなのかな?

うーん、とりあえずオメデトウでいいんだよな?

まだ14歳だもんな。

 

 

愛理の前には2通りの生き方があると思う。

どちらを選ぶか。

愛理ヲタ(愛理推しDD含む)の立場からすると、
愛理がどちらのパターンで来るのかにはかなり興味がある。
ある意味じゃ死活問題なんだ、愛理の『その選択』は。。。

気付いてない人にゃ分からんだろうな。。。
でもクオリティ重視の人になら『愛理の選択枝』が見えると思う。
要するに『どっちにいくの?』ってことなんだ。

 

昨年、愛理が選んだ生き方はオイラの趣味とは違った。
おそらく、愛理自身にとってはアレが本意なのだと思う。
もともとカメラの前で瞳を輝かせる性質の子だが、
なんだか生き生きして見えた。。。
結局、あの選択でオイラが貰ったモノは何気に大きかった。
直接的な言い方をすれば『何度も癒された』ってことだ。

 

なんとなく思うんよ。。。
 オマエは好きに生きてくれ
みたいな感じに。

 

どちらを選ぶにしても愛理は愛理なんだ。

愛理の持つハロプロキッズ最強のポテンシャルが
消えてしまうわけではないわけで。
愛理の選択が左右するモノは、
そのポテンシャルをどう活かされるかってことに過ぎんわけで。
躊躇わずにやり切ってくれるならアウトプットの鬼クオリティはガチなわけで。
(結論クオリティ重視なのはオイラのデフォルトw)

 

 

やりたいなら思いっきりやっちゃえ♪

ってぇことだ。

愛理が本心で決めたことなら
付いてかない愛理ヲタはいねぇぜ、ということ。

 

以上、鈴木愛理14歳誕生日祝いの言葉として。

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このページは、みなとが2008年4月13日 00:26に書いたブログ記事です。

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