2008年11月アーカイブ

なんだかモヤッとするニュースを知った。

モヤッとする。。。

コレはかなり激しくモヤんとするわぁ。。。 

 

 

いつの間にか結成されていた新ユニット hANGRY&ANGRY。
メンバーは元モーニング娘。4期メンバーの石川吉澤だ。
PV を見つけてきたのでとりあえず、貼る。

Kill Me Kiss Me

 

びみょ~~~ww

 

 

音楽も映像も、かなり微妙な仕上がりだと思う。
『絶妙』(=いい意味)じゃなくて『微妙』ね。

ベリキューやモーニング娘。の楽曲に対してよく言うこと。
歌詞世界の理解が足らん、というやつ。

hANGRY&ANGRYはまさにソレだ。

 

kill me, kilss me なんて激しいコトバ、
読んでんじゃねーよ、と思うわけだ。

普通に考えるとコレって、
『殺して、キスして』だよね?
意味が分からん。。。
ある意味、『意味が分からん』ということこそが最重要。

ノンコンテキストでこのコトバが出てくる状態。
『殺して』から『キスして』だとキスのときは
死んでることになるわけだが、
それすら判断できないほどのトリップ状態なわけだ。
オイラ思うに、歌い方が完全に間違っている。

 

 

映像のほうもなぁ。。。

石川梨華のセクシーショットが意外と売れないのは
モーニング娘。で証明済みだというのにわざわざ入れてる。
せっかく吉澤がジャンクなイカレ野郎を演じてるのが台無し。
音声も映像も全体的にひっちゃかめっちゃかになっていて、
とらえどころのない微妙な雰囲気になってしまっている。

ボーカルの戦力的に考えて、
無動作でパンする画を
もう少し長めにいれたほうが良かったんでは?と思った。

下手するとアレだ。
プロデューサーさん、ちゃんと曲聴いてる?
って聴きたくなる出来映え。

 

 

ああ、モヤンとするぅ・・・。
このユニット、渋谷でライブイベントしたそうなんだけど、
別件ニュースの影響でMCもなしの1曲のみ演奏だったらしい。

人間だってイキモノなんだからさ。
生まれたり死んだりするのは当たり前ジャン、と。
ただ早いか遅いかだけの違い。
それだけのことだ。

誰かが死んだとき、
そいつの人生が長かったか短かったか
不幸だったかシアワセだったかを
他人が推し量ることはできない。
そんなもんを想像するのはエゴだ。

『死人にクチなし』とはよく言ったものだ。
わからんものは分からんのだ。
そいつかシアワセだったかどうか、
エゴでしかないけれど、そこはやはり想像するしかない。
想像してみた上での結論は決まっている。

シアワセだったよ(きっと)

 

それでも想像するしかない。

なんかモヤンとするが仕方ない。

仕方ないからこそモヤンとする。。。無限連鎖だなww

 

 

もともと微妙だったイシヨシ。

彼女らは微妙なだけの存在じゃない。
知ってるからあえて微妙っていっとく。 

 

youtubeで探してきたイシヨシ動画。
選曲的に別の意味で微妙だなぁ・・・・ww

ただの自意識過剰だと思う。
『これって俺のせい?』って思うことがたまにある。

今年の夏のベリキュー合コン。
4/29愛知厚生年金会館のとき、
オイラは1階の7列目中央で見ていた。
ポジション的にステージから非常によく見える席だ。

1曲目のダーリン I LOVE YOU。
中央付近にいたのは夏焼雅と矢島舞美だった。

近くで雅が踊るのを見られる機会はあまりない。
ちょっと喜んでガン見しようと思っていたら、
オイラの視界にキレまくりのダンスが飛び込んできた。

 

ちょw矢島ww

 

キレキレダンスの正体は矢島だった。
なんだかめちゃめちゃ嬉しそうに踊っていた。

これは滅多に見られないノリだな

と判断したオイラは、その後矢島を見ていた。
その回は、大きなホールのコンサートにしては席が良かった。
せっかくだから矢島舞美を見ていた。。。

2曲目の「スッペシャル・ジェネレーション」と
3曲目の「大きな愛でもてなして」も、ずっと矢島を見ていた。
さすがに雅や愛理、nkskや桃子をチラ見したけど
基本的には矢島を見ていた。

なんかすっげぇ嬉しそうなオーラ出してたから。

 

ベリキュー合コンの、あのしょーもないビデオが流れる。
しょーもないけど、ああいうアフォ企画は結構好きだ。
ツアータイトルが『Berryz仮面vsキューティーレンジャー』だしナ。
あの時のメンバーの色分けはベリキューで合わせていた。
そういえばその件も詳しく語ってないな・・・ま、いいや。、

 

4曲目の『涙の色』の前にベリキュー合コンのオープニングMCがある。
Berryz工房リーダー smhm による口上のあと、
まずはBerryz工房メンバーが1人ずつ自己紹介していく。
ベリメンの自己紹介が終わり、℃-uteメンバーが出てくる。

 

・・・1人足りない。

 

ピンチヒッターで無駄に会場を煽りにくる有原栞菜。
うろ覚えの台本で場をしきる影のリーダー梅さん。

 

そこにはリーダー矢島舞美がいなかった。 

 

結論、ハリキリ過ぎで足を痛めたってことだった。
アレは℃-ute史上最大のピンチだったんじゃないかと思う。

当日は愛理が体調不良だったらしい。
そこに矢島抜きでの難曲『涙の色』の披露だ。
ライブ中のアクシデントとしては最大級な気がする。

 

 

あのアクシデントの原因。
矢島がハリキリ過ぎた原因。

まさかとは思うけど、
オイラじゃないよな?w

 

思いすごしならそれでいい。

ここ半年くらいずっと『舞美に会いたい』と言ってるのは
この件の確認をしたいがためだったりする。

別に、本人に訊くわけでないけど会えば分かることもあるわけで。

 

そう、ただの自意識過剰・・・たぶんww

よろセン、愛理ゴルフ最終日はスナックゴルフ、
ゴルフゲームの実践コーナーだった。

 

スナックゴルフっておもちゃを愛理が持ってきた。
テニスとか野球とかでよくある練習用おもちゃと似た感じ?
地面に的を置いておいて、ボールを当てるとくっつくやつ。
材質が違うものだから打った感覚が普通とちょっと違うんだけど、
とりあえず「練習用」としては使えるおもちゃらしい。
ボールと的の素材がミソだね・・・。

 

3分という短い番組時間の中で終わらせるため、
突然チーム分けが発表されてゲームが始まった。
クラブの握り方とか振り方に関するレクチャー一切なし。

そのせいもあってラストのマノポイントではこんなテロップが。

yorosen081128.png

最高得点30点をマークした岡井にインタビューする形式で
まんまとスナックゴルフに参加したマノエリ。
1人だけボールがちゃんと上に飛んでいた。
『私が一番うまい』ってのもまんざらウソではないんだが・・・

マノエリ、10点だったじゃんw

 

甘やかしたらあかんぜよ、と。

さりげなく岡井と同じ得点を出したマイマイの勝負強さ。
誰も突っ込まないのはイメージ戦略なのかな。。。

 

 

よろセンが始まってもう2ヶ月目が終わった。
そろそろ「よろせんイジリ」書かにゃならんな。

むぅ・・・。

パールアーカイブというのがある。

perl で書かれたスクリプトを、
perl が入っていないパソコンで実行できるように
実行環境まるごと圧縮してしまえるモジュールらしい。

圧縮ファイルは英語で Archive というから、
パールのアーカイブで Perl ARchive ってことらしい。

 

おもしろそうだから使ってみようと思って
PAR というモジュールをインストールしてみた。

で、さっそく使ってみようとマニュアルを読んでみる。。。

 

ん?妙なことが書いてあるぞ。

PAR - Perl Archive Toolkit ->原文リンク
(If you want to make an executable that contains all module, scripts and data files, please consult the pp utility instead. pp used to be part of the PAR distribution but is now shipped as part of the PAR::Packer distributioninstead.)  

一般的な機械翻訳ではまともに翻訳できそうにない。
とりあえずキーワードだけ拾ってけば、一応理解はできるはず。。。
 色んなコトバが省略するのはプログラマ特有かも知れない。
英文マニュアルを読みなれた思考で上記を読解するとこうなる。

依存モジュールやスクリプトとデータを含む実行可能ファイルを作りたいなら、PARの代わりに pp の利用を検討してください。pp はかつて PAR の一部でしたが現在は PAR::Packer の一部として提供されています。

 

伊達にながいことオッサンしてねぇぞ(ふっ

とか思いながら、さっそく PAR::Packer をビルドしてみた。

 

 

エラーが出る。。。_| ̄|○

 

 

内容的には char** environ というのが
どこにも定義されとらんのが原因らしい。
ソースを見たけど3箇所で外部参照宣言しているのに、
実体の宣言が見つからない。

ひょっとしたら gcc 系の共通変数なのかも知らん。
オイラ、思いっきり Visual C++ でビルドしてるから
gcc でしかビルドできんようなソースだと困るんだが。

 

 

PARのメリットは perl 環境が持ち運べるってことだと思う。

いちいち perl 環境をインストールするのって面倒だから、
なんだかんだで煩わしい手順をそのままにしてるときがある。
人ん家のパソコンに perl なんていれるわけにゃいかんからねぇw
( perl は使えれば有用だけど、分からなければ完全にイミフな存在)

dosシェル⇒秀丸(正規表現で整形)⇒dos窓 ってやるよりも
perl スクリプト作成 ⇒ dos窓で実行のほうが圧倒的に速い。

 

まずはこの environ をやっつけないと、だな。
(こんな記事書いてる間にググッた方が速いかもww)

昨日書いて投稿したはずの記事が未公開になっていた。
なんとなく更新してみる。。。
ついでなので一件。

 

mod_rewriteを使ったURL偽装の件。
どうもうまくいかなくて困っている。

ローカルの Apache 2.2 ではうまくいっているんだが、
サーバー上で思うように動作してくれない。

サーバー側の文字エンコーディングの問題かなぁ。

 

ローカルでテストした httpd.conf は UTF-8 で保存してある。
サーバー側は当然 .htaccess なんだけど、
こいつがちゃんと UTF-8 になってるかどうか自信が無い。

 

うーむ。

自宅PCを置き換えるための部品構成を考えてみた。

今年入ってから3度目くらい?
メモでつくったやつ消すのもったいないから上げとく。

 

CPU > インテル > Core 2 Quad Q9550 BOX
Core 2 Quad Q9550 BOX
最安価格(税込): ¥33,660   A-price
http://kakaku.com/item/05100011428/

マザーボード > ASUS > P5Q-EM
P5Q-EM
価格(税込):  ¥14,730    A-price(+350)


PCケース > ANTEC > Mini P180 White
Mini P180 White
最安価格(税込): ¥9,970
http://kakaku.com/item/05800511540/

電源ユニット > ANTEC > EarthWatts EA-650
EarthWatts EA-650
価格(税込): ¥9,969       Faith(+159)
http://kakaku.com/item/05901011035/

メモリー > UMAX > Pulsar DCDDR2-4GB-800 (DDR2 PC2-6400 2GB 2枚組)
Pulsar DCDDR2-4GB-800 (DDR2 PC2-6400 2GB 2枚組)
価格(税込): ¥5,569       Faith(+589)
http://kakaku.com/item/05200912059/

 

合計73,000円くらい。

微妙。

 

置き換えだからHDDと光学ドライブは省略している。

グラフィックボードを省略できるようにするため、
マザーボードをグラフィック内臓型にしてる。
Radeonとの相性が悪いってウワサのあるマザーなのが微妙w

 

うーむ。。。

そうだっ!この件に触れぬわけにも行かないだろう。。。

 

本日発売の FOREVER LOVE なんだが、
マジで店頭に並んでいなかった。

そもそも入庫してないってことなのか
売り切れたってことなのか、
その辺のところは分からない。

先々週 Buono! のロッタラロッタラを探したときに
ロッタラロッタラをおいていた店を3軒ほどハシゴしてみた。

結果、店頭販売0枚。

 

いちおう、「入荷してない?」の可能性を排除するために、
それぞれのCDショップに併設されたレンタルコーナーも見てきた。

 

3軒中2軒にレンタルコーナーがあった。

 

・・・・・・・・・・・・。

 

「11/26発売、FOEVER LOVE(℃-ute)」という棚があった。
いってきたレンタルコーナー付きCDショップの両方にあった。

現物がなかったけど。

 

 

レンタルCDショップに
棚が作られているのに現品がない

この状況をどう解釈するか。。。

普通に『貸出中』と判断するのが妥当だと思う。

 

 

例の、紅白出演者発表の件。
℃-uteにとってはアレがいい方向に働いてるのかも知れんな、と。

 

むぅ。。。

またヤッてしまった。

 

サイト構成に少し手を加えた。

手を加えた途端、ブログのデザインがおかしくなった。。。

 

原因は www.berryzplus.com に配置したcssが参照不能になったこと。

何気にドメインまたがったサイト構成になってるので、
ドメイン構成に手を加えるとたまにおかしくなる。
やっぱドメイン関係、イジるときは
事前にどうなるか想定してやらんといけんねぇ。

 

 

www.google.co.jp で、site:berryzplus.com とやったときのヒット数が、
以前に半分にも満たない数になっていることに気付いた。

2008/11/26現在の実数 157 件。

 

最近やたらとgoogle経由のアクセスが少ないと思ったら。

そういうことか、と思った。

これは早急になんとかせにゃならん。
オイラの持ってる SEO 技術を総動員して、
かつ若干無気力気味に対策を実施しないといかんと思う。

必死になって対策してしまうと見えなくなるものがある。
実行態度は無気力なくらいでちょうどいいこともある。。。

 

 

とりあえず「すぐにでも」と検討している対策は
mod_rewrite ってのを使った「URL マッピング」というやつだ。
見かけ上は普通の URL 呼び出しに見えるアクセスを、
CGI の引数付き呼び出しにマップするという方法。

CGIってのはWeb上のプログラムのこと。
たとえば MovableType も CGI 、Google検索も CGIだ。

引数付き呼び出しってのは・・・
検索ボタンをクリックした先のページのURLは、普通引数付き呼び出しだ。
グーグルで『℃-ute』を検索したときはこんな風になる。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E2%84%83-ute&lr=

赤文字部分が引数にあたる。

 

URL マッピングを使うと上のようなURLを違う風にアクセスできる。
 /search/ja/%E2%84%83-uteみたいな代替URLを用意することができる。
アドレスに”?”が含まれるページは動的生成が多いので
検索サイトやユーザーに嫌われる傾向があるのだけど、
マッピングすることによって軽くフェイクをいれることができるわけだ。

よく言えば「最新情報の提供と管理効率の両立」、
悪く言えば「軽微だが確信犯的な詐称行為」ってところ。
(つくづく、悪くいったらオシマイやねぇ。。。)

 

 

つかそもそも、MTのテンプレ修正したほうがいいのかも知らんけれどww

コードの評価に『美しい』も『美しくない』もないだろう?

 

そんな風に考える人もいると思う。
かなしいことに、それが現実だと思う。

オイラは『美しくないコード』はイヤだ。

 

こだわりというか、コダワリというか、こだわりだ。
ある種、ポリシーみたいなモノかもしれん。

もう一度 TypeCast のコードを眺めてみた。

昨日の記事で紹介していたプラグインの作り方講座。
アレのやり方はすでに obsolete になっているらしい。
秀丸で grep しまくって確認してみたが、
テンプレートタグを定義するのに add_tag を使うのは旧式らしい。
add_tag が定義されているクラスの名前付けから判断するに、
MovableType 3.x系のプラグインを使えるようにするために
下位互換性確保目的で残しているに過ぎないようだ。
TypeCast の コア部分のテンプレートタグは、
この旧式タイプの宣言で実装されている。

 

ちょっと待てよ、中の人が作ったんじゃねぇのかww

 

なんだかものすごくツッコミを入れたい気分になった。
内部コードを知り尽くしているぶんだけ、
むしろ中の人のほうが新機能に対して遅れるのかも知れないけど。

 

昨日書いていたちょっとしたギモン。

TC と TypeCast 、どっちが正式な名前なんだ

というやつ。

冷静に考えてみれば TypeCast のほうに決まっている。
実装クラスの定義名が TypeCast なのだから
正式名称も当然のごとく TypeCast にすべきだ。

 

 

このブログの携帯向けバージョン。
改造TypeCastを利用してすでに公開を始めている。

berryzplus ( TypeCast版 )

 

ぶっちゃけると、11/20くらいから試験運用を始めていたりする。

見つけた不具合は可能な限り修正した。
いちおう、なんとか見れるレベルにはなっていると思う。

画像関係を一切表示できない、という fatal error が放置状態だけど、
オイラのブログはほとんど文字のみなので支障ない(、と思う)。
ちなみに、画像を含むページを表示しようとすると
ステータス500( Internal Server Error )になって見れないww
なんとかしたいけど、<$MTEntryBody$> の修正が必要っぽい。
チェックするコード行数が多くなりそうなのでいまんとこ躊躇している。

 

 

デバッグでコードを眺める時間が長くなってくると、
コードが美しくないことがだんだん気になってくる。
使われていないコードが多量にあるっぽいのも結構気になる。

とりあえず今、ちゃんと動いてるっぽいところが曲者なんだ。
頻繁にエラー停止したり、表示にアフォ時間かかったりとか、
使用上の致命的不具合はいまんところない。

 

 

本来は obsolete でないやり方で
組みなおしたほうがいいのだろうけどね。

なまじ出来上がってしまうと壊すのを躊躇ってしまう。

たぶんオイラが欲深い人間だからなんだろうと思う。

 

 

イケナイなぁ。。。_| ̄|○

月曜放送分の「よろセン」を見た。
今週の先生役はオイラの予想を大きく裏切った。
Berryz工房シリーズは 3回で終了で、
℃-uteシリーズの初回が鈴木愛理先生とかいうオチ。

まずとりあえずヒトコト言わせて貰おう。

 

オヤヂさんのゴルファーって言うなぁ~っww

 

 

オヤジギャグのスベり方がなんかリアルだ。
さすが親父がプロなだけあるな、と。
愛理パパがプロゴルファーなのは周知の事実。
なんか、血は争えんな。。。(注:親父は一切関係ない)

 

『いやん♪バンカー』は本来、こんな風に呟くものである。

 

いや~ん、バンカー。。。_| ̄|○

 

 

言い方がなってないな、と。
℃-uteメンバー風に悶えられたらイメージ的にアレだ。

いや~ん、バンカー。。。_ ̄|○

 

・・・ナニが違うか、間違い探しはしなくていいらしい。
(このネタひさびさだなぁww)

 

 

既出だけど、ネトゲで面白いゴルフゲームがある。

パンヤってやつ。

 

休日の暇つぶしにはいい感じ。
ゴルフゲームだから大叩きしなくてもそれなりに時間かかるから。

 

 

エンディングが FOREVER LOVE になってて、
もう今週発売であることに気付いた。

今回、タイトルがアレなせいで推してはいない。
楽曲の作りこみ的にはいい曲だと思う。
現状でマイマイとnkskを最大限に活かした構成。
この曲を聴いてるとなんだか キュフフフ って気分になる。

キュフフフ がどんな気分かについてはあえて説明をしない。
つか、ぶっちゃけよく分からない。
コトバで表現しようのない、楽しいような気分になる。

 

せめて、 Forever, I love you とかにできんかったのかね。

タイトル決定権は作者の自由。
とりあえず、鶴舞に参加できればこれ以上文句言うつもりは無い。
代々木外れたから『今度こそは!』的な意気込みになってる。

つか、ぶっちゃけると今回は地元なので外れても行くし(闇w

 

 

舞美に会いにいくぞぉっ!!(←後半愛理ゴルフ無関係w

今日一日、調べてみて分かったこと。。。

MovableTypeのプラグインについて根本的な部分を調べてみた。

 

参考資料はTypeCastのソースコードと下記サイトだ。

 MovableTypeプラグインの作り方

 

typecast/plugins にある .pl ファイルを見る限り、
どうも「テンプレートの調整が必要」だとか
「多少のバグが残っているかもしれない」だとか
そもそもそういうレベルではない気がしてきた。
テンプレ未反映のタグやら未実装の機能やらがいっぱいある。
実用可能レベルにもっていくまであと少し?
なんだかそんな印象を受けた。

 

いちおう、TypeCast の公開は元来「開発者向け」だ。

見た感じアレだ。。。

ここまで未完成だとは思わんかったw
typecast.pl とテンプレ群は書き直した方がいいかも知れない。
コード体系というか表記規則が美しくない(怒)
TypeCastのコードネームは TC と TypeCast のどっちだ?とw
38件のタグ関数を再定義するのはウザいから
どうしようか現在思案中・・・本来は揃えるのがいいと思ってる。

表記ゆれの是正を抜きにした場合でも、
ざっと見で修正要のタグ関数が5つ、
使途不明のタグが6つある。

 

むむむ。。。

 

 

ワーニングを出している TypeCast::ContentFilter の Vodafone.pm にも
なんらかのカタチで手を入れないといかん。
やっぱり先は長いのか(なんだかんだで今日中に終わる気でいた)
うーむ。。。_| ̄|○

午前中に投稿したネタの続き。

 

長文投稿が自動で分割されるにもかかわらず
続き部分へのリンクは生成されない、という不具合のお話。

とりあえず問題箇所は把握した。

typecast/plugins/typecast-core.pl

143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
## TODO: getting from app->{cfg}
my $length = 2000;
if ($length) {
my $paginator = HTML::Split->new(html => $text, length => $length);
if ($paginator) {
$paginator->current_page($ctx->stash('page') || 1);
$text = $paginator->text;
$ctx->stash(paginator => $paginator);
}
}

 

どこをどう直すか。
ハッキリしたヴィジョンはまだない。

手をいれる必要性が明確なのは、
149行目のあとに前後ページへのリンクを挿入することだ。

143行目にあるTODOコメントは日本語環境的には微妙だと思う。
パラグラフの構成を無視して文書を切ると、
おかしな文章が生成されることがある。
「野球するなら」ってフレーズが『野球するな』になったりする。
こういうのを回避するには分割閾値と許容最大値を設定して、
直近の<br />やらブロックタグの切れ目で分割するのが良さそう。

 

 

つか、別件でもう一つバグ見つけて凹み中。。。。

 

ひさびさに Berryz宮殿(2007年夏コン) を見てみた。
ラストの『青春大通り』、歌ってくださいといってる割には
ヲタ声がまったく入っていなくて可愛そうだった。
今年の夏コンで℃-uteがヲタの大合唱を成功させてるけど、
ベリで同じことをやるならやっぱりアレでいくしかないと思った。

極論すると『歌』って音域の問題じゃないからねぇ。。。

 

横浜BLITZでハロプロ新人公演があるらしい。
代々木の Buono! イベと日程かぶってる。
Buono! イベは初回が女性限定だから、
わざとかぶせたと見て取れないこともないけど。

※横浜⇔代々木間は40分程度だから横浜見てから Buono! イベ(3回目)に参加するのは余裕。

 

ハナシは変わる。

DohhhUpで芝公園STEPの映像を見ていて、
『ものすごい有望』な雰囲気の新人を発見した。

 

動画再生時間で6:00あたりに『色っぽい女』の映像がある。
トリオ構成の真ん中、背の高い子の発声が面白い。
完璧では無いけれど、ある意味で田中れいなに求める完成形に近い。
ハスキーヴォイスは声に細工をするタイプの歌手の最終到達点だと思う。
ノド声の人がパワーコーラスするとハスキーヴォイスになる。
ハスキーヴォイスはパワーコーラスに耐えるパワーと
パワーで潰れないノドの強さがあって初めて成立する技術だ。
ハロプロエッグのレベルでこんなの紛れ込んでるんだな、と驚いた。
埋もれさせとくにゃもったいない。

何者だっ!と当日のライブ情報を確認してみた。

 

・・・・。

 

おいおい。

 

北原じゃんww

 

 

あまりにもガチすぎる結論に笑った。

確かにアレ以外には考えられない。
ハロプロエッグで身長高くて、
アフォみたいにパワーあるやつ。

Milky Wayじゃ猫かぶってんだなぁ、と。。。

 

純粋なロックヴォーカルという意味において、
北原の存在はハロプロに足りない要素そのものかも知れない。

聴いてる人の心に無理やり進入するパワー。
高橋愛や久住小春、鈴木愛理や嗣永桃子。
既存のエース級は当然にこのパワーを持っているけれども、
北原のソレとは根本的に質が違う。

ポップじゃなくてロック、ということ。

ポピュラー(=親しみやすい)じゃなくてロックということ。

 

 

詳しく書くと北原叩きになりかねないので自粛する。 

ヤバい、分からない。
歌いだしたくなる気分だ。

ム~リだ~無理だ~
俺のジツ~リョ~クで~わ~
難しすぎて (ry

 

いま、MovableTypeの携帯電話対応を詰めている。
代々木にゃいけないので半分ヤケクソ。
今日は2008夏ハロコンのDVDをBGMにしてる。

こないだオイラが書いていたTypeCastの問題点。
どうも、テンプレートで調整できるレベルの不具合じゃないらしい。
しょうがないから Perl ソースコードのデバッグをしながら詰めている。

 

指摘した不具合は大きなものが2点。

  • 下書き投稿が普通に表示されてしまう
  • 長文投稿が途中で切れてしまい、続きが読めない

 

下書き投稿の件は暫定対応策が見つかった。
これは XML-Atom のフィードの仕様によるもので、
もともと 編集用 に提供している機能だから
全投稿記事が表示されるのがデフォルトであると分かった。
対応策としては個別記事の公開URLを突っついてみればよい。
片っ端からHEADリクエスト飛ばしていって
200以外のステータスが返った記事を『未公開』として削る。
この内容の対応だと、当然 TypeCast 本体へのパッチが必要。
内容的にバグフィックスだと思うんだけど、
著作権的にどうなの?と思ったり。

 

長文投稿の方は完全にナゾ。

ソースをデバッグで追っているのだけど、原因が分からない。
こちらは XML-Atom の仕様の問題じゃなさそうだ。
少なくともテンプレート適用前の段階では、記事全体を読めている。
個別記事のフィードを吐き出す機能に問題があるわけでもない。

印象としては、テンプレート適用処理のどこかで、
ナニかをやらかしている雰囲気だ。
本文が日本語だからイケないのか、それとも別の理由か。
ソースコード上にすらヒントがないものだから厄介だ。
テンプレタグはこんな感じになっている。

<$MTEntryBody sanitize="img/ class src,a href,p,div style,span style,hr,ul,li,h1,h2,h3,br/"$>

 このテンプレタグで一体どうしろと。。。_| ̄|○
(コレ見てると表記ゆれしまくりで萎えるわけだがw)

すぐできるかと思ったけど、かなり時間がかかりそうな気がしてきた。
コレを即決するのはオイラの実力では無理。

 

 

どーでもいいけど、アレだ。

雨の降らない星では愛せないだろう?

というのが今年の夏ハロコンのオーラス曲になってる。
ハロプロ全員、総勢40人がかりでの合唱曲なのだけど、
後半に中国人メンバーのソロパートがある。
18小節くらいの短いパートなんだけど、
その部分だけ完全に中国語歌詞になっている。

その気になれば覚えられるような気がしなくもない。

 

能力的な問題でなくて、環境的に可能性がある、という話。
中国語を覚えるのは無理でも、歌詞を覚えることは得意。
そもそも、反復して視聴する頻度が普通じゃない。

無理だ、と思うようなことであっても
見方をかえれば意外となんとかなることがある。
そう、なんとかなることがある。

なんとかならない場合も(ry

来春以降、℃-uteに増員予定があるらしい。
UFAの中の人が mixi かなんかで漏らした情報。
増員予定者はハロプロエッグの小学生とかいう話。

突然決まったもんだから出演予定の舞台に代替入れた

というネタはで漏れてきている。

 

ヲタの情報収集力はアレだ。

この情報だけで増員予定者の正体を突き止めた。

 

 

だから夏ハロコンで愛理と一緒にやらせたんだねぇ、と。

 

 

℃-uteへの増員が本当だったとして、
実力は申し分ないのかもしれない。
確かにエッグにしとくにゃもったいない存在だ。

既存メンバーの萩原舞とキャラがかぶる点をどうするか。
増員にあたっての問題点はそのあたりだろう。
これは、そもそも増員が必要なのか?という問題に直結するけれど。

 

個人的には増員するなら吉川友だと思う。

おそらく各方面からすさまじい反発があるだろう。
吉川が初めてTVに登場したとき、
オイラはちょっとしたニックネームを付けた。

イバラギのヨーダ様、吉川友

 

『ヨーダ様』がナニを意味していたかは秘密だ。。。

℃-uteには潜在的に吉川受け入れを可能にする背景がある。

 

 

要るのか?って問題は最後まで残るけれど。

今日は一日、『忘れたくない夏』のDVDを見ている。

見ている・・・というか
聴いている・・・というか。

NHK名古屋には結局いかなかった。
気付いたら昼の12時だったから。。。

 

 

昨日、CDやDVDが売れることについて、
歌手にとって嬉しいことであると同時にヤバいことだと書いた。
そう書いてるオイラがDVDを見ているという件。
いちおう、矛盾はないと思っている。

 

DVDに収録されているのは8/30のパシフィコ横浜公演だ。
以前今回の夏ツアーに関する考察でちょっと書いたけど、
パシフィコ横浜は4000人級のオオバコだ。
名古屋の中京大オーロラやセンチュリーよりでかい。

このツアー、名古屋だけオイラも参加している。
℃-uteのライブは基本的にRECがないからステージは毎回違う。
毎回違うということは1公演ごとに価値があるということ。
何気に、℃-uteがらみは必ず2公演以上見ていたりする。
同じのを2回見るって感覚じゃないからできることだと思う。

 

DVDは普通にBGM代わりにしている。
最初の3回くらいはちゃんと画面を見ていたけど、
そろそろ画面はいいかな、という感じ。
休日にあまり外出しない人なので、再生回数はハンパ無い。
おそらく、現時点で50ループはしてる気がする。

ずっと前のアレ。
エッグの吉川(ミルキーウェイに所属)がモー娘。8期オーデで
(歩いてるを)10回くらい聴きました
って発言してて問題になってたのを思い出す。

 

『歩いてる』の長さは賞味で5分10秒くらいだ。

普通に考えて、1時間あたり12回聴ける。
課題曲発表から召集までの準備期間が1週間、
1週間は7日で1日は24時間だ。
中学生の学校による拘束時間が8時間として、
睡眠時間が12時間だったと仮定しよう。

1日あたり4時間を1週間続けたなら累計28時間になる。
『歩いてる』の再生回数に換算すると336回だ。
1週間で10回なんて、ヤル気ねぇとしか思えん。

ま、ヲタの理屈で考えれば、なんだけど。

 

 

『忘れたくない夏』のハナシに戻る。

特典映像として前橋公演(=最終日)の映像がついていた。

他の公演からの変更が1曲、
最終回スペシャルでの追加曲が1曲。

 

ちょっとまて、とw

 

最終日の構成が聞きたかった、と思うヲタは多いと思う。

 

矢島のソロ曲、ちょっと微妙だった松浦カバーが、
『夏DOKIリップスティック』に変更されていた。
この曲は俄然強めの矢島の持ち歌だ。
ライブ披露もだいぶマンネリ気味なんだけど、
矢島を見に行ってアレをやられるよりはコレのがいい。

 

追加曲は『越えろ楽天イーグルス』とか。
この曲もなぁ・・・楽天の応援歌でなければ反応も違うんだろうな、と。
立場上、この曲を推せない人の数はものすごく多いと思う。
たとえばホークスファンがこの曲を口ずさむわけにはいかんべ?w

言っちゃ悪いがオイラは野球には興味が無い。

どっちかというと中日ファンの多い土地柄だ。
中日が勝つと機嫌の良くなる人が多い関係で、
ふだんはなんとなく中日ドラゴンズを応援している。
が、プロ野球は基本的に見ない。

野球は自分でやるスポーツだ。
見るもんじゃない、とそう思っている。
見るにしたって球場にいかないならば苛立つだけ。

野球中継なんてCM挿入のせいで
なにがなんだかよく分からんことが多い。
テレビ局の推し球団の推し選手のプレーばっかリプレイするしね。
野球を見るなら現場にいかなきゃいけない。
でも球場に足を運ぶヒマはない。
オイラが基本的に野球をみない理由。

 

℃-uteとかBerryz工房とか、ハロプロキッズのファンには
大量の野球ファンが流入している。
あの、怒号交じりのヲタコールは
実は野球から輸入されたものなんじゃないかと思っている。

ベリキューが表舞台に出てきた時期と
野球がつまらなくなったと言われた時期は一致する。
新球団楽天が承認されたのって、
プロ野球連盟が『ファンのプロ野球離れ』を認めたってことだからね。
ベリキューの活動が本格化したのはちょうどそのころ。
客層がおかしくなり出したのもちょうどそのころ。
オイラ的に、部外者として見てる分には面白い遷移だった。

今現在、どのくらいの野球ファンが残留しているのかはしらない。
『越えろ楽天イーグルス』を素直に良曲と認められない人は
何気に多い雰囲気に見えるけれども。

 

 

そういえば、このツアー。
アクトシティ浜松というところでも公演をしたんだけど、
その日は台風が来てた日だったらしく、
新幹線が止まってしまい大勢のヲタが静岡に足止め食らったらしい。

その件について、雨女は誰だ?ってネタのMCがあった。

浜松で新幹線が止まったことが
誰か雨女的な存在のせいだったとしたら
それはそれでスゴいことだと思う。

だってそれって文字通り 嵐を呼ぶオンナ なわけでww

 

今のところ矢島舞美説と真野恵里菜説がある。

3年前、はじめて℃-uteのイベントに参加したとき、
雨天中止の野外イベントが普通に中止になって凹んだ経験がある。

おまえか、舞美。。。_| ̄|○

 

天候なんて誰のせいでもないと思うけどね。

 

 

明日はNHK名古屋放送局へお出かけすることになった。

 

代々木行きてぇ~~~

抽選に漏れたのだから仕方ない。
Berryz工房メンバーを騒然とさせたエムエイチケー発言を確かめにいかないといけない。

 

真野、ホント、カワイイ♪

 

・・・正気か?w

 

シンガーならば自分の歌が洗濯機で流れることを願ってはいかん。
作曲家はともかくとして、シンガーは歌ってなんぼの商売だ。
もっとハッキリと言ってしまえば録音音源で満足されたら困る。

歌手は人間の職業だ。
人間の仕事っていうのは、いかな達人であっても
一つ一つ微妙に違ってくるものだ。
違いがでるからこそ一つ一つのシゴトに価値が出る。
オイラはそう考えている。

ブランドイメージというか、安定したクオリティの達成?
安定したクオリティだけが重要ならば機械にやらせりゃいい。
機械は、あらかじめ設計された動作を正確にトレースしてくれる。
何度でも、何度でも同じものを提供することができる。
CDやDVD作品に映る世界も、ある意味で機械の一種だと思う。

 

歌手にとってCDが売れることはいいことだ。
しかし逆に、CDしか売れないのはそれはそれで困る。
歌手は歌ってこその歌手だ。
ステージに立って歌ってこその歌手だと思う。
CDが売れてもライブに来てもらえないのでは商売あがったりだ。
録音音源であるCDは、本人がいなくなっても変わることがない。
CDしか売れない歌手は、いてもいなくてもいい存在だ。
(必要なのはレコーディングを終えるときまで)

 

 

まのえり、正気か?

 

 

今週のマノポイントを見ていて思ったことをちょっと書いてみた。
明日・・・というか今日は昼からNHKだな・・・

桃子のよろセンが楽しい。

 

いくらオイラがアフォキャラ好きとは言えアレだ。。。

ここまで楽しいのは『桃子だから』なんだろう。

 

 

最新式の洗濯乾燥機には

風アイロン

なる機能が搭載されているのだそうな。

面倒だから現物商品広告は入れない。
イギリスの製品だそうだ。
おおかた、どっかの大学とメーカーが
産学協同で開発したものだろう。

産学協同ってのは文字通り、
産業(≒メーカー)と学者(=大学などの研究者)が
共同研究することをいうらしい。
日本でもロボット研究とかで多いよね。
ホンダとかトヨタとかが大学と結託してるかどうかは知らんけど。

研究体制として最強の形態は、
産学協同に『官』を加えたものだと思う。

産業界からは理論の実戦経験豊富な人を期待できる。
学界からは純粋な理論を突き詰められる人を期待できる。
このタッグに官僚が加われば研究資金に困ることが無い。
研究体制としては産官学共同が最強だ。。。

 

 

さて、風アイロンのお話。
風アイロン機能付き乾燥機は、
時速360kmの風圧で洗濯物のシワをのばすことが出来るらしい。

それってヤヴァいな・・・暴風なんてレヴェルじゃねぇぞ

、とオイラは思った。
時速360kmがどんなものか分からないメンバーを桃子が一喝する。

 

新幹線より速いですっ!

 

新幹線の最高速度は300kmだ。
確かに新幹線より速い。
桃子にしては的確な説明だと思った。
新幹線に乗りなれたベリメン達はそのヤヴァさに
いまいちピンときていないようだったけどな。。。

須藤なんて、

新幹線でこうやって乾かせばいいじゃん?

みたいなことを言い出す始末。

最高速に達した新幹線で窓をあける行為が
どういうものかわかっとらんようだ。 
新幹線で窓なんか開けたら臨死体験ものだ。

ちょっとだけ分かりやすく説明しておこう。
時速300kmオーバーの風がどんだけヤヴァいか。

 

このヤヴァさを理解するには前提知識が3つ要る。
いずれも小学校で習うようなことだ。

  1. 「時速」とは 1時間に進む距離で表す速度の単位 である。
    1時間は60分だから、時速を60で割ると分速になる。
    1分間は60秒だから、分速を60で割ると秒速になる。
    時速を3600で割ると秒速になる。
    ⇒時速360kmとは秒速100mのことを指す、といえる。
  2. 風の強さを表す単位に「風速」というのがある。
    風速は 1秒間に進む距離で表す風の強さの単位 である。
    ⇒時速360kmの風とは、風速100mと言い換えることができる。
  3. 台風がきたときによくある『暴風警報』の発令基準は、
    風速がおおむね20メートルを超えた場合である。

 

この3点を理解していれば
時速360kmの風がどんなものか分かると思う。
ちなみに、多大な被害を出した災害として有名な伊勢湾台風。
アレの最大風速は 75m だったらしい。
風速 75m というと、最高速度に達した新幹線で窓をあける感じ。。。

さようならマーサww

新幹線の窓をあけると、そこには爆風が渦巻いている。
風速80m相当だから、最強クラスの台風に匹敵する超暴風だ。

たぶん、普通に死ねるだろう。
死なないにしても生きた心地がしないだろう。

 

 

時速360kmの風は、伊勢湾台風や新幹線の外側を遥かに上回る。

突風で帽子とか飛ばされる経験なんて、誰にでもあると思う。

もしも風速100mの風に飛ばされたら、
飛ばされたことに気付いた瞬間、
帽子は100m先までイッてる可能性がある。
0.1秒で気付いても10m先とか・・・
 範馬勇次郎でも間に合わねぇ。。。_| ̄|○

 

 

 

洗濯物がズタボロになりそうな乾燥機だな
、というのがオイラの素直な感想だったらしい。

 

よろセン6週目の先生役は桃子だった。
「桃子先生」がBerryz工房の代表メンバーで
確実に来るだろう、ということは想定していた。
3週目にもってくるのは少し予想外だったけど。。。

何気に、

イジリ記事は隔月でいいかなぁ

と思っていたところだったわけで
してやられた感がある。。。
この調子だと12月の第3週は愛理先生だな…
(モー娘。の3週目が高橋、ベリの3週目が桃子ということはw)

 

桃子が出てきたらイジらないわけにもいくまい。

登場シーンからしてツッコミどころ満載だ・・・

 

教室のセットのロッカー(?)にあたる部分から登場した桃子。
小学校とかでランドセルを入れてるエリアやね。
あそこが引き戸になっていて、引き戸のなかから桃子が出てきた。
銀色のワンピース、ぴったりしてて肩露出なもんで何気にちょいエロw
開口一番発した台詞が、

ここが2008年かぁ。

 

”ド○えもん”かオノレはぁっ!!

 

・・・。

そういう反応を期待して仕込んだのかな?
ドラ○えもんは机の引出しから出てきたわけだけど、
やっぱそういうイメージで行きたかったんだろう。
ベリ世代でも「引出し」って設定は知ってるのな・・・
ちょっと意外なツッコミが微かに聞こえた。

 

教壇に向かってそそくさと移動するウゴキがなんか桃子だ。
ぴこぴこぴこぴこ・・・・あ”あ”あ”っ、鬱陶しい!
一挙手一投足がオイラの興味をひく。

 

ちっちゃいからってナメないでよ

教師は舐められたら終わりだ。
・・・とスタッフに教え込まれたのだろうか。
「舐められたら終わり」は必ずしも正しくない。
教育方針というか、その先生の人間性にもよるもんだ。

容積的にBerryz工房最大を誇る須藤と、
高さ的にBerryz工房最大を誇る熊井がツッコミを入れる。
ツッコミを入れられた桃子自身は、
物理的にあらゆる意味でBerryz工房最小というオチ。
桃子も、ソコを突っ込まれると辛いものがあるだろう。。。

 

 

キラッキラの衣装を着、
未来を連想させるような登場を決めた桃子。
今週のテーマは『最新家電』だそうだ。

 

・・・家電かよっ!!

 

日経新聞の愛読者だとか、
最新技術に詳しい人なら知っていると思う。
本当の最新技術が、民生家電に導入されることは滅多にない。
最新技術はまず専門家だけが扱う環境で試験運用されることが多い。
開発した研究室から出したあとも、
宇宙開発や軍事、医療関係などの特殊な人々に使ってもらう。
民生品として出回るまでにかかる時間は年単位だ。
ベンチャー企業が開発した技術だと違うのかも知らんけど。

家電製品に反映される技術ってのは
基本的には「そんなに最新でもない」ってことは抑えておけ
と突っ込んでおきたい。。。おk?

 

ついウッカリ忘れがちな桃子の設定。

嗣永家はちょっと貧しい

というやつ。

こないだも何気に、
自宅から持ってきた梨の食べ比べをして、
愛理(=お嬢)に負けたらしい。
なんだかなw

 

梨は乞食に皮剥きさせるといい

って言うけどその辺どうなんだろう。
梨の一番おいしい部分は皮に近いところにあって、
「貧乏な人ほど皮を薄く剥くだろう」という仮定で
そういう風に言われているんだそうな。

「乞食なら皮ごと食うんじゃね?」とか、
夢のない想像をせぬように。。。

 

 

むぅ、たった1回の放送でこれだけの長文を書かせるとは。

嗣永桃子おそるべし。。。

3回目。

TypeCast導入ネタの続きを書いてみる。

位置的にはコレの続き。
状況的にはコイツの後の経過報告。
全体をみるには "TypeCast" でblog内検索してくれぃ。。。

 

結論をいうと、まだ実用段階には至っていない。
一応レンタルサーバ xrea.com 上で動作は確認できた。
しかし、このままでは実稼動させるわけにはいかない。
稼動前にテンプレートを編集する必要がある。
ブログってパブリックに一般公開されるものだから
『動きゃあいい』ってもんではないだろう。

今後実稼動(=一般公開)をさせるために、
TypeCast要テンプレートのチューニングをしようと思っている。
そういうのって、意外と時間かかるんだよね。。。_| ̄|○

 

とりあえず、すぐにどうこうできる話ではないので、
デフォルトのTypeCast用テンプレートの問題点を書いておく。
あくまでオイラが気付いたことで、
実用にあたって問題があると判断した部分の列挙だ。
人によって価値観は違うから、修正はかならずしも必要でない。

 

≪問題点≫

  • 公開/非公開に対応していない
    『下書き』で保存してある記事が見えてしまう。
    わざわざ『下書き』にしているものを、公開してどうする?
    というハナシだww
    オイラはblogの『下書き』をネットメモ代わりにすることがあるので、
    「下書きも公開される」という仕様では非常に困る。
  • 長文記事に対応していない
    TypeCastは blog をケータイで見られるように変換するソフトだ。
    ページサイズを抑えるために、不要な要素は削り落としている。
    また「記事そのもの」が長文である場合、
    ケータイで表示できるサイズで分割する機能もある。
    デフォルトテンプレートでは分割された「続き」へのリンクがない。。。
    なんという意味ナシ仕様www
  • 日付表現の生出力がおかしい
    この項目はブラウザで表示させる分には気にならない。
    PCやケータイのブラウザだけで見ていれば気付きもしないだろう。
    生出力で見ると日付表現が明らかにおかしい。
    「年」とか「月」とかを実体参照で埋め込んでいるのだ。
    コンテキストが日本語で本文は普通に出力されているのに、
    日付表現のところだけなぜかエンティティ参照。。。。

    エンティティ参照がいけない理由は長いから、だ。
    「年」という文字は UTF-8 で 2バイトだけど、
    エンティティ参照では &#24180; という表記で8バイト必要だ。
    8バイトー2バイトの差分で6バイト無駄に使っているわけだ。
    日付は○年○月○日だから、1つ日付があるたびに
    18バイト無駄になる計算だ。
    パケット料金制がキホンな携帯電話向けコンテンツとしては、
    可能な限り「無駄なデータの送信」は避けたい。
    よってこのままでは使えない。
    (オイラが、アクセスしたくないww)

 

 

なかなか奥が深そうだ。

また、気が向いたら経過を書きとめようと思う。
次あたりを最終にしたいものだけどねぇ。。。

オイラの気のせいだったかもしれない。

℃-uteコンの終わったあと、まのえりのマノピアノについて

手首の角度がおかしい

とコメントしたような覚えがある。

 

 気のせいだったのかも知れない。

アレは暗に

キーボードと椅子のセッティングがおかしくね?

と言ってたわけだ。

 

組み合わせで高さがあっていないと
ピアノの鍵盤に対して手首の角度がおかしくなる。
理想的な角度は背筋を伸ばして鍵に触れたとき、
ヒジの角度が直角よりやや広くなるくらい。

 

夏ハロコンのDVDを見る限りでは完璧だった。
まさに理想のセッティング?w
DVD撮影の公演日が8月3日で、
オイラがコメントした公演が9月であることを考えると、
どうも見間違いだったような雰囲気だ。

たるんでたってことはないだろうからww

 

 

一応、お詫びと訂正を・・・・。

なんとなく流星群が聴きたくなってニコ動画にアクセスした。

 

イイモノはいつ聴いてもいいなぁ、と。

最近200万アクセスを達成したらしくて
コメント数がえらいことになっていた。

 

いさじといえば『ヤらないか』の本家だ。

『ヤらないか』は月島きらりの『バラライカ』の替え歌で、
ニコニコ動画内での知名度を爆発的に上げる原因になった。
いさじのこの『ヤらないか』がなければ
『バラライカ』がニコ動画でこれほど認知されることは無かったと思う。

 

いさじ氏が流星群のコメント欄で告知をしていた。

※「バラライカ」等の本家動画において、私の名前や替え歌の歌詞をコメントすることはお控えくださいますようお願いいたします。

 

『バラライカ』が代表で指名されてるww

 

 

・・・冗談はさておき。

このコメントはかなり評価に値するものだとオイラは思ってる。

好評価はヴォーカリストの『あり方』に起因する。

 

ヴォーカリストのあるべき『あり方』について、
オイラは次のように考えている。

  • ヴォーカリストは最強を目指すべきである。
  • ヴォーカリストは最弱であることを自覚すべきである。

 

2つのあり方は矛盾するように見えるかもしれない。

最強かつ最弱

矛盾するようだがヴォーカリストはそういう存在であるべきだと思う。

 

ステージの上で、オーディエンスに対しては
常に最強のパフォーマンスを目指す必要がある。
ヴォーカリストも一種のアーティストなわけで、これは当然のこと。

ステージの上に限らず、スタッフやバンドに対しては
自分が最弱の立場であることを忘れてはいけない。
ヴォーカリストはギタリストなどに比べて非常に弱い存在だ。
極端なハナシ、スタッフやバンドがいないとボーカルは何もできない。

1人で歌って聴かせられるのは多くても100人がせいぜいだ。
歌手として数千人規模のオーディエンスの前で歌えるのは
たくさんのスタッフがステージを準備してくれるからだ。
ヴォーカリストは彼らに感謝しなくてはいけない。
スタッフやバンドに対して、最弱であるべきだ。

 

『最強』の方向を目指してある程度の実力をつけた歌手が、
『最弱』であることを忘れていくのをたまに見かける。

ヤツも劣化したナ、と言ったり
歌手として腐っちまったナ、と言ったりしてる。

 

ヴォーカリストを名乗るからには最強を目指す義務がある。
そしてもしも自分が『最強』に近づけたと感じたなら、
『最弱』を『最強』の位置まで支えてくれた人に感謝する必要がある。
たぶんそれが、『最強』であり続けるための責任だと思う。

 

 

 

いさじ氏は原作者にちゃんと気を使ってる。
彼はたぶんノンプロ(=アマチュア)なんだけどね。

 

なんか、マジ哲学な内容を書いてしまった。。。_| ̄|○

シゴトで調べ物をしていたら妙な情報が出てきた。

 

もとは『東○理化』がナニを意味するか知りたかっただけ。

 

キーワードの『東○理化』が何であるかはすぐに分かった。

どーもトヨタ傘下の技術企業らしい。

 

・・・・で。

 

 

社員がキンタマウィルスの被害にあったらしい。

キンタマウィルスってのは
Winny 利用者向けに開発された嫌がらせウィルスの通称だ。
ウィルス名としては Antiny.x と呼ばれているもの。

感染すると デスクトップ のスクリーンショットやらマイピクチャの画像なんかを
ウィルスが勝手に Winny ネットワーク上に公開してしまう仕組み。

 

Winny なんてのは元来アングラなものだ。

技術系企業に勤めていながら
アングラの危険性を認識してないヤヴァさ。。。

多くの企業はそのヤヴァさ、
不勉強さにツッコミを入れるのではなく。
単純に全面使用禁止にしているところが多い。

 

どっちかというと、危険に対しては適切な対策をとらんといかんのだ。。。

どっちかというと恋人とのセックスをビデオ撮影する
ビミョーなシュミに突っ込まんといかんのだ。

 

ああいうのは撮るもんじゃない。
AV制作会社をバカにすんな、と思う。

普通にやったらむしろ、
気付かなくていいことに気付いてしまうことの方が
多いような気がする。

下着の跡、フツーはつくもんだ。。。

 

 

変な動画が流出した理由。
オイラは Winny の影響じゃないんじゃないかと思う。
そういうの撮るヤツってさ、
Winnyじゃなくてもフラれたら腹いせに流そうとか考えるタイプだもの。

ツールが悪いんでなく、
使うやつがヘンタイなのが問題。

 

 

ツールは使うやつ次第、
アフォなスレッドログを見てなんかそう思った。。。

4週目分まで書いたよろせんイジリ。
『よろせん』の表記がすべて平仮名なのは意図的。
声を「大」にしてイジる気はあんまりないから、
ちょっとだけ検索にかかりにくくしてみた仕様。。。

5週目のテーマ、「ファンタジー」についてはアレだ。。。

 

 

この分野については何気に専門知識を持っている。

ファンタジーってのは人間の文化の根本だと思う。
歴史文化の勉強をすると、『神話』とか『伝説』にいきつく。
そういうもんは世界各国独自でいろいろあるわけだけど、
驚くほど『似たような話』が多い。
おそらくは人間の自然に対する理解の仕方が、
国や地域、人種を問わずある程度共通しているからだと思う。

ファンタジー世界ってのは、
そういう共通した自然への理解をもとに作られている。
人間の作った文化を理解するのにファンタジーを知るのは
(遠回りだけど)いい方法だと思う。

 

 

ちなみに、ヴォーカリストの究極形ってのはアレだ。
神話世界に登場する巫女や神官みたいなもの。
ある意味では魔女や悪魔のようなもの。

 

くわしくは「よろせん5週」のりしゃこイジリで書こうかな、と思う。。。