2008年7月アーカイブ

℃-uteの新曲発売イベントの会場追加があるらしい。

告知があったのは昨日(7/30)だ。

 

今回のイベント、もともとは東京大阪のみの予定だった。
LALALA幸せの歌以降、名古屋はイベント開催地から外された。
外した理由はもちろん知らん。

 

江戸の手毬唄Ⅱについて、

コレは買わんよ

とラジオ初OAの際にコメントしたけど、あれには

遠征してまでイベント行く気起きないしね。

って意味合いも含まれてる。

 

追加イベントに関しては握手会のみらしい。
キープできた会場として一番に発表があったのは名古屋だ。

ひょっとして名古屋人参加要?

とオイラがうなったのは言うまでもない。。。

しかし「握手会のみ」ってところは引っかかる。

いつも言っていることだけど、
オイラはハロプロメンバーをアイドルとしては見ていない。
写真集は買うけれど、プロマイド(?)みたいなものは要らない。
ラジオや雑誌の情報はチェックするけれど、
細かいプライベートの情報にはあまり興味がない。

他のアーティストに対してだって、
音楽番組でコメントのみの出演を見るとガッカリするタイプだ。
歌手は歌ってこそ歌手だと思う。

今回のイベントにはライブパフォーマンスがない。
トークすらなしの可能性がある。
℃-uteのgdgdトークって見てて和むから
やってくれたら嬉しいんだけど。
各都市サーキットのようなので
「純粋な握手のみ」になりそうな気配だ。

オマエは来るな

ってことだろうか。
遠征じゃなければ顔出すくらいしようと思ってた。
買わない予定のCDだって1枚くらい。。。_| ̄|○

 

ぶっちゃけると、その日は平日なので仕事がある。

事務所的には半分ワザとなんだろう。
CD発売日前日に広まった「妙なうわさ」への対抗策と考えられる。
平日を狙ったのは数十人のオッサンが暴動を企てるのを防ぐためかw
夏休みだからこそできる暴挙と言うかなんというか。

スケジュール的にココしかないってのもあるんだろうけどな。。。
8月は矢島がアレだし、℃-uteツアーもすぐに始まる。
ライブ付イベントの応募締切日は8/4(月)の午後24:00だったりするから、
ココを狙ってCD購入=握手権のイベントは、
釣られる側のファンにとってもメリットがあることになる。

冷静に考えていくと8/4という日付設定は

マジでもうここしかねぇっ!

というタイミングであることが分かる。

 

有給があまっているから無理やり休んでいくこともできなくはない。
どうせ8月はド真ん中に連休があって仕事が進まないのだ。
一日くらいオイラがロストしたとしても
関係者各位が困るだけだ、問題ねぇよ。 ←だいぶ問題ありそう

 

イロイロ考えてダメかな?とか思いつつ、
それでも矢島に会いに行きたくてちょっと凹む。

(オレはアイドルオタクでもロリコンでもねぇ。。。_| ̄|○

感想だけ残しとく。

 

スレタイ検索:栞菜

 

今時点ですでに18スレ目とかw

 

この記事内容で入れ替えを検討しだすのはアホだ。

つか、アレだ。。。
エッグ入れても変わりにゃなんねーよ、
ってのが分からんかねぇ。

 

「℃-uteに前田憂佳」ってのは反対しとく。

 

ただでさえ3番手争い激しいとこに
あんなの投入したら明らかにマズいと思う。

アレをどっかに突っ込むなら他へ。
人材不足で苦しんでる有名な9人組グループがあるやん?
という話。。。

 

栞菜の処分(?)ってこと自体が
ふつうに考えて『ねーよ』なんだけど。
あれたぶんヴァージンだろうし(闇w

9月号のBUBKAの表紙が狼で話題になっている。
BUBKAって雑誌はギョーカイの意向をまったく汲まない、
モラルのない雑誌として有名らしい。
ネタをブチ抜いても東京スポーツくらいしか反応を返さない…
基本的には社会的影響力のとぼしい雑誌らしい。

 

ハロプロ人気No.1 ℃-ute人気メンバーに衝撃初スキャンダル

 

今回のブチ抜きネタのタイトルはこんな感じだ。

またスキャンダルかよ。。。_| ̄|○

 

 

この年齢の女の子に恋愛バナシがあるってこと自体は、
健全に恋愛をしてるってことの裏返しなわけで、
基本的にゃ~問題ないことだと思ってる。

問題なのはスキャンダルによって人気に陰りが出たり、
当人が芸能活動の継続を断念してしまうことがあることのほう。

「℃-ute人気メンバー」なんて言われたら、
それは何気にゆゆしき事態だ。

 

℃-uteは7人構成のグループだ。
多人数グループでは人気メンバーというのが存在するが、
℃-uteの人気メンバーというときは次の4人の誰かを指す。

  1. 鈴木愛理(エース)
  2. 矢島舞美(リーダー)
  3. 中島早紀
  4. 萩原舞

残り3人についても、人気がないわけではない。
ただ、約8割のファンがDD(複数メンバーを好き)であることと
半数以上のファンが鈴木愛理を1推しにしていることから考えて
残り3人については順位付けが困難なのだ。。。

 

もし、愛理のことを書くなら「エース」と書くのが妥当だ。
また、矢島のことを書くなら「リーダー」と書くのが妥当だ。
「エース」でも「リーダー」でもなく「人気メンバー」と書くのは、
愛理でも矢島でもないことを暗に示している。

 

℃-uteの人気メンバー。

その表現が妥当なのは中島か萩原、ということだ。

 

BUBKAという雑誌は月末発売らしい。
一部地域にはすでに配達されているようだ。
2chのスレに既に記事の情報があがり始めている。。。

 

どうもガセネタのようだ。 ←ちょっと安心している。

 

少なくとも人気メンバーのスキャンダルではない
また、掲載写真も健全な青少年のデート風景のようだ。
相手がジャニーズJr.だってのが若干ひっかかるが、
もともとヲタ嫌いで有名なメンバーだから
ある意味『仕様』なのかも知れない。。。

だいぶ前に書いたけど、

7人で℃-uteだからナ

というのは改めて書いておこうと思う。

 

つか、そもそも。

℃-uteのスキャンダルって『初』じゃないんだけどな。

あんまり突っ込むと矢島がヤバいそうなのでこの辺で止めとく。

7/27、金山の夏ハロコン会場内でタンバリンを見た。
昼公演を2階の最前列で見たことは書いたけど、
そのポジションがファミリー席であることは周知の事実だと思う。
少し前に中野サンプラザのハロコンで2階から転落したヤツがいて、
現在は開演前でも柵の周囲に立っていると係員が寄ってくる。
(転落事件は開演前だったというから当然かw)

 

ファミリー席の定義は

小さなお子様にもお楽しみいただける席

ということらしい。

 

2~4階席の最前列は立ち見厳禁だから、
ファミリー席を割り当てるのに都合がいいのかも知れない。
注意深く開演前の会場を観察してみると、
2階より上の各階最前列には確かに小さい子がいる。

2列目以降には『怖いオジサン』が陣取っているわけで、
ものすごいテンションで怒号をあげるオッサン達の姿は、
「小さなお子様」の教育には良くないのかもしれん。
それでも最前列はファミリー席なんだ。。。

 

オイラの近くにいた小さなオコサマは女の子だった。
開演前から星型のヒカリモノを装備してハネていた。
「アレはなんだろう?」と思っていたのだけど、
コンサート中盤くらいで理由が分かった。

月島きらり(=久住小春)の「パパンケーキ」のあとは、
ミルキーウェイの「アナタボシ」で吉川と北原が出てきた。
「アナタボシ」の披露が始まってすぐに気付いた。。。

 

おおっ!北原腹筋スゲエッ!!

じゃなくて、タンバリンの正体についてだ。。。_| ̄|○

 

「アナタボシ」といえば、タカラトミーが自社の新商品の販促のためにハロプロにユニット結成依頼を打診したといわれる曲だ(←あくまでウワサ)。

小さな女の子が持っていた星型のヒカリモノの正体は、
きらりんスターライトタンバリン」とかゆう玩具だった。
よくよく見れば星の頂点にシンバルが付けられている。

 

コンサート会場の爆音の中では聞こえづらいが、
タンバリン特有のシャン、シャンという音もちゃんと鳴っていた。
「ああ、あの子はきらりちゃんを見に来たんだな~」
ということを実感したらちょっとだけ嬉しくなった。

次の瞬間、女の子の隣でいい年したオッサンが
同じものをバッグから取り出したのを目撃してしまった。
なんか気分台無しな光景だったww
「やべぇ、欲しいかも!」
とオイラが思った直後だったから余計台無し。。。_| ̄|○

 

Googleでスターライトタンバリンを検索したら、
ハロプロヲタのスターライトタンバリン情報のが
タカラトミーの商品情報よりも高い優先度になってて笑った。

かな苫俺:きらりんスターライト☆タンバリンの消音化加工

オッサンがタンバリンを持ち込むには消音加工が必要らしい。
オイラが見た女の子は普通にシャンシャン鳴らしてたけどw
小さい子への要求とオトナに対する要求は違うってことなのかな。

 

 

うーむ、やっぱしアレだ。。。

北原の腹筋の割れ方がハンパねぇっ!!

北原はジャケット写真右の青い衣装の子。
実物は、写真で見るより更にスレンダーな体格だった。
脂肪の少ない細身の身体で鍛えるもんだから
腹筋がクッキリ割れていた。
女の子は大変だねぇ、という。 ←だったら掘り返すなよ、とか。
気を遣わないスタッフに”ゴルアッ”の気分だ。
オイラなりにフォローいれとく。。。

 

ああゆうのは、

スポーティでかっこいいじゃん?

ってとるやつとそうじゃないやつがいる。

軟弱系ヲタは「ムキムキいやぁぁぁ」とか言うかも知れん。
でも逆に、北原の引き締まったストイックな雰囲気に
惹かれるやつは確実にいると思う。

オイラ的観点では「頑張ってんじゃん?」なわけで、
そういうのは1つのかっこよさだと思ってる。
それに、ボーカリストとしての基礎体力作りを突き詰めると、
腹筋・背筋が発達してくるのは当然のことだ。
歌手が歌うために身体を鍛えててナニが悪い、という話だ。

 

 

8/3代々木参戦については、まだ考え中。。。

一か月分の電気料金請求が来た。
引っ越してから初めての、丸々一か月分の請求だ。

 

4,500円でお釣りが来るくらいの値段。

 

これって高いんだろうか・・・。

 

自宅では基本的にパソコンが付けっぱになっている。
パソコンってのは箱のほう。
ディスプレイのほうはさすがに切ってある。
いま使っているディスプレイ(?)はデカいので、
これを付けたままにしておくと部屋が暑くなる。

アパートの常時接続(?)のネット回線が、
パソコンの電源を切ると落ちるようなので、
PC電源はたまにしか切らない。

 

請求書が来たのは6月分だった。
オイラの記憶が確かなら、
6月はまだそれほど暑くなかった。
7月になってからエアコンを付けるようになったから、
次の請求はエアコン分が加算されることになる。

うーむ。

 

電気料金5,000円って、
結構普通な金額の気がするのは
オイラの感覚がおかしいんだろうか。
いちおうオイラは一人暮らしだから、
一般家庭に比べると確実に割高だと思う。

でもソレって単にコストパフォーマンスの問題のような気もする。

 

エコに気を遣った省電力っていうけど、
ソレってどうゆうレベルの節電を指しているんだろう。
微妙にナゾだな、と思った。。。

 

 

来月の請求、10,000円は超えねぇよな。
ガンガン運転中のエアコンの音を聴きつつ、
ちょっとだけ不安になった。

 

えいっ! ←エアコン消した

避暑地関連3発目。

 

7/27昼公演のHigh-KingによるMC部分で、
前田憂佳が言ってたネタにちょぴっと反応した。

司会のキノコがテニスコーチの役で呼びかけた問いに、
High-Kingメンバーが順にこたえていくという設定のMCだった。
キノコがいつもどおりのスーツ姿のままであったことは、
できれば突っ込まないほうが良さそうな気がする。。。

 

キノコ>避暑地でナニをいたしましょう?

前田>避暑地でブログ更新いたしましょう♪

 

前田ってブログやってるんだっけか?

 

・・・。 ←基本、エッグはノーマークなので調べているところ

 

 

おお、あった!

Hi!ゆうか放送局です。(前田憂佳公式ブログ)

 

ハロコン名古屋公演のことも何やらコメントしている。
ブログ更新発言のあった7/27ではなくて7/26分だけど。

オイラが「なんかエロい」ってコメントした衣装、
公式写真で掲載されているのを発見!

ウゴキがない静止画ではそんなにエロくはないので
期待とか心配とかしないように。。。

 

 

前田とブログっていうと、
最近福田花音がブログで書いたネタを思い浮かべてしまう。
この記事なんだけど。

福田花音いわく「私には相対音感がある」らしく、
「ハロプロの中では前田憂佳が絶対音感を持っている」のだそうな。

 

・・・・。

うおいっ!!!

いろんなイミで「うおいっ!」とツッコミを入れたい気分だ。

 

 

相対音感のない人、または相対音感の弱い人のことを音痴という。
歌手である以上、「私、相対音感ないんですぅ・・・」ってのは無い。
福田も書いているように、音感ってのは後天的に習得できるものだ。

ただし、普通の人が努力(?)で習得する音感は相対音感で、
「絶対音感」を習得できるヤツは非常にまれだ。
相対音感はある音が基準音に対してどれくらいズレているか(=相対的な音階)を知る能力で、絶対音感はある音の音階をダイレクトに知る能力だ。絶対音感の持ち主は音階を知るのに基準音を必要としないため、犬の鳴き声ですらメロディーに置き換えることができるらしい。
絶対音感の所有者は「天才」と呼ばれることが多い。

音楽業界の中でさえも、絶対音感はレアな才能だと思う。
名の有るミュージシャンならともかく、
アイドル見習いごときが「絶対音感があります」なんて言っても
誰も信じないような気がする。
ある意味最強種の特殊能力だ。。。

 

エッグの中から突然High-Kingに選抜されて、
いくら萌え属性が評価されてたとはいえ
それなりにやり切ってしまった理由として、
「じつは絶対音感を持っている」というのはありうるのかも知れない。
あのレベルの出力にいきなり付いていくのは通常、素人ではムリだ。

絶対音感があれば通常では不可能なアプローチがとれる。
聴いたメロディーに対し、自分のできる範囲で音を載せるという行為。
普通なら聴いたメロディーがまずあやふやで、
自分のできる範囲なんてものは分からない場合が多いが、
メロディーと自分の限界を正確に把握できるなら不可能が可能になる。

 

 

こういうのってブログでうっかり漏洩させる情報じゃなくて、
事務所が公式プロフィールにいれてメリットとして営業にいかすべきものなんじゃね?と思ったわけだけど、実際のトコどうなんだろう。

 

うーむ。

 

余談だけど現物の前田憂佳を見て思ったことがある。

脚長げぇ。。。
あのオコチャマ顔で矢島舞美と腰位置同じって
どういうことだよっ!

ということ(さすがに矢島のほうがわずかに高い)。

アレ、中学生だよね?

℃-uteのマイマイと同い年っぽいけど、脚だけ見るとそうは見えん。
中学生らしい健康的で細いキレイな脚に見えた。
2階席から望遠鏡で見た感想だから実際は違うかもしれん。

 

まーそういう視点もあると。。。

今日は昼公演だけ参加してきた。

2階席の下手側上手側、最前列でコッソリと見てきた。
(まちがった。ステージから見て左方向で見てきた)

途中、若干さわいだトコもあったけれど、
基本的には望遠鏡でメンバーの表情とかを眺めつつ、
のんびりと見ていた。

正直、昨日の公演でライブ的には満足したんよね。
楽しみ方として、「ただ見てる」ってのもあると思う。

 

 

望遠鏡使ってジーッとステージを見ていて気付いた。

 

避暑地でデートって設定はアレだ。
オイラ的には避暑地というと長野県あたりを思い浮かべる。
長野県には上高地とか軽井沢とかがある。

純粋な避暑でいくなら上高地か(高原は涼しいの♪)。

セレブ風な路線で行くと「軽井沢でテニス」ってのが有名だ。
日本の王様一家が軽井沢に別荘持ってるくらいだもの。
贅沢な避暑っていうとそういうのも含まれるんだと思う。

 

ライブの衣装は前半、真っ白なテニスウェアをベースにしたものだった。

真っ白なテニスウェア。。。

アレは冷静にみると何気にエロい。
白ってのは身体のラインがよく見えるからね。
幼児体型のオコチャマが着ててもエロくはないけれど、
それなりに体型がアレだと、それなりにエロく見えるようだ。

 

最近、ハロプロエッグを推す勢力が目立ってきたように思う。
今日のエッグメンバーの衣装はずっと真っ白なワンピースだった。
エッグっていつもあんな衣装を着ているんじゃなかろうか。
ただのオイラの偏見かもしれないけれど、なんとなくそう思う。

Berryz工房のジンギスカンのときに
エッグの娘たちを望遠鏡で眺めていて気付いた。

ぶっちゃけ、オマエラなんかエロいよw

ベリのジンギスカンって、身体を横に向けたり突っ張ったりするから、
身体のラインがすごく強調されるんだよね。
真っ白なワンピースでもってあのウゴキをするとアレだ。。。
エッグメンバーってベリメンに比べてグラマーだから余計とアレだ。。。

前にチラッと書いたけれど、ハロプロエッグのメンバーはハロプロキッズメンバーに比べて年齢的に若いわけではない。単純に、ハロー!プロジェクトへの加入時期で区別されているに過ぎない。成長期にダンス練習で身体を酷使してしまったBerryz工房に比べ、ハロプロエッグの発育がよいのは当然と言える。オイラ的にはライブ中にエロさで目立ってもらってもなんか「うーむ」って感じに思うわけだけどww

 

 

あの衣装、真っ白なテニスウェアは
オッパイの大きな娘に有利な衣装だよな、と思う。

最初の登場のとき、リンリンの可愛さがヤヴァかった。

本当に、誰だアレ?ってくらいに可愛かった。
オンナは服装でテンション変わるイキモノだからなぁ、ということ。
テンションによって顔つきごと表情が変わるイキモノだからなぁ。。。

けっして、リンリンのオッパ・・・やめとこう。

 

 

真っ白といえばマノエリ。

今日はガイド音声を切ってたように聴こえた。
やっぱそれなりに、努力はしてるんだよね。。。。
あのライブのセットリストの中でマノピアノを演る意味、
オーディエンスにどうノッて欲しいのか、
そこのところの意図がよくわからん、と思った。

ある程度スタッフがお膳立てしてやる必要があるんちゃうかな、
というのが推し視点にたったオイラの感想だ。
アレ以上、どう頑張らせるというのか。
難しいトコだな、と言う感じ。

そういえば、会場ではマノピアノのCDをちゃんと売っている。
UFWのインディーズCDだから1枚800円。
℃-uteのインディーズ時代が微妙に懐かしいような値段だ。
推し的にはアレを買ってあげるのも1つのあり方なのかな、とか。。。

 

 

余談だけど、姉重っぽいイキモノを目撃した。

今日の昼公演の2階最前列。
夏だってのに黒っぽい帽子をかぶった若い女性が、
開演直後にあわただしく入ってきた。

ライブが楽しかったんですっかり忘れていたけれど、
なんとなくアレは姉重だったような気がする。

 

 

だからどうした?ってネタだけれども。

やっと帰ってきた。
より道してたからこんな時間なだけで、
実際のところ20:50には終わっていた。
小中学生は「21時までのシンデレラ」だからかな。

ライブは何気に盛り上がった気がする。

 

りしゃこの調子がめちゃめちゃ良かったように思う。
春の「仲良しバトルコン(=ベリキュー合コン)」で得た結論なのか...。
Berryz工房の中でようやくアタマひとつ出た感じがした。

 

キス動画の件をしつこく取り上げられてる夏焼雅はアレだ。
悪くなってはいないけど伸びてもいない感じ?
やっぱり多少気にしているところがあったのか、
いまいち完全にノリ切れていないように見えた。
オイラ個人的には、恋愛とかで得た経験もフィードバックがあれば、
プライベートがどうだろうと気にするつもりはない。
りしゃことの対比で若干劣化したように見えたのが哀しい。。。

 

どーでもいいが桃子が可愛すぎる件。

「カワイイ」以外の言葉が出てこないのがもどかしい。。。_| ̄|○

 

 

久住のパパンケーキはやっぱしイイ。
音声は完全に"テープ"だったけれど、"ライブ"って感じだった。

パンパンッ そんなトキは
パパのパンケーキが・・・パパッと出てくるの。

サビのフリツケは"パン"のところでクラップいれるようになっている。
クラップってのはアタマの上で軽く手を叩くしぐさね。

1サビまででは無秩序に動いていた現場ヲタが、
2サビくらいからキッチリ揃ってパンパンやりだしたのを見てウケた。

ライブってのはああゆうもんだと思う。

 

モーニング娘。のミュージカルは何気に期待できる。
今日のライブで、予感は確信に変わった。

すでに演劇モードに突入しているリーダーが1名、
アレについていかなきゃいけないメンバーは大変だ。。。
高橋愛のミュージカルモードのヤヴァさは、
一昨年の「リボンの騎士」と「カレーコン」で証明済みだ。

アレが走り出したらメンバーもオーディエンスも、
全部巻き込んで突っ走るからな。。。
今年のモーニング娘。は秋コン含めて注目に値すると思う。

 

さんざん言ってきたリゾナンが「弱い」って件。

田中れいなは一応理解をしたように見えた。
ウィッツエンドまでぶっとんで見せるテンションが、
今日の田中れいなにはあったような気がする。

あとはガキさんと久住だな、という感じ。

 

 

マノエリのマノピアノ。

マノピアノは大変なことになっていた。
オイラ含めて、みんなどうしていいか分からなかった感じ。

一応アレ、生演奏・生歌だったものね。
うっすらと自己主張してたガイドメロディ風のテープ...
あれさえなければもっと力強く「ナマじゃん?」と言えた。
たぶんアレの存在が「どうしていいか分からん」の元凶だと思う。

けっして悪くはないんよ。
よく頑張ってると思った。
「これはイイッ!」と言えるだけの何か、
それが欠けてたのが少し残念かな、という思いだ。

歌もピアノも、がんばるのはすごいと思う。
でも、クオリティが半端だと評価はけっきょく微妙なんだな。
どっちかに絞れば良くなるのであれば絞って欲しい。
作曲させる気がないんだから、
楽器をひけることには大した意味がないわけだし。

 

 

ハイキングのシンデレラコンプレクス。

なにやら音声さんがトラブッたような音になっていた。
オケが極端にスカスカになってて、
アカペラみたいな感じで歌っていたのだ。

とまどったオーディエンスの反応がメンバーのテンションを下げたのか、
それとも次の「記憶の迷路」のプレッシャーでガチガチだったのか、
理由はよくわからん。

さすがに「パロプロの最終兵器」とかプロモしてるだけあって、
キッチリやりきってしまったわけだけども。

 

 

今回、高橋愛と田中れいなのソロがあった。

ソロじゃないよ~

とか言われそうだが、実質的にアレはソロだ。

 

  • 高橋愛 ~恋ING(モーニング娘。)~
  • 田中れいな ~香水(メロン記念日)~

モーニング娘。のエースとリーダー、
そのクオリティはかなりヤヴァい。

ハロプロキッズの主力、愛理とりしゃこが、
高橋愛と同じステージに立った直後に急成長したのは周知の事実。
かといってエッグを高橋愛と同じステージにあげるのはどうなのかなw
ギモンが残る構成だけど、アレを間近で見るのは歌い手としていい勉強になるんではないかな、とオイラは思った。。。

香水って曲はホントに、カバーされるたびにイイ曲になると思う。
今回のステージはハロコン史上最強の構成だ。

メロディに強い田中れいなをメイン起用し、
ラップパートにベリキューから最強ラッパーを召喚し、
持久力のない田中のコーラスを裏から支える要員として
℃-uteからコーラス職人を呼んできて対応しているという。。。
あえてメイン田中を貫いた構成はスタッフのこだわりなのかも知れない。

この構成にはオイラも唸った。

 

 

ラストの合唱曲について。

ちょw リンリン!ww

日本語と中国語とでボーカルの存在感が違いすぎ。
ジュンジュンもそうなんだけど、とくにリンリンがヤヴァかった。
あのクオリティは「モー娘の即戦力」とかそういう次元じゃない。
リンリンについては最近おもしろ映像が出回って話題になってたが、
やっぱヤツは地味にスケールデカいな、という感じだ。

リンリン、デカいのはオッ・・・やめとこう。

 

 

 

明日の昼も参加するので、今日の感想はメモ程度で。

27日にシゴトが入ったと連絡してきてた弟が、
今日の金山チケについて問い合わせてきた。
おいおい来る気かよ、と思ってしまった。
既に名古屋についているらしい。
明日の昼公演も普通に出席予定だとか。。。

 

まえにこのブログでも書いたとおり、
今日のチケットは譲渡する気でいた。
「女の子を誘ってく」というのは潰れたけど、
それは置いておいて2枚→1枚のつもりでいた。

けっきょく来るというか。。。。

 

ライブツアーやイベントツアーのたびに思うことだけど、
次のイベントは仕事があって来られないと話していた人が、
当日になるとキッチリ現場に出席しているのは不思議な現象。

あれ、たぶん仕事サボッてるわけじゃないんよね。
イベントのために仕事を切り上げてくるんだと思う。

 

そう考えると推しのチカラって凄いな、とか思った。

帰りにセブンイレブンに寄ったら、

「うなぎの蒲焼弁当」

というのがあった。

 

今こんなもん売ってるのね。
ちょっと高級すぎやしないかい?w
売れ残ったらオーナー泣きたくなりそうじゃん…。

 

値段は980円とか。
コンビニ弁当としてはかなりの高値。
ファミレスとかで食べることを考えればそうでもない値段なんだけど、コレやっぱ高いっしょ?という風に思った。

 

ちなみに、普通に買ってきて今食べている。
コンビニ弁当にしては結構ウマい。

 

何故買ったか。

 

宮崎県産という文字にヤラれた。

 

「宮崎県」という表記を見た瞬間に思い浮かんだ人物が2名。

  • どげんかせんといかん
    で有名な宮崎県知事、そのまんま東
  • やらないか
    で有名なイイオトコ、いさじ

 

一応1,000円は切っているわけで、他で外食するよかは安いわけで。

まぁいいか、と自分に言い聞かせるには十分な2人だった。。。

 

 

うーむ、宮崎県民おそるべし。

いまさらだけど、「アクエリオン」の英語版を聴いた。

 

じぇねしす・おぶ・あくえりおん?

 

英語歌詞も悪かねぇな、と思った。

 

あの、微妙に残念なクオリティのゴスペル調が面白い。

ゴスペルってもっとハンパないものだと思う。

あれでゴスペルを騙るのはゴスペルシンガーに失礼だ。

ゴスペラーズのほうがまだ、味のあるコーラスするような。。。

日本人がゴスペル歌うのは基本的には無理なはずなんだけど。

(帰国子女な人の場合をのぞく。。。実際日本人なのにスゴいのいるし)

 

 

ふーむ、やっぱゴムってすごいのな。。。

早口コトバの練習を始めた。
何かをしようと思っているわけではない。
しいていうと「初音ミクの消失」を聴いたのがキッカケかな。

 

「初音ミクの消失」のキャッチコピーは、

最高速・最高圧縮の別れの唄

らしい。

息継ぎタイミングを無視した超ハイテンポな長台詞は
ボーカロイドだからこそ実現できたものと言えると思う。

 

この曲の作者は「初音ミクの暴走」と同じ人だ。

作者サイトで歌詞とmp3をダウンロードできる。

歌えるもんなら歌ってみやがれ

と言わんばかりにオフボーカル音源まで置いてある。

 

 

早口コトバって意外に面白いものだ。
何が面白いのかはよく分からん。

思い当たるところでは自己満足かと思うんだけど、
他人が挑戦しているのを見るのも面白いときがあるよね?という。。。

言えたときの達成感。

課題が「言えそうにないモノ」であればあるほど、
いえたときに感じる達成感は強くなると思う。
そういう意味じゃ「初音ミクの消失」の高速パートは
最強クラスの難易度なんじゃないかな。。。

 

 

挑戦にあたっては速度を遅くして練習(?)している。
これは超高速の世界に凡人が挑むときに、
昔からよく使われてきた裏技だ。

実際には超高速でぶっ飛んでいくメロディーを、
無理やりスロー再生にして、少しずつ感覚を慣らすというワザ。
ぶっつけで超高速に対応できる天才もたまにはいるけど、
大多数の人は凡人だからちょっとずつ慣らすしかない。
速さなんてものは慣れてしまえばなんとか対応できるもの。

 

10年くらい前までカセットデッキを改造してスロー再生を実現していた。
単純にモーターの回転速度を落とすだけだと
ピッチがズレて大変だった(普通に低速再生をすると音程が低くなる)。
ズレたピッチと実際のピッチの差を埋めるのはカンだけという・・・

10年前に回転速度(=再生速度)にあわせて
ピッチをシフトしてくれる民生機器がでてきてからは
ボタン1つでスロー再生ができるようになった。

パソコンが進化して普及しまくった現在、
音源のスロー再生は無料ソフトですら備える基本機能の一つだ。
普通の人には使う機会が(・・・というか使おうという発想すら)ないと思う。
パソコンの再生速度調整だと、ピッチシフトまでやってくれるのが普通だ。

 

 

有名なフリーソフトにGOMプレイヤーというのがある。
韓国製なこともあり好き嫌いがわかれるソフトだけど、
使い勝手はそれほど悪くない。
オイラの知る限り、再生速度調整はGOMが一番簡単だ。
GOMは音源再生中にキー(z、x、c)を押すだけで速度調整できる。

  • x 再生速度を標準マイナス10%にする(遅くする
  • c 再生速度を標準プラス10%にする(速くする
  • z 再生速度を標準速度(100%)にする(元の速度に戻す

 

猛スピードで歌詞が流れていく「初音ミクの消失」でも
xを3回くらい押せば十分に聞き取れるような速度になる。
個人差はあるだろうが、歌詞がハッキリ聞き取れれば十分だ。

 

聞き取れる速度になったらそれに合わせて歌詞を読んでみる。
遅い速度から始めて繰り返しやっていくうちに、普通は慣れる。

ちなみにオイラはこんな雰囲気でやっていた。

50% ⇒ 80% ⇒ 90% ⇒ 100% ⇒ 70% ⇒ 90% ⇒ 100% ⇒ 80% ⇒ 90% ⇒ 100% ⇒ 90% ⇒ 100%

練習にかかる時間は高速なほど短くて済む。
低速でやると時間がかかるかわりにちゃんと歌詞を読める。
ひたすら高速でリズムになれるか、
ひたすら低速で歌詞を覚えるかはシュミの問題かな。

 

 

ニコニコ動画に参戦しようと思うんだけど、
どのタイミングでどのタイトルをあげるか検討中。

もちろん、「消失」は候補筆頭。。。

知らんかった。

ニコニコ動画の「いさじ」なんだが、オイラと同年代クサい。

 

流星群消失事件で過去の「いさじ」タグを検索して気付いた。
ひとりでカラオケに行ったときの録音をアップしてるのね。
それを見たオイラに衝撃がはしった。

 

細かい根拠は書かない。
書いてしまうとオイラがアレなのがヴァレる。
・・・一つだけ書いておくとカラオケの選曲スタイルがアレだった。

 

選曲、曲順じゃなくて曲を選ぶときの発想がほぼ同じ。

こういう選曲をするっていうことはアレだな、と。

オイラもたまに一人カラオケにいくけど似たような心理かな、と。

 

そうして歌ったものをあえて晒して楽しんでもらおうとする姿勢。

うーむ、よくやるなぁと感心してしまった。

 

 

距離感の捉え方の違いなんだろうけどねぇ。
見習いたいものだ、と思った。。。

削除されたものとばかり思っていたら、
どうやら投稿者の操作誤りで非表示になっていただけらしい。

 

乗り遅れ多忙人の憂鬱。
↑で書いてるネタの話ね。

 

削除される理由として思い当たるフシが多すぎるから
マジで削除されたんだと思っていた。

 

【削除されてしまいそうな理由】

  1. エロい。
  2. 肖像権が大胆に侵害されてる部分が数箇所ある。
    被害者:宮崎県知事・月島きらり
  3. ネタ系歌ってみた動画としてはウマ過ぎる。

 

 

まーさすがに。

今月中に90万アクセス達成しそうなほどの人気動画だからナ、と。

 

 

長いことニコニコ動画見てなかったから
動画を保存する習慣が抜けたんよね。。。
削除がマジだったら何気に寂しいことになってた。

よかったよかった。。。

このブログへの参照元一覧の中に、

資格取得情報サービス

というのがあった。

 

Webボットによる自動掲載形式のアーカイブらしい。
検索されたワードは『ボーカリストを語る資格なし』という部分。

 

・・・。

 

 

そんな資格存在しねぇし、
あったとしてもここにゃぁ取得情報なんて書いてねぇし。
むしろ、「ボーカリストを語る資格」に明確な基準があるならば、
オイラが教えてもらいたいくらいだ。ハッキリ言って。。。

こないだオイラが書いてた『資格なし』ってのは、
最低限これくらいはってレベルのハナシ(=必要条件)であって
ここまでやれれば完璧です(=十分条件)というハナシじゃあない。

もし「資格取得情報サービス」なるものに掲載するとすれば、
欲しいのは必要条件でなくて十分条件であるはずだと思う。

必要なモノ、なんてのはソレを知っていればなんとなくわかる。
でも、「これで十分」って基準は、普通の人にはわかんないものだ。
資格試験を作る側の人にだって、明確な基準があるかどうかは怪しい。

いわゆる資格取得の予備校なんてものは、
それを研究し社会にフィードバックすることを試みる受験のプロだ。
試験の実施要綱から必要条件のボーダーを拾い出し、
実際の出題から具体的な十分条件を分析する。。。
ある意味、プロフェッショナルにしかできない行為だと思う。

 

 

ボーカリストを語る(=名乗る)資格。

このコトバはオイラの個人的願望から出たものだ。

こういうやつにはボーカリストを名乗って欲しくない

という思いを「資格なし」と表現しているだけ。

 

べつにオイラが「ボーカリストを名乗る資格」について
認定する(=認定できる)わけじゃあない。
つか、そんなもん、認定されても嫌かもしんないな、とか思ったりw

 

こういうカテゴリは、さすがに資格取得情報サービスには載せられんよな・・・・。

『多忙人』って言い方はおかしいのかも知れん。
最近ちょっと忙しいのは事実だが、
忙しくてもマメなやつはこまめなチェックを怠らないものだ。

 

ニコニコ組曲(組曲『ニコニコ動画』)の1周年で、
ニコニコ流星群というのが作られているらしい。

 

ニコ動画をまた見始めてから2週間くらいだ。

この楽曲(?)、流星群については「歌ってみた」の数が少ない。

理由はたぶん、多重音声のミキシング技術がないと
音源の作成が不可能であるってところが大きいと思う。
ボーカルの難易度が高いってのはミキシング技術の前では小さい。。。
『あえて下手風』ってのも一つのアレンジスタイルだからナってこと。

 

さっき見てみたら『漢らしく歌いました』が削除されていた。
何故に削除されたのかは不明…(思い当たる点多すぎw

『宮崎県知事からのクレーム』っちゅうことはないだろうが残念だ。

 

 

そろそろ小・中・高の夏休みだ。
土曜日くらいから始まっているのかな?
オイラも若いやつの感覚ってのは好きだけど、
若すぎなセンスはたまに理解不能なことがあるから微妙だ。

夏休みにはいることで、
トラフィックは当然増えるだろうし、
動画クオリティの幅も広がっていくんだろう。

 

社会人に夏休みはねぇから、
乗り遅れ傾向はより一層強まりそうだ。。。_| ̄|○

だいぶ前に Windows を入れなおしたとき、
アンチウイルスを導入するのを忘れていた。

最近はアブナイ系のネットワークに繋がないから、
危険性はそれほどないかな?
という安直な発想で。。。

実際のところ、自発的にアングラに接続しなくても
ウィルス感染やアタックの被害をうける危険性はある。

 

ウィルス感染による被害というやつは、
自分のパソコンへの被害(個人情報漏洩など)だけに
とどまらないから扱いが面倒だ。

自宅パソコンで仕事をしている場合、
仕事の情報が外部に漏れる危険性もある。
それがマズいことなのはなんとなくアレだ。。。

 

パソコンがウィルスに感染したときの被害は
一次被害でおさまらない場合がある。

要するに『踏み台』にされてしまうってことだ。

 

ウィルスに感染したパソコンは、
使用者の知らないうちに他のパソコンを攻撃することがある。
『感染による二次被害』ってやつだ。。。

インターネットを利用するにあたって、
アンチウィルスソフトを用意しておくことは、
一種のマナーなんだと思う。
自分のことはともかく、他人にメーワクかけちゃいかんよ、ということ。

 

 

導入するアンチウィルスをAVGにしたことについて
明確な根拠というか、理由のようなモノはない。
いろいろある中、たまたま思いついたソフトを入れてみただけ。

SymantecとかNOD32とかウィルスバスターでも良かった。
パッケージを買いに行く面倒を避けたい、
という基本的な要求は、ほとんどのソフトが満たしてくれる。

まーとりあえず入れとく、のレベルなら本当なんでもいいの。
AVGも悪くはないと思ってる。
現在のバージョンAVG8では日本語にも対応しているし、
アンチウィルスソフトとしては悪くないと思っている。

FWソフトとしては使いづらいけれども。
AVGファイアーウォールの設定思想は理解できない。
オイラの今の環境は、自分のネットワークアドレスが頻繁に変わるのでAVG方式のFWだと数時間おきに警告が出てしまう。
しかたないからAVGのファイアーウォールは切ってしまった。。。

最終的にはNISをいれると思う。

 

 

やっぱり使い慣れたソフトが一番だってことやね。

若干高めなことは放置して使いやすさを優先するような気がする。

 

うーむ、考え中。。。

困った。

何気に困った。

 

 

7月26日、来週の土曜日なんだが、金山でライブがある。
ハロープロジェクトの夏ライブ、いわゆるハロコンだ。
厳密には20歳以下の低年齢層を主軸においたメンバーなので、
ワンダコンというのが正しいらしい(ワンダ=ワンダフルハーツ)。

正式タイトルは

Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演
~避暑地でデートいたしまSHOW~

というものだ。

ライブ会場が避暑地になるものか、などと突っ込んではいけない。

マノエリのソロ曲披露とか久住のソロコーナーとかあるし、
局所的に避暑地になる可能性は秘めている…。
(いや、だからといって「いいのか」という問題はある)

 

もともとは弟と一緒に行く予定だった。
春から横浜に行ったのでひさしぶりに帰ってくる予定だった。
弟のためにチケットも連番で購入しておいた。

しかし昨日、唐突に仕事が入ったと連絡があった。

なんでも、配属先には決まった休日がないんだそうな。

 

ライブいけないじゃん?

とつっこんだわけだけども、
新入社員をゴネさせるわけにもゆかない。
下手したらシマナガシ食らうじゃん?というやつ。
弟の件はしかたない、諦めることにした。。。

 

残ったのは2連番で入手しておいたチケットだ。
ぶっちゃけ余ってしまった。
コレをどうするか。。。

 

有効そうな活用方法はいくつか思いついた。
一番有効な活用法は「売却」だと思う。
「2枚+数千円」を出せば元のチケットの10列前とかになると思う。
今回のチケットはそれほど前のほうでもないので悪くないプランだ。

 

でも、それだと面白くない気もするのだ。。。

 

せっかくなので考えてみた活用方法のうち、
一番現実的でないプランを選んでみた。
さきほどアプローチを済ませたところ。。。

ネットでしか知らない女の子を誘う。

 

何気に難しいこの行為の、
一番難易度高そうなトコを狙ってみた。
どんな結果になるか、やらないよりはやったほうが面白い。

メーワクかけてもいかんので誰を誘ったかここでは書かん。

 

いやー、結果楽しみだ。

「完全スルー」とかでも、ソレはソレでいいネタだし。

ぶっちゃけ、この曲好きだ。

サビの疾走感というか爽快感がイイ。

ボーカリスト的スキルは完全無視にして結構推せる曲だ。

 

パパンケーキ/月島きらり ←DohhhUP!音源

 

久住のソロ曲は、何気に大御所が作っていることが多い。
メインプロデューサーの『つんく♂』もある意味大御所だけど、
「月島きらり」の制作スタッフはかなりヤヴァい。

 

近いとこだと「ハッピー☆」みたいな感じだ。

純然たるアイドル向けプロデュースであるにもかかわらず、
本職のロックバンド並みの厚さをもったギターリフ。

ライブじゃ絶対できないことを把握しつつ、
クオリティ確保のためにあえて入れたラストのフェイクパート。

こういうロックもありかな?と思わせてくれる演出だったと思う。

 

 

パパンケーキというタイトルは、パパのパンケーキ。
つまりパパン(=お父さん)のパンケーキを意味する。

「パパン」という言い方はフランス語の「ママン」に準じた和製仏語で、
フランス語ではそんな言い方はしない。
普通、ふざけて「お父さん」を表現したいときに使う言葉だ。
あえてタイトルに持ってくる遣い方はウマいと思う。

 

ちなみにフランス語ではモノの名前に性別がある。
一般名詞を男性・女性・中性の3つに分けることからそう言うらしい。
フランス語では名詞も活用変化するようだ。。。
男性名詞と女性名詞では変化の仕方が異なる。

女性のママがママンになったとしても、
男性のパパがパパンになることはないということら

 

 

ぱん、ぱん、ぱんぱ・ぱ~ん・・・

 

やっぱこの曲好きだ。。。_| ̄|○

4月くらいにハガキが来ていた。

中学の同窓会をやるんだとか。

差出人はオトコだったが、名前を見てすぐに顔が浮かんできた。

よっぽど印象が強かったのか・・・

 

よくよく考えてみればそいつとは高校も一緒の学校だった。

つかそもそも、中学時代は生徒会長だったような気がする。

印象弱いわけないじゃん、ということだ。

 

 

だいぶ前のことだったので日程のことは忘れていた。

思い出して愕然!みたいな心境だ。

同窓会の日程は8月16日(土)となっていた。

8月16日といえばアレだ。。。。

 

 

松戸行きてぇ。。。_| ̄|○

 

 

同窓会当日が千葉帰りとか、
同窓会翌日に千葉行きとかありえない。
8/17に松戸にいるとなると翌日から仕事だし。

 

うーむ、シンデレラはやっぱり千秋楽狙いかなぁ。。。_| ̄|○

ドラム馬が参加してるあのセッションについてのネタだ。

 

こないだは4人目・・・というか『妹』について、
「あんましいじっちゃ可哀想だ」という内容を書いた。

セッションスレ動画がアレだ。

 

 

あの発言は撤回しておく。

 

歌っている実態が「ほとんど善意」ではないことに気付いた。
当人が「それなりに名のあるシンガー」という自覚を持っていそうだ。
久々に組曲『ニコニコ動画』グランドフィナーレを聴いて気付いた。

 

あの声、どうもどこかで聴いたことがあると思っていたら、
ニコ動画ではかなり有名な歌い手だったらしい。。。

つか、認知してたw

 

内緒妹:

中高音域で伸びのあるクセの強い声と
ロリキャラ全開のアニメ声が人気。
発音と発声に難があり英語は苦手らしい。

内緒にしていたアップ動画がヴァレたため、
現在は別ハンドル( nayuta )として活動している。
どうも「声が似ているだけで同一人物扱いはやめとけ」という
別ハンドルファンの反発があったらしく別人扱いされている。
実際のところ、声だけでなく歌い方の癖も酷似していることや
キーボード兄から「なゆたん」と呼ばれていることから、
内緒妹=nayuta(同一人物)と見て間違いない。

「内緒妹」の最高音の低さは一般男性並み。
発声方法に問題があったことと、
歌詞をちゃんと覚えずに歌っていたことが原因と考えられる。
溜めナシで超高音が出せるかっつーの。

うる覚え状態で歌うと次の展開への準備がコンマ数秒遅れるため、
自分の限界に近い高音への対応がしづらくなる。
出せない音域ではない音なのに音程を外してしまったり、
積み上げてきたムードをふっとばしてしまう危険性が出てくる。
歌詞やメロディーを頻繁に間違えるってのは
そういう危険への認識が甘いことを示している。
「シンガーを名乗る資格ナシ」というオイラの評価は
おもにこの点をとらえて出した結論だったりする。。。

 

うーむ。

ハロプロセッション、参加するなら
ちゃんと歌詞覚えてからやっとくれ。。。_| ̄|○

どーせ参加するなら「シンガーとして」がやっぱ楽しいと思うし。

いやぶっちゃけ、これは本当のことらしい。

 

℃-uteが五木ひろしとコラボ。

 

なんで「江戸の手毬唄Ⅱ」なのか・・・というか、
なんでイキナリぱーとⅡなのか、
多少ギモンに思っていたところだった。

スポーツ紙で書かれているネタだから「100%真実」とも思わないが、
五木ひろしが「江戸の手毬唄」を歌うのだとしたら実質的にコラボだ。

 

 

こういうウマいの見るとツッコミ入れたくなるのは良くない性質だナ。。。。

 

・・・ふむ、そうか。

比較禁止と言うか。

哀しいナ。

 

 

本当の自分のクオリティなんてものは他と比較しまくって、
いいところと悪いところを探していくうちに固まるもんだと思う。

イイモノをたくさん見るべき、聴くべきだって考え方は、
自分の中に判断基準を養うためのものだ。

他との比較を拒むやつ、他と比較したりされたりすることで自分や相手が傷つくことを恐れるやつが成長していくことはないと思う。

人よりも何かに秀でるということは、
意図せず誰かを傷つけることでもある。
ほとんどの場合は嫉妬や逆恨みなんだが、
実際に苦しめる(?)という意味では確実に誰かを傷つけてる。

 

歌うことが上手いやつは歌の下手なやつに嫉妬される。
それは歌の下手なやつからしたら、
歌が上手いってだけで馬鹿にされた気分になるかららしい。
歌うことが上手いってことは歌の下手なやつを傷つけることがある。

歌の少し上手いやつが、めちゃめちゃ歌の上手いやつに出会うとき。
少しだけ歌の上手いヤツの価値観はある意味で破壊される。
逆恨みするようなネタではないとは分かっていても、
心のうちに少しシコリができる。。。
歌うことに秀でるというだけで逆恨みをうける一例だ。

 

何に秀でるか、というのは人によって異なると思う。

問題なのはソレに気付いたときに、人とどう接するかということ。
自分のクオリティをいかに確立してゆくか、ということだと思う。

他人とぶつかり合うことは、クオリティを確立するのに必要なことだ。

 

某アニメの有名なセリフだけど、逃げちゃ・・・ダメだ。

 

 

・・・いつもながら記事タイトルとまったく関係ねぇ。。。_| ̄|○

 

そんなことを考えつつ、問題の動画へのリンクを貼っておくことにする。

ひさしぶりに早起きしてみた。

眠気覚ましに、時々考える『野望』について少し考えてみる。。。

 

 

オイラはボーカルのクオリティに関してよくダメ出しをしている。

自分にできんクオリティへのダメ出しはしない。

と言いつつ、かなりのハイクオリティ歌唱にも平気でダメ出しをしている。

それなりに明確な基準があるからこそできることだ。

 

ボーカリストのあり方、いい/悪いの明確な判断基準。

オイラの中にはソレがある。

判断基準ってのはあまり特別なモノではない。

 

声を出す、言葉を発する

という単純な行為についての判断基準だ。

この原始的な部分ができていないシンガーは結構多いような気がする。

よくあるスクールで普通に教えられていることで、
熟練ボーカリストなら認識してそうなありふれたことなんだけど、
意外とできないものらしい。

 

それなりのハイクオリティ作品に対してオイラがダメ出しできる理由だ。
ハロプロ内でモー娘。や℃-uteを別格視する理由でもある。

 

明確な判断基準を知っているということは、
どうすればクオリティを高められるかという答えを知っているということだ。
「何がイケナイ」というのは「ココを直せ」というのに等しい。
あまりに基礎的すぎてちゃんと語ったことはないけれど、
精神論でない「何がイケナイ」も一応あるわけだ。。。
  ↑過去オイラが書いてきたダメ出しは8割がた精神論ww

 

 

具体的な「いいボーカルを作る方法」みたいなものもある。

どのようにしたら良い声を出せるか

根本的なその部分についての具体的方法を示すことは可能だ。
そういうのはハッキリ言って専業スクールの教えることだし、
指導者なしで実践させるのはキケンだから出してこなかっただけ。

 

具体的に出さなかった理由を書いとこう。

何度か書いてるけど、ボーカリストはアスリートだ。
指導者なしで最強クラス向けの練習方法をすると最悪、死ぬ。
ボーカリストが酷使するのはノドと心肺機能だから、
そこを鍛えるってことはイノチにかかわる。
ハードトレーニングの実践は、『死なない程度』を見極めてくれる指導者がそばにいる環境でしたほうがいいと思う。

 

オイラの野望は、この『出したらヤバい』をなんとかすることだ。

なんとかする。

これが結構難しいことなんだけど、できたらなんとかしたい。

 

オイラが最強とよぶボーカリストが持つべき最低限のクオリティ。

現代の歌手にはソレを持っている人があんまりいない。

これは哀しすぎる。。。

オイラの知る限り、書物で出版されてるようなありふれた方法論なんだけど、やっぱ「知らん」ってことなんじゃないかと思う。

 

うーむ、会社に出かける時間だ。

やべえ、ダメ出ししてぇ。。。。

 

 

今日は一日、ニコニコ動画を見ていた。

 

初音ミクのオリジナル曲に「メルト」って曲がある。

もとの楽曲自体のクオリティはそんなでもないんだけど、
アレンジして歌ったやつのクオリティが秀逸な名曲。

 

男性声上げVerを歌ったものが再生回数ミリオン突破したそうな。
ミリオン=100万だ。
何気にヤヴァい数字だと思う。

 

【メイン】

【100万再生記念アナザーヴァージョン】

【ニコニコ動画】「メルト」を泣きながら歌ってみた(1million halyosy ver.)

【元動画(初音ミクver)】

【ニコニコ動画】初音ミク が オリジナル曲を歌ってくれたよ「メルト」

 

それなりにイイ感じの楽曲だったので何回も聴いてしまった。
聴いているうちに気付いたんだけど、
男性Verの歌詞は一部原曲と違っている。

 

なんというんだろう。
楽曲に対する愛(?)というものだろうか。
カヴァーで歌っている人の、楽曲に対する深い思い入れを感じる。

さすがに100万再生までいくアレンジは違うナ、といった感じだ。。。

 

つーか、ダメ出ししてぇ。。。

ものすごくダメ出ししてぇ・・・。

 

【オイラのポリシー】

  • アマチュアにはできるだけダメ出ししない
  • 愛のないダメ出しはしない
  • 自分にできないクオリティの要求はできるだけしない

 

音を聴いてる限り、歌っている人はアマチュアっぽい。

オトコに対して「愛」ってのはよっぽど惚れ込まないと無理。

そして正直、自分でやってみたとしてカヴァーアレンジのクオリティを超えられるかは微妙なカンジだ。テキトーなノリで歌ってみた感触からすると、何気にアレだった。

 

結論、ダメ出ししたくてもできん。。。_| ̄|○

 

 

 

うーむ。修行が足りん。