4週目分まで書いたよろせんイジリ。
『よろせん』の表記がすべて平仮名なのは意図的。
声を「大」にしてイジる気はあんまりないから、
ちょっとだけ検索にかかりにくくしてみた仕様。。。
5週目のテーマ、「ファンタジー」についてはアレだ。。。
この分野については何気に専門知識を持っている。
ファンタジーってのは人間の文化の根本だと思う。
歴史文化の勉強をすると、『神話』とか『伝説』にいきつく。
そういうもんは世界各国独自でいろいろあるわけだけど、
驚くほど『似たような話』が多い。
おそらくは人間の自然に対する理解の仕方が、
国や地域、人種を問わずある程度共通しているからだと思う。
ファンタジー世界ってのは、
そういう共通した自然への理解をもとに作られている。
人間の作った文化を理解するのにファンタジーを知るのは
(遠回りだけど)いい方法だと思う。
ちなみに、ヴォーカリストの究極形ってのはアレだ。
神話世界に登場する巫女や神官みたいなもの。
ある意味では魔女や悪魔のようなもの。
くわしくは「よろせん5週」のりしゃこイジリで書こうかな、と思う。。。

コメントする