最終日だ…。
よくいくピザ屋に来ている。
考えたらこれって「年越しピザ」だ。
ピザ=デブだからイメージ良くないけど、実際そんなに悪くはない。
年越しそばも食うけどな…
最終日だ…。
よくいくピザ屋に来ている。
考えたらこれって「年越しピザ」だ。
ピザ=デブだからイメージ良くないけど、実際そんなに悪くはない。
年越しそばも食うけどな…
年末だ。
もう『これでもか』ってほど年末だ。
そろそろ本格的にTypeCastの調整を始めた。
おせーよ!ってツッコミは自分の中にもある。
ぶっちゃけ2009年まで24時間切ったし。。。_| ̄|○
いまさらながらにソフトバンクモバイルの技術情報を入手してみた。
技術情報ドキュメントって、
基本的に英語だから読むのイヤなんだよねぇ。。。
ソフトバンクモバイルの独自XHTML仕様は
日本語ドキュメントが用意されていた。
その点は嬉しい。
めっちゃ嬉しい。
・・・容量がハンパないのはなんとかならんか。。。_| ̄|○
ざっと見、230ページくらいの膨大な資料だった。
拾い読みしてくつもりだけどさすがに多過ぎ。
大掃除もせにゃならんし、
年内に読みきるのは無理ぽい
マニュアルがあるだけマシ
って考えることも一応できる。
膨大なサイズと詳細で分かりやす気な説明を誇る
ソフトバンクモバイルのXHTML仕様書は、
ドコモなどの他キャリアの公式資料とは違って
内容テキストのコピーができるようだ。
テキストコピーが可能な点はかなり好印象だ。
ドコモとauにも公式資料はある。
印刷以外なにもできない、という不審な資料がw
公開してる以上、内容の複写は覚悟しないといけない。
普通は、自分の使いやすいように仕様を整理するもんだ。
プリンタで出力してラインマークする人もいれば、
Excelとかで擬似データベース化する人もいる。
ドキュメントの著作権が各社にあるのは理解できるが、
内容の複製が『事実上できない』って構成はイタいと思う。
開発者は最低限、利用規約の内容くらいは守る。
少なくとも、表向きには・・・(闇
アクロバットのセキュリティ設定。
『印刷』と『アクセシビリティツールのアクセス』以外禁止
ってのは本当に会社の方針なんだろうか。
外注先企業のアクロバットの設定が
たまたまそうなってただけとか、
そういうアフォな真実だったらといいなぁ、と思う。
オチなし。
『海賊』ってコトバ。
なにげにアクセス多いなあと思って調べてみたら、
外国でリアル海賊が出没して騒ぎになっているらしい。
なんてこったい。
メーワクだよな。
ハッキリ言って。
直前の投稿で、
戦争の根本原因は政治家の無能
と書いた。
もう少し具体的に書いておこうと思う。
例によって根拠とかは示さないけれど、
この結論にいたる過程くらいは示せる。
つまり、こういうことだ。
う~む、海賊。
マジなのか。。。
こりゃ、のびのびテキトーに
『海賊版』とかゆってる場合じゃないな。。。_| ̄|○
TVタックルの年末特番にタモガミ元空幕僚長が出ている。
他人事だと思って見てると面白過ぎる…
根本的なことを書いておこう。
教育の本質は洗脳だ。
何も知らないガキんちょをブランディングする作業か教育だ。義務教育レベルの教育現場には「思想の自由」なんて存在しない。もともと空白のところに何かを書き込もうとしてるんだから当然。
戦争の根本原因は、政治家の無能だ。
軍隊があるから戦争がおきるわけじゃない。戦争は、政治家が無能だから起きる。
馬鹿は大変だな
DohhhUP!を見ていたらアロハロ3の告知を見つけた。
アロハロって言うとアレだ。
ハワイとかグアムとかにモー娘。を連れて行って、
写真集撮影のカタワラで色々やらせる企画ものDVDだ。
9月くらいにモーニング娘。FCで
ハワイツアーがあったけど、
そのときに撮ってきたっぽい。
オイラ個人のシュミでいくと、
水着で跳ねてる映像はあんまり好きくない。
なんでかって、水着ってのは本来『泳ぐため』の服装だ。
泳がないのに水着に着替えさせるのはなんか変。
地域的に暑い土地柄であるにしても、
意味なく水着で生活する人はいない気がする。
下着姿はNGなのに水着はOK
それは変じゃん?ということ。
水着にしたって下着にしたってアレだ。
そういうのを撮影するのは
暗黙的にエロが撮りたいからだと思う。
ビデオの種類によって流れが違ってくるけど、
下着だったら取っちゃうこともある。
脱がす気がないのに水着写真を乱発するのはどうなんだ?
確かに「エロさ」も個性の一部だ。
個性・・・その人の特徴として
外見的なエロさを無視して考えるのは不自然だ。
『パッと見エロいこと』・・・
それも間違いなく個性のひとつだと思う。
以前ここのブログで書いた気がする。
「エロさ」も個性
それを念頭において
水着映像への抵抗感を分析してみた。
エロさってのは前面に押し出せるモノじゃない。
前面に押し出しても構わないけど、
そうすると少々困ったことになる。
アイドルは、実際の人格とは別の、
イメージで作り上げる偶像的存在をさす。
「表面的なエロさ」を前面に押し出した場合、
イメージは当然「なんかエロい」になる。
普通なら、表面的なエロさと人格は無関係だ。
アイドルだとイメージがそのまま、
そのアイドルの実態になる。
オイラが水着映像をなんとなく好きくない理由。
おまけ。
女の子が過剰にポッチャリしているのは
美しくないと思っているオイラだが、
ガリガリなのも美しくないと思っている。
あまりにガリガリじゃ○きたいとは思えんぜ?
※表現が直接すぎるため1字自粛。
最近、痩せ方向に一線越えてる子をよく見かける。
以前柳原加奈子ネタの一環で
ポッチャリと呼べる限界については書いている。
エロ系ネタのついでで、
わかりやすい基準でも残しておこう・・・。
この基準でいくとピザで知られるBerryzの須藤とか、
余裕でOKなレベルのポッチャリさんなんだけど、
その辺アンチ須藤の人々はどうなんだろう。
須藤の厚みは、昔問題になった加護のたるみとは違う。
モーニング娘。の亀井に近いんじゃないかな。
ちなみに、今回は購入見送りだったりする。。。
昨日、マノエリが名古屋に来てたらしい。
なんとなく体調悪くてオイラはフケた。
応援してるつもりなんだけどね、
マノエリのイベントには一度もいけてない気がする。
年末で帰省してる弟が、
イベント会場に行ってきた。
イベント後も名駅周辺をウロウロしてたようで、
今日は風邪ひいて寝込んでいる。
マノエリのせいではないんだろうけど。
会場がナナちゃん前特設ステージだった。
すぐ近くで音楽ガッタスがライブしていて、
応援来そうだったわりには誰もナシだったとか。
吉澤とかゲタ履いてウロウロしてそうだけど、
ライブ当日は意外と忙しいのな。
1人で頑張ってたマノエリ。。。
何気に放置プレイ多いマノエリ。。。
「七面鳥一緒に食べましょ」と梅さん誘ったのに
速攻で断られてた哀れなマノエリ。。。_| ̄|○
イベントは3曲だったそうな。
弟いわく、「それなりに良かった」と。
曲構成からしてなんとなく、
今回YAMAHAの持込はなしだったのかな?
つか、たんぽぽ演って「良かった」はスゴい…
マノエリって体力ないイメージなんだけど、
本当に1人で「たんぽぽ」やれたんだろうか。
原曲がすでに3人がかりな曲なわけだけど…
年明けに女優デビューするらしいマノエリ。
ヲタからは女優として期待されてる雰囲気だ。
女優としてアウェーな現場でもやっていけるかどうか。
オイラが見てきた中では難しいような気がしている。
キンチョーしなくなったら表現者としてオワリだ。
でも、緊張すると何もできないなら話が始まらない。
マノエリの課題の中核はたぶんその辺。
個人的には音楽ガッタス在籍当時の、
ピコピコした感じが好きなんだけどな。
桃子にしろカメにしろ中島早貴にしろ、
オイラ基本的にピコピコ系には甘いのだ。。。
そういえば、マノエリブログ。
出来たってのは知ってるけど
いまだに一回も見ていない。
年末年始の休みのうちに見とかにゃならん。
1/3には見終わってないとマズい感じ?
今年の中野は1/3,1/4だけ参加。
本当は1/5も出たいけど、普通に出勤日。。。_| ̄|○
2008/8/22、横浜BLITZでBuono!のライブがあったらしい。
FC限定品として、その模様を収めたDVDが出回っている。
1日のみのライブだったらしいんだけど、確かにこれはヤヴァい。
8月の終わりに桃子がブログで騒いでて、
それなりに気にはなっていたステージだった。
ライブ自体がFC限定召集の選民方式だったっぽい。
DVD入手時に詳細を知ったんだけど、
内容がありえないくらい豪華でうけた。。。
よくあるハロプロ系のニセモノライブじゃなく、
正真正銘のライブアクトだったらしい。
『ホントのじぶん』の生演奏バージョンとか、
ニコニコ動画でしか見られないようなものを見られたようだ。
魅力的すぎる。。。_| ̄|○
残念なことにDVDではバンドメンバーが映されていない。
ギター・ベース・ドラム・キーボードを演奏させるために、
わざわざロックバンドの手を借りているようなんだが、
曲中でのメンバー紹介部分以外、紹介が削られている。
これは・・・2回目以降やる気ねぇな。。。_| ̄|○
つか、Buono!のウラで演奏するの、絶対楽しい気がする。
普通のロックバンドのライブで
ここまで盛り上がるってないんじゃないかな、と思う。
盛り上がり方が異常。
なんだかんだでBuono!もアイドルだからな、と。
ユニット発表のときにはここまで続くと思ってなかった。
来年も頑張って欲しいな、と思う。
この内容だったら余裕だと思うんだけど、
来年は一般呼んでライブハウスツアー組んで欲しい。
センチュリーは無理でも Zepp くらいなら売り切れると思う。
常に上から目線のオイラの粒つぶやき。。。
なんか、投稿が滞っている。
夢中になると時間を忘れる性格なので、
このところ「あっ!寝なきゃ」で寝ることが多い。
よくない傾向だ・・・。
Perl のモジュールで Encode::JP::Mobile というのがある。
文字コードの変換処理をするEncodeモジュールの拡張だ。
ケータイ絵文字のために存在している。
ケータイの絵文字、
「絵文字」というだけあって文字コードが割り振られている。
ケータイ用メールで絵文字を使う文化は日本発祥だ。
世界レベルで考えたらASCIIアートのが多いんじゃないかな。
ケータイ絵文字は日本語ワープロ(専用機)の製造で培った
外字作成技術が生んだものなのかもしれない。
「外字」のいいところは好きな文字を文書に埋め込めること。
「外字」の困るところは他社互換性がないに等しいこと。
日本には携帯電話事業者(=ケータイキャリア)が4社ある。
絵文字が「外字」だとすれば
他社互換性がないのは当然なのかも知れない。
ケータイ各社が互換性を意識しながら絵文字を作ったならあれだ。
でも、実態としてはお互いに相手の動向を無視して作ってきている。
Encode::JP::Mobileモジュールは、
本来ならまったく互換性のないはずの絵文字を、
あたかも互換性があるかのように変換してくれるモジュールだ。
・・・。
困ったことにどうも、開発が停滞しているらしい。
ドコモ、KDDI、ソフトバンク、イー・モバイル、(DDIは無視)
携帯各社の絵文字変換への姿勢が微妙だからなのかもしれない。
TypeCastの絵文字は、ドコモ絵文字と完全互換になっている。
対応表で見比べてみるとドコモ絵文字が圧倒的にショボいが、
たしかにちゃんと1対1で対応している。
ソフトバンク携帯ユーザーのオイラが、
ドコモ標準のものを作ってどうする?
というわけで、考えるところが色々ある。
もう、やっぱり放置にするかなぁ。。。_| ̄|○
ダメだったらしい。
ケータイから見る分にはいけてたのだけど、
PCで見たら文字が化けていた。
投稿も、なぜか二重投稿。
なんか意味不明だ。。。_| ̄|○
空き時間を利用して海賊版モジュールのテストをしてみる。
<テスト内容>
・投稿動作に問題がないこと。
・絵文字を入力した場合どうなるかの確認…
予想通りの結果なら問題なし。
年明けの中野遠征に響くから、この件は早めに済ませてしまいたいところ…
(絵文字選択に意味はなし)
しばらくの間、ネットを離れてみた。
モーニング娘。関連で色々考えることがあって、
何かを書いたらグチしか出てこない気がしたから。
愛のないダメ出しはしない
オイラのポリシー。
「TypeCastを使えるようにしよう」という話で、
少々新しい試みを始めてみた。
仮プロジェクト名 TypeCastPirate 。
提供されている TypeCast とはまったく別に、
あたらしくコードを起こす作業を進めている。
TypeCast として公開されているプラグインのコード群は、
MovableTypeから表示部分だけを切り離したものだ。
だから前に書いたように「クライアント」になるし、
細かい設定を変えようとするとややこしいことになる。
現存する不具合の根本対策としては、
TypeCastの機能をMovableTypeに組み込めばよい・・・と思う。
要するに、プラグインとして MovableType に組み込み、
基本動作を変更してしまえばよいわけだ。
TypeCastのとっつきにくさの一つに、
postentry権限のあるアカウントの準部が必須
というのがある。
そもそも『ログインを必要としない操作』(検索など)を
ベースに作りこめばこういう問題は発生しない。
せっかくだから携帯でログインできるようにもしたい。
※注: iPhone以外のsoftbank携帯では MT へのログインがうまくいかない
基本的な部分の作りこみは出来ている。
あとは、何気に完全な絵文字変換機構を詰めるだけ。
いちおう、年内完成が目標。
ヤバい、鬱だ。
せっかく昨日℃-uteのCD発売イベにいけたのに、
なんか憂鬱でたまらん。
イベントの内容はかなり良かった。
℃-uteのイベントは毎回かなりグダグダする。
Berryz工房のイベントもgdgdだけど
℃-uteのはわざとそうしてるから余計とグダグダしてる。
アレを見ると毎回、けっこう和む。
計算されたgdgd感、パクリかどうかは別にしてアリだと思う。。。
その点はいい。
参加できた分についてはある意味最高だった。
当選券は3回分用意していた。
購入した分は全部ハズレだったから、
すべてオークションで手配した。
3枚中2枚がハズレとかゆう結末。
ありえねー。。。_| ̄|○
しょうがないから昨日はフテ寝していた。
ハズレ券を売りつけたつもりではないと考えたいが、
発送のさいに間違えるのはやめてほしい。
1回分参加のために使った金15kくらい。
さすがにちょっと哀しくなった。
2回目にも参加できなかったら発狂してるとこだ。
12/6(土)に日本武道館でシャ乱Q結成20周年ライブがあったらしい。
シャ乱Qのイベントといいつつ、実質は面白そうなライブだった。
あそこの事務所の主力歌手を集めた豪華な相乗りライブ。
何気に行きたいキモチもあった。
最終的に℃-uteのCDイベを優先して見送ったわけだけど。
12/12(金)にWOWWOWでこのライブの模様が放送されたらしい。
一応、動画ソースを入手してみてみた。
入手できたのは、モーニング娘。歩いてる~LOVEマシーンの部分だ。
Berryz工房のMADAYADE、曲名を初めて見たとき、
オイラは普通に『えっ!NAMIDAME?』と反応した。
相変わらず、桃子のウゴキが職人だなぁ、という感じ。
ベリはジンギスカンで有線大賞に出られるらしい。
担当の営業も色々考えて行動してんだなぁ、と感心した。
ベリについてはそんくらい。
℃-uteのFOREVER LOVE披露は、衣装がアレだった。
モー娘。と比較するとベリキューはどうしても太めに見える。
これはアーティストとしての種類が違うからだ。
ダンサーでありシンガーであることを前提に育てられたベリキュー。
適当に拾ってきた街娘で構成されるモーニング娘。
双方で体格にハッキリした差が出るのは当たり前だと思う。
田中れいなとか、歌手としてやってく気ないよな、という体格してる。
岡井とか有原とか、テレビ的には若干太めに見えるけど、
実物見るとぜんぜんそんなではない。
妙な誤解が生まれてそうな気配があるなぁ、とちょっと感じた。
イベントはもう一つの衣装だったから何気にカッコ良かった。
もう一つの衣装はホスト風のやつ。
鈴木愛理が似合いすぎててワロタw
℃-uteのFOREVER LOVE、
この曲の面白さは、繰り返し登場するユニゾンにあると思う。
ユニゾンというか、ハモッてるところもあるんだけど、
1人が歌ってるとこにもう1人が声を重ねてく部分が何箇所かある。
よくある手法だけど、やるのが℃-uteだから面白い。
ただ声を重ねるんじゃなくて、お互い全力で自己主張し合っている。
本来はコーラスによってメロディの美しさを引き出す手法だと思う。
℃-uteの場合、メロディの美しさってよりはテンションを高めている。
この曲はだいたい、いつ聴いてもいい感じの曲なのかも知れない。
なんかいつ聴いても キュフフフ って感じになる。。。
2曲披露があったモーニング娘。についてはガッカリした。
モーニング娘。ってこんなレベル低かったけ?と思った。
ハロプロエッグ選抜のがまだイケるような気がする。
メンバー個別のクオリティに関しては色々なんだけど、
全体としての印象が微妙すぎるのが少し気になった。
さて。どこから駄目出ししようか。。。
とりあえず気付いたところを羅列してみよう。
ちょっと微妙な『歩いてる』の演奏中、
ステージに上がってきたメンツを見て『ちょw』と思った。
藤本美貴オンステージw
現在のモーニング娘。でやる『歩いてる』は
何かと微妙といわれがちな要因はメンバー構成だ。
発売当時メンバーが2人抜けているのが痛い。
元リーダー吉澤ひとみと藤本美貴。
とくに痛いのはメインがあった藤本美貴の脱退のほうだ。
いろいろ踏まえると藤本美貴はある意味で
『歩いてる』のクオリティが微妙だといわれる元凶と言える。
その藤本が、『歩いてる』の演奏中にステージに上がる。。。
オイラがモー娘。メンバーだったら普通にキレるぞw
そういう見方もできるってことだ。
武道館ライブの低レベルの元凶は、
藤本美貴だったに違いないというとりあえずの結論。
オイラに言わせて見れば、
その程度で崩れる信頼性ってどうよ?だけど、
モー娘。も人間なわけで細かいとこはしゃあないかな、と思っている。
つか、もう12月中旬、鬱です。。。_| ̄|○
いまさらのように、プレステ2を買ってきた。
プレステ2ってのは PlayStation2のこと。
当然、SCEのアレ。
現在の最新ゲーム機はプレステ3だけど、
昨今のゲーム周辺事情の関係でプレステ3には
あまりいいソフトがないらしい。
タイトル数の差が圧倒的すぎて比較にならんというか。
ゲームプログラムの構造的に、
プレステ2とプレステ2では書き方が違ってくるらしい。
プレステ2時代のゲーム作成技術が、
プレステ3では一部使えないんだそうな。
ハードが違うんだからしょうがないが、
それってソニーの失策の結果だよな、と
ハード屋寄りソフト屋のオイラは思う。
構造的にハード依存になるような情報を、
ソフト屋に公開している場合の後継機は、
できるだけ依存部分を引き継いだものにする必要がある。
そうしないとソフト屋側で知識の蓄積ができない。
知識の蓄積ができないということは、
老舗のはずのソフトメーカーでも
新規参入と同じとこからやんないといけないってことだ。
できていたことができなくなるってことだと、
スタッフの教育も難しくなる。
ソフト屋としてはハードの開発発表のたびに
『新ハード説明セミナー』とかやられるのは困る。
通常、セミナーってのは金取るものだ。
無駄に経費がかかるくせに
次世代機ではその技術が使えんとか、
想像するだけでイヤすぎる。
プレステ2とプレステ3の違いって、
グラフィックスコアの位置付けなんだそうな。
基本的には画面表示の問題、
アクション系だとゲームの中核。。。_| ̄|○
プレステ3ではプレステ2のソフトが動くことになっている。
が、それはプレステ3CPUのなかで
プレステ2GPUをエミュレートする仕組みらしい。
エミュレートってのはソフトウェアで動作を模倣すること。
既存ソフトの中、GPUを直接操作するものがあって、
生のGPU命令の一部がエミュレータでサポートされとらんらしい。
つかそもそも、高速化したくてGPUを直接操作してたわけで、
エミュレーションで動かされちゃヤバいようなソフトもあるとか。
少し前からプレステ2で欲しいソフトがあった。
オイラはこの辺の事情を知っていたから、
プレステ2を買うかプレステ3を買うか、しばらく悩んでいた。
結局プレステ2にしたわけだが、
体感的には悪くない。
ふふふ・・・・
ちょっと前から気になっていることがある。
DohhhUP!のトップページのバナーにこんなのがあった。
・・・・。
そんな嬉しそうに10万回突破!!とか書かれるとアレだ。
ちょっとかわいそうになる。
スタッフとマノエリが。
配信が始まったのは確か、9月の中ごろだったように思う。
マノエリの密着映像はある意味で貴重なものだと思う。
なんだかんだ言ってマノエリは、
ハロプロ所属の主力3ユニットのすべてで前座をしている。
マノエリ密着映像は、℃-uteやBerryz工房のバックステージでもある。
たしかに本体は出てこない映像だけど、
℃-ute浜松(=嵐の日)とか横浜開場直後入り口映像とか、
何気に貴重な映像だと思う。
この密着映像は、本質的な意味で微妙だと思う。
微妙だからこそソコに面白さがあるんだけど、
楽しんで見る為にはちょっと想像力を膨らます必要がある。
ソロデビュー被承認者特権で
主力ユニットの前座権をゲットしたまのえり。
小さい部屋だけど、毎回ちゃんと楽屋も貰えているらしい。
嬉しいことにオープニングアクトで出演するたび
DohhhUP枠が30分近くも貰えるようだ。
コレは毎回きっちりビデオを作って
ファンにアピールするしかない。
<↓↓ここから想像↓↓>
よーっし、がんばるぞぉ~
気合いを入れるマノエリ。
スタッフも当然チカラを入れてくれる・・・
そのはずだったのだが。。。
ここは自分で想像。
オイラ的想像は自粛w
状況を打開するための暫定策として、
ビデオカメラはマノエリ本人に渡されることとなった。
なぁに、最近のカメラには強力な手振れ補正がついている。
マノエリが撮影になれてなくても何も問題はないさ。
という結論。
ハイッ、がんばります!
元気よく指示を承諾して
世にも珍しい『自分撮り密着映像』の準備を始めたマノエリ。
そのとき彼女はまだ後の惨劇を知る由もなかった。
つか、実際に惨劇にあってるのに気付いてないかも知れんww
<↑↑想像ここまで↑↑>
撮影用カメラを渡されたマノエリは、
実際には思いっきり放置プレイされている。
マノエリ視点で作る密着映像!
ってやるつもりだったんだろう。
忙しいから自分で勝手に撮っといて!
裏方の忙しさを知っていると、
そういう事情の自分撮りなんじゃないかと思ってしまう。
つか、誰も手伝ってくんないってどーよ?と思う。
マネージャーくらいはいてくれないと寂しいよね。
マノエリが自分撮りな理由。
それはきっとチャーミー石川やエリザベス・キャメイ、テンションアゲ子に近い気がする。この系統、いまだかつて1人も成功例がいないのが不安だ。いまんとこイケてる感じの梅さんも、実際どうだか微妙だからなぁ・・・
例示した3人と真野の共通点。
それが自分撮りの理由だとオイラは思っている。
何気に、ヤヴァい内容なので具体的に『何』とは書かないけど。
きゅふっ・・・・今日は℃-uteネタじゃなかった。。。_| ̄|○
アップフロントワークスもやるなぁ・・・
商品を買ってもらうヤリクチとして、
『ユーザーに興味を持ってもらうこと』
というのは重要なことだと思う。
本日12/10はハロプロの新ユニット『しゅごキャラエッグ』の、
1stシングル発売日だったりする。
フラゲした人からのクチコミでオイラもちょっと興味を持った。
ちょうど DohhhUP!でのPV配信 を見付けたとこだったので、
昨日はウチに帰ってから延々と『みんなのたまご』をリピっていた。
もともとBerryzヲタから入ったオイラだ。
イキオイ先攻でクオリティが追いついていない構成には慣れている。
つか、表面のこまかいとこ全部無視して聴き続けると
不思議といい曲に思えてきたんだよね。
福田・前田、俗称『ゴールデンエイジ』恐るべし。。。
勘違いしてたんだけど、福田・前田って中学2年生らしい。
中学2年生ということはアレだ。
℃-uteの鈴木愛理&岡井千里や
Berryz工房菅谷梨沙子とも同世代ということになる。
う~む、確かにこの年代はすごいメンツだ。
もうこの辺『ゴールデンエイジ』でいいや!(なげやり
アップフロントワークスが使用した、
超ウラ技的販促手法はここにある。
違いのわかる人に捧ぐww
謝罪広告ってアレだね、と。。。
なんとなく、かなしくなる。
テレビ局の立場ってのがあるから、
謝罪はうったほうがいいんだろうけど、
マジだったら謝ってオワリじゃないからね。
(番組はオワリかもしれないけど。。。_| ̄|○)
ホイホイ謝る対応なのもどうなんだ?
といいたい。
ヒトラーを偉大だとは思わないが、
あの放送内容に問題があるとは思えない、
ってのがオイラの主張だからね。
12月4日放送分、例のnksk的ヒトラーの件で、
テレビ東京から正式に謝罪広告が出された。
制作会社のほうも同様の対応をしているらしい。
認めちまったもんはしょうがない。
一箇所だけ明らかな事実誤認があった。
気付いてたけどあまりに瑣末なことなもんでスルーしていた。
YouTube動画が消されているので切り出し画像でも貼ろう。
問題とされるヒトラーネタを話している部分・・・
・・・。
ココはネタだった。。。_| ̄|○
事実誤認があると思われるのはこの後だ。
ドイツ人男性で身長170cmはチビだよ!
ドイツ人は、何気に背の高い人が多い。
平均身長は180cm弱だそうだ。
正確なウラをとるのは大変そうだけど、
『ドイツ人 身長』でググればだいたいそんな情報が出てくる。
海外旅行に行く人の参考のために
そういうの公開してる人がいるみたいなんよね。
平均180cmに対する170cmってーと、
今の日本人に置き換えれば
160cm前半か150cm台くらいになりそうな気がする。
チビってほどじゃないのかも知らん。
ただ、コンプレックスを持ったとしてもうなづける数字だと思う。
中島の読んだ台本には
ヒトラーをよく思っていない人が流したデマだと言われている
とあったような気がする。
ここだけは確かに、誰かの主観・意図が入っている。
明らかに読み上げた出演者の言葉ではないだろう。
テレビ局、番組が責任をとる(=謝罪した)のは
そこについてなんだろうな、とオイラは思ってる。
最後に。。。
ドイツは近代法律学が形成された、いわば本家なので。
訴訟大国といえばアメリカだけど、
ドイツに行ったら I'm sorry といっちゃイカンとよくいうわけで。
国際的に通用させるってことを考えると、
かんたんに謝るヘタレ対応はどんなもんかな、と思う。
ヒトラーから連想するナチスドイツのしたことは人権侵害。
今回、人権問題にやたらとうるさい朝日新聞が食いついていない。
そこのとこの本質、テレビ局の人にはよく考えて欲しいな、と思った。
たとえ凡ミスであるにしても、
いわれのないトガを謝って済ませちゃダメだぜ?ってこと。
ぬ~ん。(代償として削られたマノエリコーナーは一体・・・)
昨日消えた記事の内容。
やっぱちょっと書いとく。
第一次世界大戦中、
ヒトラーはユダヤ人を迫害している。
アウシュビッツ収容所とか
『アンネフランクの日記』とか
『千の風になって』とか
迫害の事実は間違いないらしい。
『歴史』ってやつは、
正確に過去の事実を表すとは限らない。
現代を生きている人が都合のよいように解釈する。
そういう意味で真実が改ざんされることがある。
昔、『マルコポーロ』という雑誌に
ナチス・ドイツのガス室はなかった
という記事が載って事件になった。
事件にしたのはイスラエル政府と
ユダヤ人グループの代表らしい。
雑誌『マルコポーロ』は廃刊になった。
中島早貴が『よろセン』の番組内で
ヒトラーを『偉人』として紹介した件を、
『マルコポーロ事件』と
結びつけて考える人がいたらしい。
なんとなく分からなくもない。気分だけなら。
おそらくは完全に別件だと思う。
『ガス室はなかった』というのと
『ヒトラーは偉人(有名人)である』というのは
まったくもってニュアンスが違うからだ。
フツーの人が歴史に名を残すことはない。
歴史に名を残している時点で『偉人』の資格はあると思う。
それが善人であれ、悪人であれ。
『マルコポーロ』の事件で、
イスラエル政府がわざわざクレームを付けたのは、
議題が『ガス室はなかった』だからだと思う。
もしも『ガス室がなかった』としよう。
第一次世界大戦中のドイツでの死者が、
『殺された』のではなく『病死』だったとしよう。
もしそうならばドイツの人々は、
なかった悪事の責任を取らされたことになる。
国と国との間で責任を取る方法は、
とりあえず『金』(=賠償金)だ。
ガス室虚偽説を野放しにすれば、
「賠償金を一部返還する」とか
わけのわからん話になりかねない。
だから、イスラエル政府は突っ込んだわけだ。
『よろセンの番組内容は国際的に見ても問題にならない』
というオイラの主張の理由はこんな具合だ。
あの放送内容だと、何かに突っ込もうにも理由がない。
むしろ『ヒトラーを侮辱している』とか言われないか心配だ。
アレ一応、ドイツ国民を悪の道に誘った『魔王』だからね。
【補足】
ユダヤ人ってのは民族名じゃないらしい。
ユダヤ教を信仰する人をユダヤ人と言うんだと。
そこを踏まえると、ユダヤ人迫害って宗教弾圧なのね。
まぎらわしいことこのうえない。。。
ぶっちゃけると、日本人でもユダヤ人を名乗れる。
ユダヤ人を名乗るための要件は、
ユダヤ教に入信するか、
母親がユダヤ人であることだそうだ。
『教育』を重んじるユダヤ教には
入信者用カリキュラムがあって、
半年くらい勉強して生活様式を学ばないとダメらしい。
入信します!・・・ハイ、今日からユダヤ人です!
ってわけにはいかないようになってる。
いっぺんユダヤ人になったら、
改宗してもユダヤ人を辞められないらしい。
ユダヤ教徒のことをユダヤ人と呼ぶはずなのに、
『ユダヤ人キリスト教徒』というのがありうるんだそうな。
わけのわからん話だけど、そういうものらしい。
オイラはファンタジーにゃ詳しい。
正統派ファンタジーの原典は
旧約聖書をはじめとした世界各国の神話だ。
文学としての聖書はオイラも読んだ。
知ってる内容を教典として解釈したとき、
生活様式や規律、ものの考え方には
賛同できる面がけっこう多くある。
他の宗教と違って、異教徒を差別したりしないしね。
教育を重んじるとか、労働を罪ととらえないとか、
セックスをけがれととらえないとか、
その辺はかなりのイキオイで賛同できる。
ただ、選民思想と救世主思想はなんかイヤだなぁ。
(注;世間的にはそこがユダヤ教の中核らしい)
オイラ、宗教差別は容認派なんだよなぁ。。。_| ̄|○
今年の流行語大賞は
アラフォー
という言葉らしい。
普通に初耳だった。
『だいたい40歳くらい』
という意味らしい。
企画モノCDで Around 40 (アラウンド・フォーティ)ってのがあって、
それを流行らそうとして作った言葉なんだそうな。
CD自体は「だいたい40歳くらい」の人にとって
懐かしい曲を集めたものらしい。
ちょっと前にR35ってアルバムがあったけどソレ系だ。
アラフォーって言葉は、電通が作ったらしい。
最近の電通、ビミョーだなぁ・・・と微かに批判気味になってみたり。
今年の紅白に変な新人押し込んだのは電通だという話。
ハロプロはもともと電通が仕掛けを作ってメジャーになった。
電通に捨てられた今は基本的に各ユニットの実力でやってる。
歌手の実力ってCDセールス数で見られがちだけど、
CDセールスは広告媒体のバックアップがなければ伸びない。
広告がなければ楽曲の存在が一般に知られることはないし、
売れるかどうか分からないCDを大量に仕入れる小売店はない。
純粋な知名度を担保するものとしても、
広告代理店のバックアップは絶対に必要だ。
だ~いたいよんじゅう、
アッラ・フォーーーーー
ネタとして広めたいならこれくらいは欲しかったな、と。
個人的に今年印象に残った言葉としてはこんな感じだ。
候補になってたやつ、なってないやつ含めていろいろ。
・・・。
最後のは違うか。
う~ん。
記事が消えた。
直前記事の後半部分。
けっこう力入れて書いたのに、
間違って削除してしまった。
2重投稿になってたから新しいほう削ったら
新しいほうが完成した記事で、
古いほうは途中で保存した記事だったという。。。
かなし過ぎる。。。_| ̄|○
2chで話題になっている。
話題になって mixi のニュースで取り上げられて、
んで Yahoo!ニュース のトップにのる。
ここ最近の言論弾圧のゴールデンコースだそうだ。
どうも『よろセン』を潰そうとしている奴らがいるらしい。
歴史解釈の関連、日本でこの話題を語ると
なんだか無性にかなしい気分になるなぁ。。。
先週木曜日のテレビ東京系『よろセン』の番組中、
℃-uteメンバーである中島早貴が、
ドイツのアドルフ・ヒトラーを『偉人』として紹介したことが
インターネット上で話題になっている。
騒いでる連中は以下の点が気に入らないらしい。
いろいろと言いたい事がある。
なんでこう人種差別大好きなやつが多いんだか。。。
情報として『癒し系のヒトラーおじさん』しか知らん人向けに、
インターネット上で公開されている問題のオンエアを貼る。
記事が途中で消えてしまった・・・
もう一回書きたいとは思わないぞ、あの濃い内容。。。_| ̄|○
結局もういっぺん書いた。
最初に書いたのとニュアンスが違うような・・・w
TypeCast の不具合対応で、
MT::AtomServerをチューニングしている。
昨日書いていた記事のとおり、
TypeCast は MT::AtomServer のクライアントにあたる。
判明しているいくつかの TypeCast の不具合は、
どうもクライアント要因ではなさそうな気がしている。
AtomServerの実装に起因する不具合項目を
とりあえず列挙してみる。
いまMT::Objectのpodを見ながら、
TypeCast 向けの AtomServer を書いている。
完全に解決できてるのは項目1のみ。
ようするにこういうことだ。
MT::AtomServer::get_postsの先頭部分に手を入れる。
my $app = shift;
my $blog = $app->{blog};
my %terms = (blog_id => $blog->id, status => 2);
my %arg = ( sort => 'authored_on', direction => 'descend',
limit => 20, offset => 0 );
my $iter = MT::Entry->load_iter(\%terms, \%arg);
単純に entry_status に 2 (=公開) を指定するだけ。
上で書いたとおり、MT::AtomServerの本体を修正してしまうと
他の Atom クライアントが動かなくなるので注意。
オイラは TC::AtomServer というパッケージを作って修正している。
MT::AtomServerを継承しTypeCastで利用しないメソッドに対しては
すべてステータス 403 を返すというシロモノだ。
安全面を考えると本来そうすべきだと思うけどね。。。
投入にあたっては mt-atom.cgi (MTの環境変数 AtomScript に登録されている cgi )を書き換えた。実践のためにMovableTypeのシステムを直接触れる必要があるので自宅鯖でテストしてる人向けの情報。。。
MT::Object のクエリ生成仕様は一般SQL作法と違うらしい。
ただでさえわかりづらい join on 構文が・・・(ブツブツ
サンプルソースあげるのはカテゴリの問題がクリアになった後ってことで。。。
過去記事整理。
それはブログ運営にあたっての最大の悩みだ。
オイラは時期によって文体が違うので、
あまり過去に遡ると変な丁寧語を使っていることがある。
これはアマリにもどうなんだ?
ってことで非公開にした記事が多数。
全部でだいたい2200件くらいある。
ほとんどお手上げ状態だ。
消すのもなんだか~なので一応とってあるけど。
ぶっちゃけると、2006年の夏以前は文体が違う。
つい最近、なんとなく公開にした記事で
2006/08/26 の℃-uteインディーズイベントのものがあった。
確認してみてかなり危険な投稿内容だと気付いたけど、
これも一つの歴史なわけで公開のままにしておいた。
うわ、丁寧語ww
なにやら『推し変えるかも』発言してる。
地味に2006年夏に℃-uteイベント関連で書いたネタが20本くらい非表示になってることに気付いた。しかも、なんとなくこのまま出したくねぇ。。_| ̄|○
うーむ。
風邪の話。
とりあえず全快した。
地味な民間療法に効果があったのかもしれない。
ちょっと特殊なうがい方法なのだけど書いとく。
塩には殺菌効果があるらしい。
浸透圧の関係なんだと思う。
細菌の細胞膜ってのは透過性があるから、
高濃度の食塩水に漬けたら水分が外に出ちゃう。
いくら協力な細菌といえども、
細胞内が干からびたら死ぬよね、ということ。
ちなみにコレは X の TOSHI がラジオで言ってた情報。
当時は結構尊敬してたんだけどなぁ・・・。
コード配置が分散してるとデバッグしづらい!!
C/Sシステムのデバッグなんてするもんじゃない。。。
だったらやんなよ!
とか言われそうだが、一度手をつけたからにはこちらも意地だ。
『振れ込みどおりの仕様』を満足できるまでやっちゃるぞ~
、と思っている。
TypeCastの話。
TypeCastはいわゆるC/S分散システムになっている。
C/Sってのはクライアントとサーバーとで役割分担を行う仕組み。
画面表示などのインターフェースを処理するクライアント部分が、
システムのコアプロセスと切り離されているようなソフト構成を
C/S分散処理システムというらしい。
ソフトウェアの受託開発では、画面をいじることが多い。
『お客』はコアプロセスの詳細など知らない。
お客が詳細を知らなくてもいいように作るのがソフトなわけで、
そのあたりはある意味で当然のことだと思う。
『お客』が気にするポイントは主に、画面表示の見栄えだとか
インターフェースの使い勝手だとかに集中してくる。
画面表示(=クライアント)部分をコアから切り離しておくと
色々と便利だ。ナニがとは言わないけど便利だ(闇w
現在主流のC/S分散処理システムは、
クライアント+サーバーにストレージを加えた構成になる。
「ストレージ」っつーのは Data Storage のこと、
要するにデータベースだ。
用語的なものはよく分からんが、
こういうのを 3層C/S分散処理システム とか言うらしい。
世の中で『主流』といわれるサイトはみんなこの方式だ。
Amazonしかり、MovableTypeしかり、Googleしかり。
ちなみに、2chは違う。そんな高尚なもんじゃないと思う。
でもニコニコ動画は明らかに3層なんだよね。
使い分けがされてるってことなんだろうけど。。。
さて、TypeCastのC/Sについてなんだが。
TypeCast は MovableType のクライアントに位置するアプリケーションだ。
サーバーアプリなんだから
サーバーなんじゃないの?
って疑問はごもっとも。
しかし 構造的にはクライアントだ。
実体はMovableType の AtomServer に対するクライアントだったりする。
TypeCastの動作は、だいたい次のような手順で行われる。
実行結果例については このブログのTypeCast版 を見てほしい。
ざっと見、項目のほとんどは意味不明だと思う。
重要なのは 8 と 9 の項目で、それ以外は要らない。
オイラも詳細については理解していないくらいだ。
細かいことを理解する必要はないと思っている。
TypeCast は MovableType の MT::AtomServer のクライアントだ。
クライアントなのでサーバーへの問合せ手段が実装されている。
項目 8 の 『Atom フィードの取得』 というのはそういうことだ。
実体としては Blog の概要を XML として受け取っている。
ココが XML::Atom で実装されているおかげで、
TypeCast はデータベースへのアクセスはしていない。
TypeCast::AppがMT::App を継承している関係で
データベースにアクセスできないとTypecastは初期化エラーになる。
アクセスできないと初期化エラーになるわりには、
実際にはデータベースへの問合せ処理を含んでいない・・・ナゾww
項目 9 はちょっとばかし理解に苦しんだ。
TypeCast の タイプキャスト たるゆえん、本業の部分だ。
MT::Template::Context 拡張の TypeCast::Template::Context を使っている。
TypeCast::Template::Context は携帯端末のキャリア判別結果を表す
TypeCast::ContentFilterへの参照を含んでいる。
この部分が開発者の意図通りに動いていたら何も文句はない。
現状、表示できなさそうなタグ要素は削る仕様になっているらしい。
うーむww
前に書いていた『美しくないコード』というのは、
整形出力処理の部分に集中して存在している。
なんだか知らんがものすごい複雑なコードだ。
MovableType標準の整形出力処理の中に混ぜ込んであるから、
デバッグで中に進むとわけが分からなくなってくる。
perl -d 的なコンソールデバッガで追うのは無理なんだろうか。。。
いい方法があったら・・・なんて、
思いついた方法を実践しない男の吐くセリフじゃないな、
っと。
『いい方法』を探すために Google でTypeCastをググったら、
オイラの書いた自暴自棄的記事が 22位 にランクされていた。
よっぽど情報少ないのな。。。_| ̄|○
よろセンの企画、
なっきぃ的世界歴史偉人DEN。
アレの元ネタを探ってみた。
探ってみたっつーか、ヴァレヴァレというか。
昔流行った、『ペリーの肉声』ってネタ音源。
開国すれば・・・済むのです←結論w
nkskウィークの最終ネタが
か~いこ~くしてくださ~いよ~~~
だったら凹むなぁ。。。
今年は風邪引きおおいかも知れない。
夏にひいた風邪が治りきっていないとか、
たぶんそういうことなんだろうと思う。
ああ・・・・年ってか、抜けてきたのかもなぁ、と思う今日この頃。
(注:一般的にボーカリストは滅多に風邪をひかない)
新人公演9月芝公園ステップのDVDがYouTubeに上がっている。
会場販売のみのインディーズDVDらしい。
売る気なくなる気分がわからんでもない。
エルダメンバーの一斉卒業を決心した要素の一つなんだろう。
内容が、いろいろ危険だった。
ハロプロエッグには全部で20人くらいいるらしい。
実質的戦力層は吉川&北原を含めて7人くらい。
いまんとこ、おおむね年功序列的な気配。
のっち・モリサキなどの実力派が戦力なのは仕様。
コミネモモカなんて珍しい名前の子がいるけど、
あれも戦力っぽい気がした。
2chではただのオッパイちゃん扱いの仙石みなみ、
彼女も重要な戦力っぽい気がする。
紺野属性で実力派は詐欺だろう、と。
なんだかんだで普通にカワイイ子は強いねぇ、と。
ここまでで6人紹介してるわけだが、
ハロプロエッグの年長者は9人らしい。
ピックアップで7人を選抜すると
暗黙的に残った2人にダメ出しすることになる。
今回、それは避けたいので紹介は6人目で止めとく。
どーせその辺は実力的にどんぐりのせいくらべだし、
年長グループと年小グループの間には大きな壁がありそうだし。
9人紹介する意味もなければ、7人紹介で残りをあおる意味も薄い…。
ちっちゃい子層はよく分からん。
エッグヲタの間では前田憂佳・福田花音の学年を黄金世代と呼ぶらしい。
この世代の連中、なんか実力にあまり差がない。
ちっちゃい子層からの昇格でよく名前のあがる子の
ステージでの実績を羅列してみる。。。
完コピ=ハイクオリティではない。
オイラ思うに、完コピができたらその次があると思う。
いくら完成度が高くてもコピーはコピーなわけで、
二番煎じは一般的に飽きやすいモノなわけで。
誰かの歌を「完コピできる」っていうことは、
オリジナル同等の基礎技術があるってことを意味する。
本当に大事なのは、その技術で何をするかってことだ。
いつまでもコピーだけしているわけにもいかんだろう。
シンガーでやってくつもりなら、
コピーを実現させた技術を使って
固有技を編み出していかないといけない。
あー風邪つれぇ。。。
将来の夢、なりたい自分。
そういう言い回しをよく目にする。
待て、言い方おかしくないか?
すこし考えてみた。。。
小中学生にたずねるならコレであってると思う。
どんな変化があるかわからない小さい子にたずねるならば、
「何になりたい?」とか「どうなりたい?」であってる。
<ガキんちょの希望とオトナの対応例>
ガキんちょの『なりたい自分』は、
自分の能力や環境をまったく無視していることがある。
ある意味でほんとうに純粋な希望だと思う。
オトナの場合はそうはいかない。
大人は普通、『自分』というものが出来上がっているものだ。
自分がどういうヤツでどんな能力ヲもっているか
『自分を知る』というのはそういうことだ。
このため大人にとっての『なりたい』は、
『なりたいけどなれない』を意味する。
自分の能力に見合った理想像を語るとき、
オトナは『ありたい』という言葉をつかう。
<オトナにとってのなりたい自分例>
「なりたい」と「ありたい」の違い、
オイラが大人向けの「なりたい自分」に違和感を覚える理由。
なんとなくでも分かってもらえれば幸い。
さて、どうありたい?w
12月に入った。
もう3日になってる。
明石家さんまとかは10月末くらいから
年末年始の番組を作るそうだけど、
一般なオイラは12月に入ってやっと年の暮れを感じる。
厳密には12月1週目の週末に
街並みが電飾されるのを見て実感するんだけどね。
うわ、もう年末やわぁ。。。_| ̄|○
語尾が前屈してる件については気にしないでくれ。
毎年似たような感じだからとりたてて問題ではない。。。
クリスマスをテーマにしたラブソングって結構好きだ。
なんとなく失恋の歌が多いような気がするけど、
だいたいのクリスマスソングは好きだ。
ラジオから流れる曲がクリスマスに変わるときも、
年の暮れを実感するよねぇ。。。
今年中に書いてしまいたいネタが1件ある。
光井愛佳がモーニング娘。に入ったころに思いついて、
かれこれ2年くらい放置してる暖めている。
・・・・・・・・・・・・・。
このまま書いてしまおうかとも思ったけど、
やっぱり今日は書かないでおこう。
伊達に長い間封印してるわけでもない。
地味に波及効果がありそうなネタだし。
きゅふふふ ←とくに意味なし
今週のよろセン講師は nksk のようだ。
ナニやらインターネット上で、
番組制作者がネタばらしをしているらしい。
1月放送分まで収録が完了してる、とか、
来週の担当は誰だ、とか。
・・・そーいう情報をバラすなぁっ!w
とオイラは思っている。
ただでさえ、たった3分しかない番組だ。
3分間でできるネタなんて限られてくる。
下手をすると、チョロンと書いた1文で
放送内容のすべてを語りつくせてしまいかねない。
オイラ的には、どーせ毎日見るわけで
前もって妙な情報を仕入れるのはイヤなわけだ。
つか、アレだ。
んなコトやってるから1月で打ち切られるんじゃね?
というお話。
今週のテーマは「 nksk的世界歴史偉人DEN 」らしい。
nksk は「ナカサキ」または「なっきぃ」と読む。
週を追うごとに怪しいテーマになっている気がするw
テーマタイトルの最後はちょっとしたアクシデントらしい。
nksk、似顔絵似てねぇ。。。_| ̄|○
つか、自分やりたいだけだろ、その怪しげモノマネはww
ツッコミどころは、それなりに満載。
さすがはアイドル属性nksk・・・。
マノエリもやればよかったのにね。
カピカピニナッチャウヨ~
・・・。
いや~、まいった。
こんな展開になるとは思わなかった。
年末の℃-ute出演番組がだんだん分かってきて
夏に発売されたシングルの本当の意味を知った。
アレって、『出した時点で既に決まり手』な一手だったのな。
楽曲が微妙だしイベント行けないから買わない!
なんて言って買わなかった自分がアレだ。
週末、名古屋のビックカメラで買ってこようと思う。
c/wが『忘れたくない夏』だから、
前から買ってもいいとは思っていたし。。。
正直、アレだ。
あの曲の作詞提供については、
昨年のレコ大で最優秀新人賞を取らせてもらったお礼
というウワサがあった。
表現的に完全に℃-uteを上に見ている。
発売当時のヲタ間の会話ではこんな風に囁かれていた。
お礼に歌ってあげるんだよ
近づく年末に向けて見えてきた展開を知ったら恥ずかしくなった。
キャーーーーww
さすが、伊達に作詞家協会の重鎮してねぇな、と。
ねじ込んでもらったことに感謝しなくちゃ♪
℃-uteがいくら旬だといっても、
CDのセールスや偉い人の後押しがなければ
いろんな番組に出演するのは無理だ。
今度カラオケ行ったら久々に『天城越え』歌うかなぁ(ちょw
2ch狼スレのまとめブログを見ている。
・・・。
昨日は笑い話のつもりで書いた
モーニング娘。についてのネタ。
なんだか笑えなくなってきた。
ヤンタンというラジオ番組はアレだ。
けっこうタイムリーな話題を扱うことがある。
現在のモーニング娘。のメンバーは
『どうよ?』って質問に答えないことが多い。
アップフロントの方針なのかどうか知らんが、
ヤンタンみたいな番組でその対応は印象悪いと思う。
話題にあがるだろうと踏んでいた紅白落選について。
当然のようにツッコまれたらしい。
ちゃんと聴いてないんだけどアレだ。
凹む道重とノーダメージ風な高橋だったそうな。
うーん。
最近のコメント