2008年8月アーカイブ

24時間テレビって障害者特集番組だったけか?


今回の24時間テレビはずっと見ている。
オープニングが終わったあたりからずーっとだ。
若井おさむ(アムロもどき)の結婚式が終わったとこで一度寝て、
14時くらいからまた見始めた。


とちゅうの深夜枠に矢口が出てた。

んで、「みられたくない恥ずかしい映像」とかで、
アロハロDVDのワンシーンがとりあげられていた。
あのDVDはもう5年前になる。


オイラ(とDVDの中で矢口が言っている)


む、むぅ‥・

オイラが「オイラ」という自称を使い出したのは2年ほど前だ。
使い始めた動機は「文体を崩したかった」と「アホっぽく見せたかった」で、
別に矢口推しだったわけではない。
番組の中で笑われてたけど、オイラは自覚して使ってるから。。。


そんだけ。

いま、24時間テレビの企画でSPEED復活ライブをしている。

 

う〜ん、下手だ。。。



スピードは昔からよく歌っていた。
音楽的に結構好きなので、コアな部分までよく知ってる。
全盛期のSPEEDのライブがノリだけで進められていたこと、
いまとなっては「知らなくていいこと」なのかも知れない。

さすがに、8年前よりはよくなってる。


でもさー、お前ら歌手だろ?ww


背景事情のことは、まーアレだ。
ミュージシャンの息子で難聴はネェよ。。。
背景事情を見たからこそあえてキビシく突っ込もう。
いわゆる「障害者」が「健常者」に求めることって、
実は「何もない」ような気がする。
ただ、同情されるのだけはウザいだろうな、と思う。
微妙なモノは微妙なんだ、それだけ。
ステージを見てるのに、ステージ以外に感動してどうする?俺、みたいな。。。


モーニング娘。が干されてAKB が呼ばれた24時間テレビに、
なんか微妙なクオリティで復活したSPEED。


うーむ。

今日、Buono!が単独ライブを行ったらしい。


知らん、知らんぞっ!!


最近のオイラはあまりマジメなファンではない。
ラジオも聞かなくなって久しい。。。

しかし、いくら情報が少ないにしたって、
Buono! 単独ライブの開催情報を入手しそこなったのはイタかった。

会場はおそらく品川とか台場とか横浜とかだったんだろう。
それなりにアツかったんだろう。
むぅ・・・(意表をついて200人くらいしかいれてなかったりして)


ハロプロのユニットで、求心力トップはおそらくBuono!だと思う。
次がモーニング娘。かな?
あとはBerryz工房、℃-ute、月島きらり、エッグ・・・というかんじ。
Buono!の初単独ライブなんて、
ちゃんと告知すればそれなりに動員を見込めるネタだと思うんだけどな。。。


知らん、知らんぞ。。。。。。

なんか眠い。。。

なぞ。

 

モーニング娘。のシンデレラで、
ひとつ気になっていたことがある。

 

モー娘で一番のシンデレラガールって道重なんじゃなかろうか。

 

道重のキャラクター・経歴(?)は理解しているつもり。
シンデレラって確か、
いぢめられても真っ直ぐに生きる健気な少女だよね?
小さいころの道重は、シンデレラとは似ても似つかない。
いじめられっ子ではあったようだけど、
なんかそういう感じじゃない気がする。

「ダンゴムシがお友達」だとか、
小さいころの道重はイタイ子だったみたい。。。

 

シンデレラガール、という言い方をするとアレだ。
ある日突然「美女(?)」として騒がれだした人をいう。
いわゆる「トキの人」というやつだ。

道重はシンデレラガールだ。
あまり力強く断言するのも可哀想だけど、
何気に自信をもって断言できる気がする。

モーニング娘。メンバーはおそらく、
さまざまな意味で「かわいい」と扱われてきた子だと思う。
加入当時多くのファンをがっかりさせたガキさんですら、
モー娘。加入前にキッズモデルの仕事をしている。
子供として可愛くなければキッズモデルはできない。
はたして道重もそうだったのだろうか。。。

 

高橋愛が必死になって「健気な少女」にトリップしている傍らで
後輩に助けられながら脇役を演じるリアルシンデレラの道重。

うーむ、あの舞台の構成は何気にシュールだ。

 

シンデレラブログを見に行ったら今日付けの更新があった。

 

道重ww

 

書いていたブログ記事を消して凹んだらしい。

 

誰もが一度はやる失敗。
せっかく書いたブログ記事を間違って消してしまうという行為。
なにもないところでコケてしまうほどのドジっ子がやらない訳がない。

いいキャラしてるねぇ。。。

 

しかしアレだ。

いつもなら三日くらい前の記事を掲載しているシンデレラブログが、
何故いまさらになってこんなしょーもない記事を掲載してきたのかはナゾだ。

昨日ヤフオクで8/25夜公演のS席チケットが
5千円以下で取引されているのを見たけれど、
そういうことと何か関係があるんだろうか。

 

取引額を見たオイラのテンションが下がったことは秘密にしておこう。。。

 

xreaでSSHが使えるというのでアクセスしてみた。

管理ページからIPアドレスを登録しないといかんらしい。

登録ボタンを押して待つこと10分・・・

 

 

ログインは、すんなりとできた。

 

minato@local:~/ slogin -l minato s206.xrea.com  

(パスワードを聞かれるので入力) 

minato@s206:~/ ls -a
/bin/rbash: (コマンド制限で使えませんと言われる)


minato@s206:~/ cd public_html
/bin/rbash: (コマンド制限で使えませんと言われる)

 

・・・・・・・・・・・。

 

こんな環境いったいナニに使うんだ!と思った。

よくよくxreaのサイトを見ると「データベース操作専用」と書いてあった。

たぶん mysqlshow とか使いたい人向けの機能なんだろう。。。

 

オイラにとっちゃ、まったく意味ねぇ。。。_| ̄|○

盆休みが終わった。
今日から出勤。。。

 

休み中は「そろそろ仕事がしたい」とか言っていたくせに、
いざ仕事が始まるとなんだかそうでもない。
いつもながら、何気に忙しい。

 

「明日の午前中までにまとめるデータ」

とかゆうのを指示されたけれど、
データの処理時間を考えると今の環境では間に合わない。

・・・で、新しくユーティリティ環境の構築なんかをしていたら、
当然のように残業時間いっぱいまで会社にいてしまった。

帰れただけマシと考えるべきか、
それともナニか。。。

 

 来週の月曜日をフケる予定でいるので、
今週はおとなしくしていないといけない。

 

むぅ・・・。

WindowsをメインにしてるパソコンにLinuxを入れてみた。

入れるだけならそんなに難しくはない。
VMwareとかVirtualPCとか、仮想環境はいろいろある。
Linuxディストリビューションのいくつかは
構築済みVMwareイメージが配布されているから
それこそ、何の努力もなく仮想環境を手に入れることができる。

今回はあえて、デュアルブートに挑戦してみた。
同じパソコンにWindowsとLinuxの両方を入れる。
ブート画面でOSを切り替えられるからデュアルブートという。。。
デュアルブート自体はそれほど珍しいものでもない。
Windowsに含まれている標準機能の一つだ。

Windowsでデュアルブートを実現する場合、
通常はCドライブ直下にあるboot.iniを使う。
boot.iniという名前でOS設定が保存されているので、
そこに追加したいOS設定を書き込んでやればよい。

デュアルブート設定時のboot.iniはこんなカンジだ。

[boot loader]
timeout=15
default=multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS

[operating systems]
multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS="Microsoft Windows XP Professional" /noexecute=optin /fastdetect /noexecute=alwaysoff
c:\grldr="Ubuntu8.04"

 

追加しているのは下線部だ。
この設定で起動できるようになるまで2日くらいかかった。
見慣れない書き方だけど、これでちゃんと起動できている。
grldrというのはGRUBのブートローダーで、
BERRY OS(GNOME系のLinuxOS)から拝借した。
Windows側の設定が正常ならば
GRUBインストールのためだけにMBRを書き換える必要はないっぽい。

 

ちなみにGRUBってのはLinux系のブートローダだ。
昔はLILOっていう
MBR書換必須なのが主流だったけどどうも時代が変わったらしい。
オイラの触ってるLinux系OSではGRUB採用が多い気がする。

GRUBがちゃんと動くための条件は3つ。

  • GRUBが読み込めること
    *狭い意味ではGRUBが動くと読み込めるは同義w
     Windowsとの共存ではWinベースのMBRで起動したほうが好都合。
  • device.mapの設定が正しいこと
    *BIOS設定によってはGRUBの認識とmapがズレることがある。
     mapコマンドではうまくいかないことがあるので注意。
  • menu.lstの設定が正しいこと
    *GRUBの設定とは普通、menu.lstの内容を指すとかw

 

個人的にはdevice.mapの設定に気づくのに時間がかかった。
シリアルATAとパラレルATAを共存させている人は注意だ。
あの辺のブート優先順はBIOSでいじれるからねぇ。。。
GRUBはBIOS設定と関係なく一定順序でディスク番号を振るので、
自分のしたBIOS設定を理解していれば対処は可能、なはずなんだけど。


ありがちだけどGRUBの設定のほうも載せとく。

default=0 
timeout=7 
 
title        Ubuntu 8.04, kernel 2.6.24-16-generic
root        (hd2,1)
kernel        /vmlinuz root=/dev/sda2 ro quiet splash
initrd        /initrd.img
quiet
 
title        Microsoft Windows XP Professional
root        (hd1,0)
chainloader    +1
 
title Shutdown
halt

 

オイラの環境ではコレで動いた。

←書くのに飽きてきた。

不完全燃焼ぎみだった同窓会の二次会代わりに
「関係者がいる方」の集まりに出てきた。
家の庭で集まってバーベキューをしてるとか、
同窓会中に電話で聞いていた。
とりあえずシメまで残ったあと、そちらに直行した。

ちょうど雨が降ってきていて、
BBQは強制終了したらしい。
オイラが着いたときには二次会(?)が始まっていた。

会場にされた部屋に入ってしばらくして、
友達から女の人を紹介された。

彼には姉ちゃんがいるんだが、
その姉ちゃんにはあったことがなかった。
具体的な紹介でなかったので
『姉ちゃんかな?』と思って普通に流した。。。

よくよく考えてみればアレだ。
今更姉ちゃん紹介してどうする?
なのだ。
当然、紹介された女の人は『姉ちゃん』ではなかった。
来月の7日に式を挙げます、旧姓〜〜
寝耳に水とは正にこのことだ。
ビックリした。。。
もうすぐに挙式だというので細かいことは聞いていない。
会話の感じからするとすでに妊娠しているようだった。
いわゆる『デキちゃった婚』なんだろうか。。。
彼のキャラ的なところを考えると違うような気がするんだけど、
人は見かけによらないというかなんというかw


『コダワリの結婚式』というのが流行っているらしい。
テレビ東京のニュース番組で昔あったネタだ。
彼らもコダワリの結婚式にするらしい。
いつのまにか二次会に呼ばれていて、
当日のプランを相談しているのを聞いてなんだか笑ってしまった。
よくある家族ドラマのワンシーンみたいだった。
砕いた言い方をすれば「幸せなカップル」の肖像みたいなカンジ。
お互いの趣味を式の中に取り入れる。
お互いに相手の趣味に深入りはしないのだけど、
理解はしてる・否定はしないみたいな空気があった。
ああゆうのもいいなぁ、と思った。


新婦(既に妊娠中)が何気にかなりの美人であった件については、
結婚式の二次会で新郎を問い詰めようと思っている。。。
同窓会に行ってきた。
事前に電話でもって「オイラの関係者はいない」と知ってはいたけど、
参加します、といっておいたものをフケるわけにも行かない。
とりあえずカタチだけは参加してきた。

個人的に参加してきた二次会のほうが楽しかったことは、
幹事さんに知られてはいけないような気がする。
ま、ネットとか見なさそうな人が幹事さんなのでヴァレないような気はしている。。。


同窓会の会場には女の子しかいなかった。
♂対♀の比率は3対7くらいだったかな。
知ってるやつがあんましいない。。。
なんだかんだで大人の付き合いなわけで、
野郎つかまえて仕事のハナシとかしたほうが
楽しそうな気がしてはいたんだけど、
あんまりそういうムードではなかった。

女の子が多いってことで、
中学のときに多少話したことのある子のとこに話に行ってみた。
ブログに書いていったけど、人妻からかうのはそれなりにおもしろい。
野郎がいなくてつまんないならソレもありかな〜という感覚だ。。。

思っていたより人妻がいなかった。
知らない子を「からかう」のはできないわけで、
対象は知ってる子に限られてくる。

そうすると、あんましいねぇ。。。_| ̄|○
どうも出席者に偏りがあったような気がする。
中学の同級生の8割くらいがきていたと思うんだけど、
オイラの知人グループだけがキレイに欠席していた。
いや、マジそりゃないぜ、みたいな雰囲気だった。


しょうがないからまわりを見渡して、
3年間クラスが一緒だった女の子がいたんで、
そこのグループに混ぜてもらっていた。
4人のグループで既婚者2名、
近々結婚予定が1名、独身(予定なし)が1名だった。
独身者はオイラと一番よく話していた子だった。

連絡先聞いて「たまに会おうよ」みたいなこと...
「やろうかな?」とは考えたけれど、行動には移さなかった。
切り出す勇気というか覚悟というか、持てなかった。
お互いに今更「恋愛」って関係じゃないし、
練習練習♪とか言ってる余裕のあるトシでもないしね。


年齢的に、結婚の早いヤツは結構大きな子供がいる世代だ。
「母校にムスメが通い出してさ〜」みたいな話を聞くと、
なんだかエラく自分が年取ったことを実感する。
そういえば徳永千奈美の両親はオイラと5つも離れていない。

25歳くらいから自分のコト「オッサンだ」と言ってきたけれど、
そろそろマジにおっさんなんだな、と痛感した。

ああ、なんかグダグダ。。。
いかんわけにもいかんのだよな。
16時からの同窓会。

しゃあねぇ、行くか。。。

明日は同窓会だ。

2ヶ月くらい前から決まっていたことだし、
℃-uteの松戸(ツアー初日)を蹴って行くイベントだし、
それなりに楽しみにしていた。

楽しみにしてたっつーか、
むしろ楽しみにしようとしていた。

 

 

今、友達から電話掛かってコケた。

 

中学の同窓会なんだけど、
オイラの中学時代の主要な友達が、

行かねー

とか言ってるらしいのだ。

 

地元にいるやつだしヒマだろうから、
なんとなくて来るんだろうな、と思っていた。

来ないとか。。。_| ̄|○

 

うーむ、野郎の友達が来ないとなるとアレだ。
明日はひたすら人妻からかって遊ぶかなぁ。 ←鬼畜

変換アダプタを探して買ってきた。
一昔前に流行ったスキャンコンバータというやつだ。
これはパソコンとテレビを接続するためのキカイだ。

パソコンディスプレイとテレビとでは、
動画の入力規格が異なる場合が多い。
最近のテレビならアレだが、5年以上前のテレビなら、
スキャンコンバータなしでパソコンと接続できるものはレアだ。

スキャンコンバータってのは、
パソコンとテレビの画像信号の違いを
信号をスキャンしてから変換する、
という処理を行うことで埋める役割を持つ。

パソコンとテレビの画像信号が違っていたからこそできた、
一昔前の変換機器なわけだ。。。

 

市販の『新型』のテレビにはHDMI端子がついている。
HDMI端子というのは動画と音声を
デジタル信号でやりとりHDMI規格に対応したものだ。
パソコンのビデオ出力端子で採用されているDVI規格は、
HDMI規格と互換性があるので変換インターフェースが市販されている。
最近のテレビと最近のパソコンを繋ぐときは、
HDMI端子を使えば追加の機器が要らないのだ。

あと3年足らずで地上アナログ放送は終わる。

HDMIってのはデジタル専用みたいな規格だけど、
アナログテレビが消えていく宿命ならば
今後のテレビには普通に搭載されていくものなのかも知れない。

 

 

もちろん、例外のケースはあると思う。

オイラがスキャンコンバータを探しに行った理由は、

手持ちのLinuxで画面表示ができなかったから

、なのである。

Linuxみたいな半製品(?)のOSでは、
ハードとの互換性が完全に確認されているわけではない。
オイラが遭遇した症状は、

ブートローダの動作中にDVI出力が落ちる

というモノだった。
困ったことに、その後どうなっているか確認できる手段がない。
ブートローダの動作が完了したらX-systemが起動するはずだが、
ログを見る限りそこまでは行ってる雰囲気。。。

おそらく、Linuxが自動で選択した画面設定が、
テレビ側でサポートしない画面サイズになってるんじゃないかと。。。
テキストモードでは起動できるようなのだけど、
それ以上の確認はオイラの実力では不可能だった。

 

資産としてのレガシー機器、
資産としてのレガシーOS、
そういうものが残っている限り、
レガシー技術が完全に要らなくなる時代はこないと思う。
禁止されたらハナシは別なんだけど、
アナログテレビ&アナログディスプレイの技術って、
そういう技術じゃないから禁止される心配もない。

 

ちなみに、買ってきたのはコレ。

 

 

16kは高い。。。_| ̄|○

盆休み前半の『遠征』が終わったので、
とりあえず自宅でパソコンの中を整理している。

で、大昔のブログのログが出てきた。

 

大昔っつっても3年くらい前かな。
『メカの有機栽培』ってタイトルでブログを始めたころのログだ。

http://www.berryzplus.com/

で書いているとおり、
中身にいろいろと問題がありそうなんで一旦引っ込めたものだ。

デザインをしょっちゅう変えてるから、
強調部分の文字色とかがメチャメチャなのだ。。。
ログの体裁はオイラの妥協範囲を完全に超えている。

自分で書いたものながら、読み返してみると結構面白い。
初期のブログではニュース記事を扱っていたから、
そのころにナニがあったかってことも思い出せる。
ブログで文章を書くことに対する熱意と言うか、
向き合う姿勢が今とは違う気がしている。

何気に、当時もらったコメントとかも残っているから
いつかは再公開したいと思っている。

 

 

まー、日記なんだよね、公開の日記帳。

 

残りの盆休みでどれくらいできるか。
次の遠征までには携帯電話でアクセスできるようにしたいなぁ。。。

自宅(愛知県)に帰ってきた。
ムダに長い盆休みも、すでに前半が終了した。
オイラの勤めている会社は工場なので、
節電(=経費削減)のために夏休みが長いのだ。。。_| ̄|○

新宿コマと秋葉原に行ってこれたので、
それなりに充実した休みだったように思う。

 

盆休み前半にやったととしては、もう1つある。

少しずつ、ブログの再構築を初めた。

 

ブログ管理画面に記載されている『再構築』コマンドではなくて、
MovableType環境の再構築のほうをしている。

8/12以降、何故かアクセス数が倍増した。

一般的な『盆休み』がスタートしたからだろう。
ブログシステムの再構築期間でページが
見やすくなっているのも原因のひとつかもしれない。
いずれにしても一過性のモノのような気がする。。。

 

ひさしぶりに再開した忍者のアクセス解析で見ると、
検索フレーズで多いのはこんな感じだった。

  1. ℃-ute スキャンダル
  2. シンデレラ the ミュージカル
  3. 増田絢美

1位項目が圧倒的だったのは「なんだかな...」だ。
もうちょっとミュージカルに注目してやれよ、と思ったりする。

 

どーも、愛理のことだと思って検索かけてる人がいる気配だ。
℃-uteヲタ情報網でも鈴木愛理の恋愛情報は皆無だ。
愛理スキャンダルを探す行為は徒労に終わるような気がするww
冷静に考えてみればアレだ。

「アイドル扱いされたいシンガー」の愛理が、
アイドルとしての終了フラグを立てるような真似をするわけがない。

実際どうなんだろう。
ソレはソレでいいんだろうか?

仮にアイドルであるにしても、
中学生レベルの付き合いって必要だとオイラは思う。
アイドルだからじゃなく、ガキだから縛られる恋愛?
まともに恋愛経験を積んできたオトナならば、
中学生の恋愛がどういうものか分かると思う。

人に恋をする、想いを伝える、
ただそれだけのことに何故か感じる背徳感。
未成熟な恋愛にゃつきものだと思う。
若いうちにそういうのを経験するからこそ、
オトナになって人間らしい付き合い方をできるんだと思う。
人間の恋愛ってやつは、オトナになったって
動物的なオス・メス関係とは違うぜ?とオイラは思う。

人間らしい恋愛感覚を培うには、
若いうちに恋をするしかない。 ←持論

 

必死でやってキスするくらいが精一杯。
それが中学生の感覚なんじゃないかな。

とオイラは思っている。

 

 

けっきょく、海には行かなかったなぁ。。。

ベリキューで『歌ドキッ』みたいな企画をしている。

8曲分くらい収録されているようなんだけど、
放映されてるのは3曲分まで。

いまんとこ、菅谷ソロと矢島・嗣永のデュオ、
それから萩原・中島・清水・徳永の4人がかり構成が出ている。

 

菅谷の分は番組制作側の選曲ミスとして、
矢島・嗣永のデュオが残念すぎる。
これはコメントせざるをえないな、という感じだ。

矢島も嗣永もオイラの推しだからナ。

 

 

『残念』の内容は音程とかメロディーとかじゃない。
声が出ていない、とかそういう低い次元のコトでもない。
仮にも2人ともユニットのエースを張る人材なのだ。
そこまで酷くはないのが当然なんだろう。

しかし。。。。

 

オイラが気にした『残念』の内容は何気にヤバい。

コーラスにアタックが無い、のだ。

「弱い」とかいうレベルではなくて無い。。。

 

コーラスの細かいとこでアタックを出すのは
ある意味でロックボーカリストの習性だと思う。
適度にアタックを入れることで、メロディーにグルーヴを出すことができる。
グルーヴってのは俗にいう「ノリ」みたいなもの。
ぶっちゃけ、「ノリが悪い」ってことだ。

やじものの資質に問題があるってことなのか、
それとも製作スタッフのチェック能力に問題があるってことなのか。

どっちがより大きな問題なのかは知らん。

オイラだったら絶対OK出さねぇぞ、こんな糞テイクw

駄目ダシなしで最低限のグルーヴを出せないってことは、
矢島と桃子のボーカリストとしての資質に問題があるってkとかも知れんが。
その点については、本当にそうなのかな?という思いがある。

 

 

前に前に進んでいかないMy Revolutionだったら、
あの曲のヒットは無かったと思う。
自分の中で起こる革命、マイレボリューションってのはそういうこと。
革命ってのはとにかく突き進むエネルギーがないと始まんない。
歌う前に、そこんとこの理解は最低限必要かと思う。

ガッカリさせんな、やじももレボリューション。。。_| ̄|○

前回『リボンの騎士 the ミュージカル』で書いた三傑、
『シンデレラ the ミュージカル』で言ったら誰になるか検討してみる。

三傑ってのはベスト3だと思って。
ミュージカルのクオリティを支える『この3人』という意味だ。

 

「えい、やっ!」という感じで決めるとこうなる。

  1. 高橋 愛(シンデレラ役)
  2. 麻路 さき(謎のおばさん・妖精の女王役)
  3. 新垣 里沙(クリストファー王子役)

 

リボンのときの高橋・藤本・吉澤に比べて、異論が多そうな気がする。
正直、ガキさんとタカラヅカの光あけみさん(女王役)は悩んだ。
王様(箙かおるさん)を三傑に含めないことについて、
何気に『いいのか?』という思いもある。

シンデレラは、ガキさんが王子役を受けなければ、
タカラヅカのミュージカルになっていたと思う。

現在のモーニング娘。の戦力でミュージカルができるように、
シンデレラには宝塚スターが4人も投入されている。
舞台演出を支えるメンバーはタカラヅカ出身者20名あまり。
トップスターではないのかもしれないが、
この人たちも相当ヤヴァい。

妖精の女王を囲んで妖精たちが踊るシーンとか。
一糸乱れぬ統率されたダンスフォーメーションの最中、
脇で見学する妖精@モーニング娘。が2匹(道重&光井)。。。

なんという戦力外扱い!ww

実力的に見たら仕方ないことなんだけどなんだかな、という感じだ。

 

スターに率いられた24人の統率された集団と、
暴走リーダーについていくだけの9人の烏合の衆。
演出による味付けはあるにしてもどちらの個性が強くなるかは明白だ。

もしガキさんが王子役を受けなかったら、
シンデレラはタカラヅカのミュージカルになってしまったと思う。
ガキさんの名前をベスト3に入れた理由はそういうこと。
ま、ソレ抜きにしたって全体のベスト5には確実に入るクオリティなわけだし。。。


 

千秋楽は見に行くつもりでいる。。。。

8/11の公演を見てきた。
予想よりずっと良かった。

 

前評判でツマラン雰囲気だったけどアレだ。

初日見に行ったヤツは何を見ていたんだ?w

とまでは言わん。

でも、今日みた内容はそれなりに面白かった。

 

 

たぶんアレだ。

麻路とゆう人だと思う・・・「妖精の女王」役の人。
あの人が今日の公演に宝塚オリジナル「シンデレラ」の
『元祖妖精の女王の大御所』が来てると言っていた。

レベルの違いはあれど、タカラヅカの人にも緊張とかはあるんだろう。

「大先輩が来る」というキッカケで何かが変わったんじゃないかな、と。

確かに途中、グダグダなシーンもある。
しかし、全体としては面白かった。
それは断言できる。

 

今回、田中れいなのクオリティ全然関係ないらしい。
最重要はやはり準主役のガキさん。

公演最終日に向けての成長のカギは、
新垣じゃなくてタカラヅカメンバーが握っていそうな雰囲気。

 

あれだけ田中に圧力かけといて、
なんか気まずいな、と。。。_| ̄|○

今日は新宿コマに行く。
予定はしていたけど、チケットは取っていない。
当日券を入手できるつもり。

オリンピック水泳男子100mの選考会場で、
「付き合ってるのに片思い」が流れていたらしい。

 

なんか知らんが北島頑張れ。

 

秋のベリコレに北島出没したら、
何気に大ニュースだな、とか思った。

 

オリンピック水泳は色々と話題がつきないけど、
オイラにとってはこのニュースが一番衝撃だったかも知れない。。。

昨日、車の中でラジオを聴いた。
車の中で聴くラジオって、とくにコレって聴くもんじゃない。
付けたらやってた、で聴くもんだと思う。

 

聴いたのは今井美樹のラジオ。
歌手、今井美樹のRadio。。。
ノスタルジィを語る、というテーマだった。

今井美樹って娘がいるのな。
オイラの気が確かなら布袋さんの娘でもあるはず。
娘を見ていて昔の自分を想像するんだそうな。

想像するっていうより、つい想像してしまう、なんだろうな、と思う。
オイラがハロプロを見るときちょうどそんな感じだ。
自己陶酔ってのとはちょっと違うんだと思う。
ただ、若い子見てノスタルジーを感じることって結構ある。
自分の娘を見て振り返る場合は、また違う感覚なんだろうけど。

 

ラジオでの話し方を聞いて、今井美樹ってシンガーだなぁ、と思った。
シンガーだって言う根拠はまぁ、聴けばわかるんじゃないかな。
布袋さんさすがだ。(別にそういうとこ見て結婚したんじゃなかろうがww

 

今井美樹がアイドルだったのかシンガーだったのか。
オイラにその答えは分からない。
少なくとも一時期はアイドルだったんじゃないかな。
でも、ラジオを聴く限り、声の出し方がアイドル(素人)じゃないぞ、という。

人は変わる。

ノスタルジーってのは、変わっていく自分に気付いたときに感じるものだと思う。
一度変わってしまったら、元の場所に帰ることは難しいのが普通。
戻れないんじゃなくて戻らないというケースが意外と多いような気がする。
何故戻らないのか、何故変わったのか。
変わった理由を思い出したり想像してみたりすることに、
たいした意味はないのかもしれない。

ノスタルジーってのはその辺りのセツナサを指す言葉だと思っている。

 

ふ~む、ノスタルジィ。。。

日曜日にとくに予定もなく横浜にいる。
まずやるべきことは自ずと決まってくる。。。

 

テレビ愛知が「ハロモニ@」のネットやめてからだいぶ経つ。
基本的に番組自体を見なくなりつつあるんだけど、
関東だとテレビをつければやってる番組なんだよね。。。

 

興行中のミュージカル「シンデレラtheミュージカル」について、
数十秒の舞台裏ダイジェスト映像が流れた。

 

いろいろあるみたい。

 

初日公演おわりのとこの映像で、
光井が「フライング楽しかった~」と言っていた。
ああゆうコメントの仕方、かわいいな。。。
普段は見られないウラ光井に若干反応してしまった。

 

なにやら、道重と光井が宙吊りにされるシーンがあるらしい。
あの2人は「妖精」の役なもんだからアレだ。
「妖精は飛ぶもの」という世界観なんだな。。。
ファンタジーの細かい設定をつめていくと、
飛ばない種類の妖精もいるんだけどな。

一応、普通に「妖精」という場合は
「草花の精」であることがほとんどだ。
このタイプは草花の生命力をイメージした妖精なわけで、
タンポポの種のように空を飛んだり、
みずみずしさで輝いて見えたりする。

シンデレラに出てくる妖精って、草花の精でいいんだっけか?

 

シンデレラの妖精ってたぶん、
魔女の使い魔の誤認かツクモ神の類だろうと思う。

使い魔ってのは使用者によって千差万別で、
インプ(子鬼・カテゴリ的には悪魔)を使役しているならば
妖精と間違うこともありそうな気がする。

 

ツクモ神ってのはアレだ。
電気屋のTSUKUMOとは関係ない。
日本の神道みたいに「神は万物に宿る」と考えたときに、
さまざまな物にやどる神を九十九神(ツクモガミ)と呼ぶ。
ツクモ神のチカラは使用期間が長ければ長いほど強いらしい。
神のチカラってのは起こせる奇跡の規模だと考えればよい。。。

シンデレラは家事や掃除を姉たちに押し付けられていた女の子だ。
 キャラクター設定から考えて、家事や掃除は真面目にやっていて、
しかも道具は大事に使って手入れもしっかりとしてそうな気配だ。
「ツクモ神」という概念を頭にいれると、ファンタジー著作者にとって
シンデレラの設定は非常にやりやすいもののような気がする。

 

 

ちなみに見に行くのは明日、で間違いなさそう。

関東に来ているんだ。
大和市鶴間の近くにあるサティに行ってきた。

布団を買いに行ってきたんだが、
ケータイ売り場の店員さん状態がすごく気になった。

 

  • au
    オレンジ色のジャンパーを着た女の子。
    よく言えば仲間友紀恵っぽい、デキル女風の店員が1人。
  • softbank
    フォーマルで首からストラップをかけた男の子。
    ちょっと頼りなさそうな大学生みたいな店員が1人。
  • docomo
    バドワイザーみたいなボディコン衣装の女の子。
    性格のキツそうな女の子と天然っぽい女の子で店員は2人。

 

店舗のインパクトとしてはドコモがほかを圧倒していた。
docomoってすごいな、と変なところで感心した。

 

あの衣装、着る女の子によってはエロいよ。

 

オイラそんなんばっかだけど、実際そうだったからアレだ。

亀井みたいなのがああいううのを。。。

 

だめだ。。。。

盆休み前の仕事納めをしてきた。

とりあえず、終わった。

 

連休中に出勤する必要はないらしい。
まずまず、だ...。

 

 

例によって、明日から横浜に行くことになっている。
弟が横浜にいるから当然あうことになるけども、
特段「弟に会いに行くため」で横浜にいくわけでもない。

どちらかというとアチラに居たほうが落ち着くと言うか。。。

オイラ、横浜の人やからね。

 

ちょっと書いたけど、
新宿コマ(モーニング娘。のミュージカル)への参加は
8/11にするつもりでいる。

スケジュールを見る限り、最大のねらい目は8/14なんだけど、
中学時代の同窓会があるから愛知県に帰ってきていたいのだ。
狙うならモー娘。の休み明けである8/14か、
数少ない1日1回公演の日である8/11というわけだ。
1回公演の翌日とか、休み前最終公演って意味で
8/12を狙うのもいいのかも知れない。。。

8/12は8/11見てから考えようと思ってる。
今回は満席状態ではないようなので
判断をおくらせても問題がなさそうなのだ。。。_| ̄|○

 

日曜日。

泊る場所が藤沢方面なのでなんとなく考えていることが1つ。

江ノ島行こうか、行くまいか。

最近はエコエコでもって浜がキレイになったらしい。
何しに行く?ってもちろん『鑑賞』。
小田急線で江ノ島行くまでがイチバン楽しい。

江ノ島についてしまうと、なんとなく『感傷』だからww

 

まー、夏の浜辺で感傷ってトシでもないんだけどさ。

パンヤに飽きてから1ヶ月くらいたった。

まえにチラッと書いたけれどパンヤってのは
インターネット対戦のゴルフゲームである。
複雑なコマンド入力はないので
キーボードしかなくても手軽に始められるゲームだ。

オイラがパンヤに飽きた理由は、
ゲームをするのに対戦相手が必要だからだ。
新たにゲーム仲間を集めるのはめんどいし、
既存の友達に声かけるのもなんかね、ということ。

一応、あんまし上手くならなかった、というのも
理由の1つだったのかも知れん。
とにかく、飽きた。

 

で、1ヶ月くらい過ぎたわけだけども、
ひさしぶりに何かゲームをやりたくなって、
ちょっとネットで検索してみた。

ファミコンとかのエミュ(エミュレータ)が流行った昔と違い、
最近は手軽に始められるネトゲ(ネットワークゲーム)が色々ある。
だいたいのゲームが基本料金(?)がかからんので、
作業としてはクライアントを落としてきてID申請するだけで始められる。

 

いまちょっとやってみてるのはコレ。

いわゆる3D格ゲーだ。

だいぶ昔にブログアフのポイントで獲得した、
USBゲームコントローラが地味に役に立っている。

 

DVDの音聴きながらはやれんのが難点だがナ。。。

モーニング娘。のミュージカルを8月にやる

と聞いたときはずいぶん先のことだと思っていた。
いつのまにか8月6日、本日が開演初日だったらしい。

 

一応、初日なんで反応を見るために狼を見てみた。
シングル大全集コンDVDを音だけ聴きながら、
『1人でいく~スレ』を見てきた。

 

う~ん。。。

東京厚生年金会館(夜)、めっちゃイイじゃん。

オレが行った名古屋公演はハズレだったのナ。

 

スレを見てみた感想はそんな感じ。

スレの感想じゃなくてDVDの感想にすり替わってるのは、
2chの情報よりもDVDの音がずっと気になるよってこと。
舞台の雰囲気とかデキに関しての情報は現状まったくない。
あったのはミニライブのセットリストとか、
無言の『つまらん』という客評価とかだった。

ウラで流してるDVDの音声のほうが
よっぽど気になるようなくだらん情報ばかりだ…

 

無理して千秋楽を狙う必要はなさそうだ。

 

ま、少なくとも1回は行くよ。


おそらく8月11日か8月12日になると思う。
公演スケジュールから考えると8月11日がイイんだけど、
行ってみないとどちらになるかは分からない。

 

2回目の遠征(8月26日)をするかどうかは
そのときの感触しだいかな、と思っている。

具体的に言ってしまえば、
田中れいなが伸びそうかどうかで決めようと思う。

聞き及んでるミュージカル情報の中で、
不安要素はソコしかないんだよな、と。。。

他メンバーはスケジュール終盤に向けて
慣れとともに相当のベースアップが期待できる。
なまじ初めから完成度の高い田中には
ソレをあまり期待できないと思っている。

この場合、『完成度』ってのは客観的評価でなくて
田中れいな本人による主観的評価のことを言ってる。
ウラには「納得いくまでリハを繰り返す田中の努力」がある。
一期一会のつもりで見に行くお客さんに対してはソレでいい。

オイラの個人的な意見だけども、
ミュージカルではソレじゃだめだと思う。
会場を変えずに連続して公演をおこなうミュージカルは、
いかにしてリピーターを獲得するかってものなんだと思う。
1回見て楽しませることは最低条件として、
もう1回見に来る気にさせるのが演劇だってこと。

 

今回のミュージカル、メンツからしてかなり厳しいと思っている。
凶悪クオリティの宝塚OGに支えてもらって
ギリギリ成立するかしないかのレベルなんじゃないかなと思う。
現娘。で演劇向きのキャラって3人くらいやし。。。

脚本に手を入れてることで宝塚オリジナルとは内容も違う。
はるばる見に来る宝塚ファンの期待は、
脚本変更の時点である意味裏切ってるのかも知れない。
そこに演技の質で明らかに劣るモーニング娘。がメインなわけだ。
(高橋愛が宝塚スターに匹敵するクオリティな点はとりあえず無視)

宝塚ファンのリピーター化はまず期待できないと思っていい。

 

宝塚ファンのリピーターが期待できないということだと、
やはりモーヲタ向けのアピール戦になるわけだ。

同一ツアー複数現場への参加経験のあるモーヲタは、
終盤に向けてのベースアップ現象を認識している。
運営側としてこれを効率的に利用しない手はないだろう。

 

うまいことラストに向けての希望を抱かせてくれることを期待している。

 

 

今年のモーニング娘。コンサート(2008春シングル大全集コン)、
4/20名古屋と5/18東京とでは完全にベツモノだったようだ。

期待感があれば千秋楽に出るつもり。
8/26はベリも℃-uteも予定がないことだし。。。。

言っとくが化粧品の話題ぢゃねーぞ…

 

『香水』というのは曲名だ。
メロン記念日の代表曲の1つである。
柴田をエースに据える路線をとっていた当時の曲で、
しっとりと聴かせるパワーバラードだ。

メロン記念日の楽曲は総じて質が高いため、
これまでも頻繁にハロコンでカバーされてきた。
オイラの記憶が確かなら過去2回ほどカバーされたはず。

 

後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」 後浦なつみツアー
松浦&安倍の凶悪タッグでカバー。
「あ、この曲イイじゃんw」
と、初めて気付いた人が多いかもしれない。
かく言うオイラもこの時気付いた。。。_| ̄|○

Hello!Project 2007 Winter LIVE DVD BOX【初回生産限定】 ハロコン2007Winter(乙女心コン)
石川梨華メイン、サポートが新垣、亀井、道重。
例の「リボンの騎士」直後だったこともあり、
メインが石川 梨華でもそれなりに聴けるデキだった。
ただし、あの時ほど「ガキさんでいいよ…」と心底思ったことはない。
ある意味、ガキさんの実力を明確に認めた瞬間だったかも。
コンDVDを入手するのに3公演のBOXを買う必要があるのはやや難。

 

夏のハロコンで田中れいなが『香水』を歌ったとき、
やけに期待感を持って聴いていた自分を不思議に思っていた。
金山の2日目を見終わったあと、理由に気付いた。

鬼クオリティの『香水』を、オイラは知っていたのだ。

 

 

『香水』には幻の非公式音源が存在する。
現場で聴いた人数が200人足らず、という稀少音源、
高橋愛のソロ音源が存在する。。。

 

 

そうか、アレのせいか。

気付いたとき、妙になっとくした。
田中れいなの今回のデキは悪くはなかった。
アレに比べると若干見劣りするけれど、悪くはなかった。
考えうる最善のサポート体制でやったにもかかわらず
若干見劣りしてたけど。。。(鬼w

 

高橋のDSに絶対参加できる、という条件なら
迷うことなくFCに入会しそうな自分が怖い。

DS代金って3万くらいらしいけどねぇ。 ←行く気満々

寝付けなくて早起きしてしまった。
なんとはなしに4時代のニュースを見たら恐ろしいことを言っている。

名古屋、38℃近くまで上がるでしょう。
熱中症にご注意ください。

 

・・・。

 

 

今日は℃-uteの3都市握手サーキットがある。

11時ごろに大阪、
15時ごろに名古屋、
19時ごろに東京

という予定で行うらしい。

 

タイムテーブルから計算してみると、
℃-uteが名古屋入りするのは14時台と推定できる。

14時というと一日でもっとも暑い時間帯だ。

 

今日の名古屋の予想気温は38℃・・・

 

 

パフォーマンスがないのに「汗だくな矢島」が見られるかもしれない。

残念ながらオイラは参加しないけれど。

 

 

さて、朝風呂でも入るか。。。

今日はクマの誕生日だ。
生誕ライブは結局フケたけどコメントしとこうと思う。
せっかく誕生日当日に気付いたわけだし、
クマはBerryz工房の中核メンバーでもあるわけだし。。。

 

熊井はBerryz工房のコアメンバーだ。

多人数7人構成のBerryz工房のメンバーは
それぞれ一定の役割を持っている。
よく言う前列・後列で区切ると
熊井は「前列寄り後列」に位置している。

オイラが熊井を「コアメンバーだ」という理由は、
熊井自身のBerryz工房内ポジションとは関係ない。

 

Berryz工房の全メンバーの役割構成は次の通りだ。

  1. 菅谷梨沙子@エース
    人気・実力とも実質的な現在のエース。
    細かい技術力はないが、独特のキャラとボーカルの力強さで不動の人気を誇っている。
    役割は当然メイン。
  2. 夏焼雅@サブエース
    なんだかんだでBerryz工房No.1の実力を誇るメンバー。
    多少パワーに難があるものの、繊細なメロディを歌うときの安定性だけならハロプロ最強クラスだと思う。
    スキャンダルの影響で現在人気低迷中。
    役割は基本的にメイン。
  3. 嗣永桃子
    ハロプロ最強の暴走特急、走り出したら止まらない。
    ボーカルもダンスも地味にハイレベルだが、
    キャラの方向性が特殊なため滅多に評価されることはない。
    役割はメインのサポートからスパイス的起用まで幅広く、オールラウンダーである。
  4. 熊井友理奈
    ハロプロ最高身長(180cm超)を誇るメンバー。
    ファンの間では身長のことばかりが注目されるが、
    ボーカリスト的にはBerryz工房No.1のテクニシャンだったりする。
    身体の成長があまりに急だったため、一時は体調を崩し気味で後列メンバーとなっていた。成長が落ち着いてきた最近では徐々にその恵まれた体格をボーカルに活かし始めている。
    役割は難パートの消化とメインのサポート。
  5. 清水佐紀@リーダー
    Berryz工房キャプテンは伊達じゃない、最強のバックアップメンバー。
    ダンスの能力が高いので、現場ヲタから評価されることがある。
    しかしダンスの甘いBerryz工房のDVDではメンバーの足元が映されないため、せっかくのダンス能力を在宅ヲタが知りにくい傾向にある。
    身体のサイズの割には強力なコーラスができ、メンバーに欠員が生じた際にはバックアップ要員としても使われている。
    役割は難パートの消化、オールラウンダー。
  6. 徳永千奈美
    Berryz工房のライブでのムードメイカー。
    徳永ファンにはチナミストと呼ばれる過激派が含まれるため、
    「徳永をイジるにはそれなりの覚悟が必要」と言われる。。。←デマ
    役割はコーラス、基本的に裏方的シゴトが多い。
  7. 須藤茉麻
    Berryz工房メンバー内のムードメイカー。
    滅多にメインパートを担当しないのでオイラは良く知らん。
    包容力のあるキャラが幸いしてか女性ファンが多い。
    役割はコーラス、菅谷のサポート。

 

Berryz工房のパート割は、最難パートを
熊井か清水、またはエースメンバーが分担するカタチになる。
1サビの最難パートは、熊井の担当になることが多い。
楽曲のクオリティってヤツは曲のアタマから積み重ねていくカタチで形成されていくから、途中でコケるとそこから積み直すイメージになる。
熊井をコアメンバーというのはその辺が理由だ。
1つ1つの楽曲のクオリティは、要するに熊井のデキで決まるわけだ。

 

 

熊井友理奈、15歳。
容姿9頭身、童顔。
性格わがまま、自由奔放。
好きな言葉エンジョイ。

 

2chのスレで「エンジョーイ」と呟きながら
笑顔で闊歩する巨神兵を見かけたらソレはおそらくクマだ。

 

秋のベリコレ

次のシングルの内容で参加の可否を決めるつもりだ。
9/16、大阪に行くか金山に行くか、だナww
(大阪=℃-ute、金山=Berryz工房)

 

8月3日、とりあえずエンジョーイ。。。

昨日、会社の帰りに盆踊りをしているのを見た。

盆踊りってのはあれは、いったい何なんだろう。

ぶっちゃけ、よく分からない。

 

文化的には仏教の『お盆』にちなんだものらしい。
『お盆』っちゅうのは、8月中旬にある仏教的イベント。
年に一度、先祖の霊を現世に招いてもてなす、というやつだ。
「盆踊り」というやつは仏教の「お盆」と
他宗教のイベントが融合したものかと思う。
経緯のウラはとっていないから違うかもしれん。
『盆』という仏教的なコトバを冠しながら、
念仏のたぐいが一切現れないあたり、「仏教じゃなさそう」ってだけ。

 

盆踊り特有のタイコをドンドコやってるのを見て思った。

アレってやってて疲れないんだろうか?

盆踊りのタイコって、イベント中ずっと鳴ってるものだ。
何か脈絡…というかリズムパターンを叩いてるわけでなく、
一定の拍子でドンドコ叩き続けるものだと思う。

盆踊りのイベント時間って、
だいたい夕方5時くらいから夜9時くらいまでだ。
ぶっ通しで4時間もの間タイコを叩き続ける、という行為。
ロックバンドのドラマーと比べるのは変かもしれないけど、
耐久レース4時間ってのはさすがに疲れそうだ。

タイコ係もハードだよな、と思った。

 

盆踊りってのは普通、地域社会のイベントだ。

地域社会のイベントってのは、たいてい家族で参加するもの。

昨日は会場の中に入って見てきたんだけど、
地域社会のイベントってやつは参加者が独特で面白い。

参加者で核になっていたのはこんな人たちだった。

  • 幼児を連れた家族連れ
    やっぱりコレが結構多い。
    社会を構成するのはやっぱり家族だからなのかな、とか思った。
  • 50代以上の女性
    イヤなら見なければいいのかもしれないが、
    「浴衣」ってより『夏の着物』を着てる人々が目に付いた。
    一応、若い子が着るような浴衣姿でウロウロされるよりは・・・
    『盆踊り』で実際に踊ってるのはこの年代が中心らしい。
  • 3人以上の仲間で来ている女子中学生
    中学生をかなりたくさん見つけた。
    なんていうんだろ。
    制服でも浴衣でもなく私服で群れてる中学生。
    このくらいの年齢はお祭りがスキらしい。
    変な遊び覚えるよりは、
    地域の盆踊りでたまにハメを外すくらいが良いのかな、と思った。
  • 男女混合の高校生グループ
    何故か知らんけど女の子のほうだけ浴衣なんだ。
    どのグループも男女比がおかしいトコを見ると、
    カップルで来ているわけでもなさそうなんだな。
    「浴衣の下にシャツ」ってのは
    「スカートの下に短パン」に匹敵するくらい興を削がれるものだ。