2009年1月アーカイブ

今週の放送、ついに視聴率4%を割ったらしい。

平日20時台ドラマの最低視聴率記録を更新。

ある意味で快挙だ。。。

 

 

視聴率ってのはもともと、
企業が効率よく広告を出すための基準だ。
『無作為』に選んだ一般家庭にカウンターを設置し、
そこでどんなテレビを見ているかを集計している。
なにをもって『無作為』といっているのかは知らない。
リサーチ会社のいうところの『無作為』だ。

カウンターを設置するときの条件には
「他人に知られてはならん」というのがあるらしい。
視聴率を決めているのが誰のテレビなのか、
普通の人には知る由もない。
当然、オイラも知らない。。。

 

オイラの家には視聴率カウンターがない。
オイラのテレビ視聴は、視聴率に一切影響を与えない。
いくらたくさんの人が番組をみていようとも、
すべてが「関係ない人」だったとしたら
番組を見ている人がどんなに増えても
視聴率に影響はない。

当たり前のことだが、それを先に言っとく。

 

 

いま、「Q.E.D証明終了」の4回目放送を見終わった。
 ⇒ http://videonavi.blog66.fc2.com/blog-entry-1787.html

視聴率4%割るような、そんなにヒドいドラマじゃないぞ。

今回は話の組み立てが分かりやすかったし、
原作のオリジナルだと思われる、
地味な笑い要素が含まれていたりして楽しめた。

 

前に一言書いたこと、水原可奈の役割。

一般人の視点でリアクションする

ってこと。

テーマがテーマだけに、見事にイケてたように感じた。
今回のテーマは「天才と凡人」。
結論は、ベースは同じ人間なんだよ、ってことで、
ラストは水原可奈の人間性(≒単純バカ)が爆発して終わる。

作品としてはこれでいいような気がした。

 

 

よくある「戦犯探し」にオイラなりの見解を提示してみる。

テレビ視聴率がよくなかったときに「誰のせいか」というのを
無責任に議論することを『戦犯探し』というらしい。
責任転嫁のとつぎさき探しだな・・・。

 

戦犯は番組プロデューサーだ。

全体の企画を統括する人がいるとすれば、その人の責任。
プロデューサーの作業を分業化しているならば、
広報担当プロデューサの責任だと思う。

ようするに、広告の打ち方がマズいと言ってる。

 

NHKドラマで広告。

矛盾を感じる人がいるかも知れない。

しかし、NHKだって広告くらい入れている。
企業広告は入れないけれど、
自分とこの番組の番宣はしょっちゅう入れる。

いかにNHKであっても、
連続ドラマである限りは広告戦略を考える必要がある。
「Q.E.D証明終了」に関していうと、
広告戦略がまったくなっていない。

 

足りないのは来週も見ようと思わせる要素だ。
民放の連続ドラマの場合、
この要素が欠けることはありえない。
番宣映像の制作に本物のプロが関わるから。

民放ドラマの広告にはむしろ、
来週からでも見ようと思わせる要素が盛り込まれる。
1週ずつ、とりっぱにはせずに
動的に広告戦略を組みなおしてる。
ちがいはおそらくソコなんだと思う。

 

 

戦犯は、小川麻琴じゃない。

たしかに役にたってないけど、
彼女が戦犯であるはずがない。
劇中の存在感、「だたの背景」なんだから。

小川ってスタイルいいねぇ。。。
高校にあんな美術のセンセいたら
放課後男子生徒が集まってタイヘンなことになりそうだ

 

 

次週予告、あの無駄すぎるマーキーは何?

あんなたくさんの情報量、
マーキー表示させたって誰も読まな(ry

分かりづらいよ、と。

 

 

さて、例によってなんとなく結論を見失ったところで終了。。。

3日ぶりくらいのブログ。

なんか憂鬱だ。

 

とうとうリアルにおっさん世代に突入していまった。

実際なってみても、そんな実感ないなぁ・・・

 

 

ちょこちょこと、QEDを見てみている。

 

ボロクソ言うような演技じゃないような気がしないではない。

だって、原作者あの人なんだから。。。

 

なんとなく存在がぎこちないのは仕様。

批判してた人は水原可奈の設定が
「もともと変人」だってこと、理解しているのだろうか。

 

 

どっちかというと、

やっぱ燈馬の人選に問題あんじゃねーの?

と思った。

 

原画でみると塩ラーメンみたいな雰囲気だ。

さわやか、サッパリ。

 

役者、どうみてもトンカツソースだよな、と。

こてこて、ギトギト。

 

個性っちゅう意味ではいいアジ持ってるんだろう。

設定キャラと違う存在をぶち込むってことは、
原作を大きく上回らないとよく見えないものだから、
ひょっとするとあのキャラであの演技はスゴいのかもしれない。

まー、細かいことは知らん。

 

 

あー、ミソモソ。。。_| ̄|○

なんとなく整理がついた。

 

 

人生を楽しむこと。

それはけっこう大切なことだと思う。

 

だけどま、楽しみすぎて
他のすべてがgdgdになっちゃうのはよくない。

よくない。

オイラは他人のこといえるようなまっとうな人間じゃないけど、
やっぱりそれはよくないと思う。

 

 

恋愛ってのは人生を輝かせるものだ。

そうであるべきだと思う。

 

 

いままで以上の何か。

それを得られるのが恋愛の楽しみだと思う。

 

そうじゃなければ、それはたぶんウソなんだと思う。

ただ、恋に恋してる状態になってるだけだ。

 

 

ハロコンのMCで「休みになったら何したいか?」ってネタに、
やたらと「1人で♪」って繰り返してたらヤバいな~とは思っていた。

前に似たようなこと言ってて脱退したヤツがいるけど、
あっちは交際開始時期くらいからよくなってた気がする。

人生を豊かにしない恋愛はすべきじゃない。

 

 

まー、若いからいくらでもやり直せるだろうけどさ。

パーサを作ろうとしている話。

 

地道に正規表現を積み重ねて
手製のパーサを作っていたものが詰まっている。。。

文字・文字列解釈と独自構文規則のメタ文字を区別するためのコードが、あまりにも複雑になりすぎた。コードの奥のほうになにやら組み残しがあるっぽいうえに、よくよく考えるとまったく汎用性のないつくりにしてしまっていた。

自分でつくっといてアレだが、
複雑すぎてデバッグする気にもならんし。。。_| ̄|○

 

perlにはスクリプトの実行速度を計るツールがある。
フリーで手に入るものなので結構便利だ。
今回の手製パーサはプログラムの一部なんだけど、
これを毎回実行させるのはものすごいロスな気がする。

どれくらいロスかって?

・・・・1トークン取り出すのに最大25回もマッチング評価している部分があったりするわけで、それはもう、計ってみる気にもならないわけで。。。_| ̄|○

 

 

いまさらのように、RecDecentの利用を検討している。

英語マニュアル、読むのメンドイけど仕方ない。

 

う~む。。。

毎週木曜日、NHKでやっているドラマだ。

モーニング娘。のリーダー高橋愛が出演することで、
去年発表当時モーヲタの間で結構な話題になった。

ひさびさの主演級キャストキター 

ってね。。。

 

どうも視聴率がよくないらしい。

つけっぱにしてるだけでも視聴率5%いく

といわれる20時台の番組なのに、
先週の視聴率は5%を割ったらしい。

 

 

高橋愛は昔から『企画殺し』と言われている。
最強の資質を持ちながら、そのクオリティは不安定。
「最強状態」を念頭において企画を組むと、
要求レベルを下回ってしまうのが高橋愛の性質。
一面では、それこそが高橋のカワイイところなんだけど、
見ているときの心境としてはアレだ。

望んだものが得られないのは
何気にフラストレーションが溜まる。。。_| ̄|○

 

企画クラッシャーとしての高橋が潰した企画は数知れず、だ。
代表的なのはミニモニ。の活動停止。
一時期続けていたシャッフルユニットを作らなくなったのも、
高橋が参加したエレジーズが
思ったより好評を得られなかったからだとか。
(あの時の3組は三者三様に問題あった気がするがww)

 

Q.E.Dの視聴率が異常に低い件について、
高橋アンチの粘着系ヲタが喜んで騒いでいる。

アフォか、と。。。

原作の内容を知っていたら、
高橋愛のせいでないことは明白だ。

Q.E.Dの主人公は水原可奈ではない。

 

・・・・。

 

一応、パブリックには主人公:水原可奈なんだけどな。
公表内容と実態が異なるのはよくあることだ。
Q.E,Dの主人公は実質的に燈馬想。

刑事ドラマ『相棒』に構成が似ていると思う。
どっちが主人公かあえて決めるとしたら
とりあえず「亀山刑事」ってことにしとくと思う。
「相棒」の主人公は、実質的には杉下右京刑事のほうだが。

常軌を逸した天才キャラは一般に理解されにくい。
Q.E.Dの燈馬想も、設定ではかなり非凡だ。
高校生でMIT卒ってどんだけだよ、ということ。

 

Q.E.Dは講談社マガジン系の雑誌で連載されているマンガだ。

オイラ、このマンガは読んでいなくて、
今月の月刊マガジンに出張連載があって初めて読んだ。

まー、作者が同じC.M.Bというマンガは読んでいるから、
どういう話の組み立てがされているかはなんとなく分かる。

話の流れはこうなっている。

  1. フツーの女子高生水原可奈がなんらかの事件に巻き込まれる。
  2. なぜか常に同伴しているMIT卒天才児燈馬想が事件を見ている。
  3. 水原可奈が一般人の視点から事件の真相を探る。
  4. 燈馬想が天才的視点で事件を解決する。
    セリフ『以上、証明終了です。』
  5. オチ(マンガだからw)

 

高橋愛のデキがマズいとどうにもならない構成だ。
そして構成上、高橋愛だけスゴくてもダメだ。
少なくとも燈馬想役の子が異才っぷりオーラを見せなきゃならんし、
他の関係スタッフは(無駄に難解な)事件発生の様子を
わかりやすく描写しなくてはならない。

高橋愛の演じる水原可奈の最重要パートは、
(異常に難解な)事件の様相に対し、
一般的な視点からリアクションをとる
ということだ。

 土台があって初めて、リアクションがとれる。

非アンチ高橋の人々の感想をみていると、このドラマはリアクションに至るまでの土台作りができていないようだ。

また、燈馬想役の子に対する感想を見かけないのはどういうことか。。。

 

 

 

証明終了させんのはプロの仕事。

オイラはイレギュラーな視点からチャチャいれるだけにとどめとく。。。

 <追記> 参考URL -> ttp://videonavi.blog66.fc2.com/blog-entry-1787.html

ん~、モーニング娘。新曲の話。

やっと語る気になった。

 

新春ハロコンで聴いたときは、

「かも」、なのかよっ!

と思った。

マリコって誰だよっ!

と思った。

 

・・・・・・マリコはどうでもいいか。

 

 

この曲は、聴きようによっては、

モーニング娘。とモーヲタとの関係

に置き換えることが出来る(・・・ような気がする。

『あなた」をファン、『わたし」をモーニング娘。に置き換えてみよう。
心当たりのあるフレーズが一杯出てくる。
尋常じゃないほど一杯! ・・・ どういうことだ?ww
気になるフレーズをピックアップしてみた。

  • 2年目の記念を前にして 私がフラれちゃって終わるのね
    ⇒光井、人気出ないな。。。_| ̄|○
  • あなたが優しいの分かってる けどその分辛過ぎるの
    ⇒優しすぎるのかもねぇ。。。
  • 私からお別れ告げようと そう思ったけどできない
    ⇒誰か辞めたいってことか?そうなのか?
  • あなたの優しさが罪なのよ 決心が鈍くなる
    ⇒優しさは厳しさの裏返し・・・逆もまた真なり。
  • 出逢ったころみたいに 毎日確かめ合いたい
    ⇒6期加入時に比べると減ったよね、出演番組。。。
  • 最後の夜が来たら 強気なフリしながら 泣いちゃうかも。。。
    ⇒『かも』、なんだね。最後の夜が来ても。。。_| ̄|○

 

初回の感想でも書いたけれど、
曲自体はかなりかっこよく仕上がっている。

出すタイミングさえアレなら、絶賛されただろうと思う。
時期選択をマズったのかな、という感じ。
繰り返すが、楽曲自体はかなりイイ。

ただ、今回のコーラス構成は、
モーニング現体制の終焉を想起させる。

 

めずらしく1サビラストが亀井絵里だった。
そして、1サビの高橋パートのウラに、
ガッツリ食い込んでる新垣里沙のコーラス。

 

リーダーとしての責任感からか、
従来のキレと攻撃性が薄れた高橋愛が、
なんとなくウタの主人公に思えてくる。
高橋愛の魅力は、リーダーとは対極だもの。
殺傷能力がありそうなくらいキレのあるダンスと、
他のすべてをかき消す攻撃的なコーラス。
守りに入った高橋愛に魅力はないのかも知らん。。。

6期デビュー直後から寵愛されつづけてきた田中。
「泣いちゃうかも」では顔見せ要員と化している。
PVに映ることで存在をアピールするいるだけ要員。
もったいねぇ。。。
そして2サビ、田中パートの歌詞はせつな過ぎる。

出逢った頃みたいに 毎日確かめ合いたい

 

 

 

単純にアンチモー娘。の人々をカモるための作戦ならいいんだが。。。

Come on!鴨!
カモ!かも?

 

 

「泣いちゃうかも」ってセリフ。
これ、コトバだけだよね。

心境描写的には全力で泣いてる。心の中で。
2サビのガキさんパート。
それがこの曲の歌詞世界の中核だと思う。
「かも」ってのは強気なフリをしてるだけなの。

 

・・・相手は本体だし。

対マノエリ風歌詞世界解説とか、
べつにいらんだろう。
本体スタッフの実力をもってしても
未完クオリティな現体制って一体。。。_| ̄|○

 

ガンダムSEEDの視聴が3周目に突入した。

 

別にヒマなわけではない。
なにか作業をするときに音楽とか動画とかを流すのは習慣。
それこそ、10年くらい前からやってる習慣だ。

むかしはmp3を再生しながらメール送信すると、
流れている音楽が途切れてしまったり、
そのままOSごと逝ってしまったり・・・。

たとえOSごと墜ちることがあってもやめなかった習慣だ。
当時のOSはWindows98で、CPUスペックは200MHzとか。
いまだったらDVDを再生しながらでもWebブラウズくらいはできる。
当然のようにISO化したDVDを再生しつつ、見てるのは狼とかww

 

何かをするときに音をきくこと、
それ自体はそれほど苦ではない。

ただ、話のキレ目ごとにサイトを表示して、
ストリーミングを実行する作業はさすがに鬱陶しい。
ふと思いついて、昔やってたDRM解除の資料を引っ張り出してみた。

もちろん、昔の資料はそのままでは使えないわけだが。。。_| ̄|○

 

 

詳しくは書かないけど、XMLもなんなんだかなぁ、という。。。

ハロプロヲタには3種類いる。

  • 正統派の人
    アイドルファンの王道、誰か1人だけを応援する人。
  • DDな人
    特定の複数メンバーを応援する人。
    『誰でも大好き』のDDなんだけど、
    実際にはマジで「誰でも大好き」なわけじゃない。
  • ハコ推しの人
    所属メンバーに関係なくグループを推す人。
    モー娘。にはメンバー入替があるため、
    メンバー個人でなくハコのファンがけっこういる。

オイラはDDだ。
基本的にハコ推しはしない主義。
入れ物は入れ物でしかないから。

知ったキッカケがモーニング娘。であるにしても、
今でも安倍さんはけっこう好きだし、
藤本美貴がなんかやってたらやっぱり気になる。
超多面推しだけど、分類的にはDDってことになるんだろう。。。

 

 

落ち目といわれるモーニング娘。に関して。
なんとなく暗いニュースが多いような気がする。
それなりにカッコイイ新曲が発表されたけど、
ベリキューやマノエリをしょっちゅうチェックしている身としては
なにげに気の滅入る歌詞になっていてアレだ。。。_| ̄|○

よろセンでガキさんが希望出してたけど、
モー娘。の卒業システムも、そろそろ廃止なのかな。
いまの状態から誰か卒業させたら、
グループとしての存在感を維持できなくなる気がする。
たとえばガキさん抜けたらモー娘。じゃないよね。

娘。の中核は新垣・・・

前から思ってたことだけど
先日のスワップみかんで確信した。

 

まー、落ち目って印象への対策は
事務所もそれなりに考えてるだろうと思う。
オイラの推してるメンバーは娘。にも結構いる。
『誰を』とは言わないけれど、オイラはDDだから。

 

個人的には、

高橋愛を早めに渡米させたほうが・・・

と思っている。

経験を積ませるにはできるだけ若い方がいい。
出戻りさせていいから修行に出すべきだと思う。
留学生受け入れがOKなら、派遣もありのはずだ。

いまのまま、気まぐれな暴君のままじゃ、
モーニング娘。というワクを外した高橋の未来はない。
現体制の維持も2,3年が限界だろう。

逆にいえば、そこまでならなんとかなりそうに思う。
だいぶ前から言ってることだけど、
高橋愛本人はどうしたいんだろう?
どういう存在でありたいのだろう。

高橋愛がオイラの推しメンであることは言うまでもない。

 

 

さて、若干明るいニュースだ。

安倍さんがTOSHIと共演した番組で、
「TRF×モーニング娘。」をやるらしい。
放送は1/27(火)だとか。

このコラボ企画の放送予定が公開されたのは、
小室哲哉が詐欺容疑で捕まった直後だったと思う。
公開当時は、『落ち目コラボじゃんw』と話題になっていた。

でもコレ、けっこう面白そうなんだよね。。。
番宣映像を見つけたので貼る。

 

 

番宣アナウンスがウケた。

SAMのダンスについていくことができるのか!

 

娘。ダンスメンの主戦力は・・・。

  • 余裕で憑いていくプリケツ1名
  • 何気に憑いていくムチムチ1名
  • 見えだけ合わせてくガニマタ1名
  • ダンスはちゃんと覚える品切れ1名

 

チームダンスは、半分イケればなんとかなる。
9分の4ってことはまー、なんとかなるだろう。
娘。ヲタなら上記呼称が誰を指すか分かると思う。
このメンツにはそれなりに面白いものを期待できる。

 

 

おもしろそうな出演番組があるってのはいいニュースだ。

たぶん・・・。

う~む、ぶっちゃけわからんくなってきた。
2週間くらい、コレばっかりやってる気がする。
年明けから2週間だけど、まーそういうこと。
今年に入ってからこっち、
ウチではずっとDTDパーサのこと考えている。

 

定義文だけのDTDに限定すれば、
構造上のルート要素は『文書型宣言部分集合』のようだ。
JIS X 4151でいうところの『式115』だな。

式115の定義はこうなっている。

(実体集合 | 要素集合 | 短縮参照集合)*

document_type_declaration_subset--=
  (entity_set|element_set|short_reference_set)*

 

パーサを作るうえではここを基点にして
下位構造を解析するための正規表現を書けばいい。

んなこたぁ分かっている。。。

 

構造定義の途中に循環参照している部分があるようだ。

単純な正規表現でパーサを組む場合、
定義が循環参照していると困ったことになる。
つか、正規表現一発では解析できん。

循環参照した定義を解析するには、
その定義の解析部分を関数化して
再帰呼び出ししてやるしかない。
(そうしなくて済む言語もあるか知らんがオイラは知らん)

 

パーサ作成にbisonが使われる理由は、
この循環定義をなんとかしたいがためだ。

bisonは構文定義ファイルを読み込み、
C言語のソースファイルを出力する。
循環参照解決のための再帰呼び出し関数を、
C言語のコードとして出力するわけだ。

 

途中までperlで作ったものを、
今さらC言語に変えるのもなぁ。

むむむ。

 

 

ちなみにガンダムSEEDDESTINYの観賞は、
もうそろそろ2周目が終わるところだ。
1周25時間だけど、それほど苦ではない。

2回目は画面見てないけど、
この再生スピードはPCの前にいる時間の長さを物語っている。。。

 

まー、メールとか他の対応は遅れがちになるけどね。

ここ最近、DTDのパーサーを作っている。

DTDってのは Document Type Definitionのこと。
日本語訳は『文書型定義』。
SGML文書で文書構造を指定するために使う定義書式だ。

SGML文書というと「なにそれ?」な人が多いと思う。

しかし、SGMLは意外と身近なものだ。
Webページを構成するHTMLはSGMLをベースにしている。
ブラウザで読み込んで表示できるように、
HTMLの構造定義はそれなりにキッチリ作られている。
構造定義のためのDTDが、ちゃんとある。
DTDを読めればそれらの厳密な定義を知ることができる。

 
SGMLの仕様は、ISO 8879で定義されている。
ISOのサイトからPDFの規格文書をダウンロードできる。
国際標準規格といってる割に、入手は有償。
何故かやたらと高い。
シュミでの利用にあの金額を支払う気にはならない。

 

SGMLは日本の工業規格JISでも定義されている。
JIS規格はJISC(日本工業標準調査会)のサイトで閲覧できる。
日本語訳ってより日本(向け)誤訳って雰囲気だけども
とりあえず見るだけならJISCで見られる(買うと22万w)。

 

 

正統派スクリプトマニアならbisonとか使うんだろう。
オイラにはbisonの使い方がよく分からない。。。_| ̄|○

しかたないのでperlで地道にパーサ生成を試みている。

 

 

もともとの目的からだいぶ脱線してるなぁ・・・・。

今日知ったニュース。

元初代モーニング娘。のエース安倍なつみが、
元X JAPANのボーカリストTOSHIと
ステージ上で共演したらしい。

もちろん歌手として、だ。

共演しただけでなく、
それなりに良いステージだったらしい。

 

安倍さん、ちょw

 

オイラは安倍なつみのことを『安倍さん』と呼ぶ。
敬語のつもりはない。
安倍なつみが自分でそう言ってるのを見てハマった。
つか、オイラから見るとだいぶ年下。

初期モーニング娘。を牽引した存在でありながら
なんとなくスレていない感じ、垢抜けない感じ?
どこか頼りない雰囲気が好きだ。
アイドルの定義なんてものは
本来そうあるべきものなのだろう。

ある意味で尊敬に値する存在かも知れない。

 

 

最近、安倍さんに対して『ちょw』と思うことが多い。
いい意味での驚きなのがなんか悔しい(え”っ?
今回のなんてマジに『ちょwww』って口に出したもの。

『元』とは言え”あの”、エックスのトシと共演して、
その上で結構いいステージに仕上げたわけだから、
これを驚かずしてナニに驚くのか、という感じ。。。

 

かつて、国内最強クラスにいたヴォーカリストだ。
年齢のせいかだいぶ衰えてきてたけど、
現在の音楽シーンの現役層には
あの人を越えるシンガーが数えるほどしかいない。
小田さんとかは現役じゃねぇもんな。。。
 ※TOSHI現役時代の映像

エックスのTOSHIと一緒に歌って
それなりに聴けるようにできる安倍さんって一体・・・w

 

 

 

番組内で、TOSHIが安倍さんをベタ褒めしてたそうだ。

いわく、歌唱力があるとw

 

安倍さんって、イイ感じに癖っぽい歌い方するよな~

とオイラがよく思っていること、
もっとらしく説明すれば確かに、
『歌唱力がある』にならなくもない。
便利な用語だからね、『歌唱力』って。

 

『歌唱力』の正しい定義なんて誰も知らない。

パワーのある歌い方ができることが歌唱力だと定義しても、
実は『パワーのある歌い方』にも何種類かある。
直接的なパワー(=声がデカい)も歌唱力だし、
メロディーを正確に辿れることも歌唱力になる。
正確なメロディーは、曲本来のパワーを引き出すから。

歌唱力ってコトバはそういう言葉だ。
ウマい奴の歌い方の、どこがいいかには言及せず、
当たり障りなく『ウマいね』というときに便利な言葉。

 

結構有名なハナシだけど、
TOSHIはマイナー時代に生計をたてるために
ピアノ調律師の資格を取っている。

そのTOSHIが安倍さんの歌を認めたわけだ。
単なる社交辞令にしてもかなりの快挙だ。

 

ちゃんとしたグランドピアノは
ギターみたくチューニングが必要なんだけど、
ピアノ調律師ってのはそのチューニングをする人の資格。
数年に1度だっていうけど、けっこう費用がかかるらしい。
金持ち向けのビジネスだ。
エックスも、メジャーになるまで長くかかったバンドらしいから。。。

 

 

音源聴いても『えええええええええ』って感じが抜けない。

もうホント、安倍さんwwだ。

新しいケータイに変えてから1日。

 

さすが新型だ。

 

扱い方がサッパリわからん。。。_| ̄|○

 

紙資源の節約だかなんだか知らん。
931SHには取扱説明書が付属していない。
やたらとたくさん付いてくる小冊子はすべてパンフ。

パンフの方が確実にムダだと思うが、
そんなことは関係ないらしい。
オイラにとってはゴミでしかないものでも、
見て楽しんだりする人がいるわけで、
まー、あってもいいかな程度のシロモノ。

 

標準では製品に同根されない取扱説明書。
SoftBankのサイトからダウンロードしたり、
実費で購入したりすることはできる。

たかが取説、されど取説。

 

SoftBankのサイトから取説をDLしてみて
そのサイズにぶっとんだ。

ページ数が380だった。

 

無駄にたくさんついてくる多量のパンフも、
これに比べたら些細なものに思える。

付いてきても全部は読まないと思う。。。

最初に使うときとか、困ったときにはあると便利だけど、
店頭販売員じゃないんだから
ケータイの機能に精通したいわけじゃない。

 

というか、あまりに量が多すぎると
知りたい情報を探すのもけっこう大変w
まー、電子書類だから Ctrl + F が使えるけど。。。

 

 

慣れるまで、相当かかりそうな悪寒。。。_| ̄|○

あんまり話題にしていない案件だ。

2年半前、ケータイを変えたとき
自分のケータイに名前を付けた。

ミヤビちゃん。

 

名づけの根拠はとくにない。

 

別に色がアレだったわけでも、
強烈にそういうネーミングをしたかったわけでもない。

ただ、そういうふうに呼んでいた(心の中で)

 

今日、ケータイの機種変更をしてきた。

一応、SoftBankの最新機種
無駄に高額・ハイスペック。
しかし、コレの存在を知ってしまうと、
他の機体を選ぶ気にはならない・・・
そんな感じの機体だ。

ミヤビちゃんは黒だったけれど、
今回のコイツは赤にしてみた。

このところ、機種を変えるたびに新規契約にしていたけど、
今回は正々堂々の『機種変更」だ。

機種代金として契約書に記載された『支払い総額』。

10万越えってどないやねん!w

 

毎月5千円ずつ2年間支払うとそういう金額になるらしい。
ケータイも高くなったものだ。。。
確かに、実際やたらとハイスペックで驚かされた。
電話なのに何故かタッチパネルとか訳分からんw

 

契約が2年契約なので、
最低2年間は新しいケータイを使うことになる。 

う~む、2年後まで使える名前かぁ・・・。

 

DA☆WA☆WA?

 

べつにファンじゃないし、推すこともないだろうけど、
オイラのイメージの中ではとりあえずそんな感じ。

赤だから「ミヤビちゃん2世」とかでもいいんだけど、
そこはやっぱやんない方がいいような気がして。

 

まー、そういうわけで。

さよなら、ミヤビちゃん。
君のことは忘れないよ。。。_| ̄|○

どうやら配信が始まったらしい。

 

 

冷静に聴いてみればヤヴァいのはBメロ以降だけだ。

それだけなのだ。

しかし、あのシンプルなメロディが走り出したらアレだ。

ある意味で、久住小春が3年かけて作り上げた、
月島きらりの集大成なのかもしれない。

吸引力がヤヴァい。

 

大好きが止まらない ラッキーラッキーサンデー

ラッキーサンデー

誰彼構わずに教えたいこの気持ち

世界一幸せです。

 

これ口ずさんでるオッサンいたら
ガチで不審者扱いされること間違いない。

危険だ。

あまりにも危険すぎる。。。_| ̄|○

ケータイが沈んだ。

 

湯船のなかに見事に沈んだ。

沈んでいたことに気付かず、
しばらくの間沈んだままになっていて、
気付いたときには画面がブラックアウトしていた。

 

 

簡単に乾燥させてから、電源を入れてみた・・・

※実際なったら、電源はいれないほうがいい。

 

とりあえず、電源は入るようだ。

ケータイOSの起動音がなることまでは確認できた。

ただ、画面出力がめちゃくちゃだ。

まだ筐体の中に水が残っている感じ。

 

 

さて、どうしたものか。

 

 

一度完全に乾燥させてから再トライしてみるか・・・・。

 

この連休中に終わらせてしまおうと思っていた。

ガンダム種死。

 

まだ10話くらい残っている。

なかなか手ごわい。

 

冷静に考えてみればアレだ。

1話あたり30分なのだから、
50話みようとしたら25時間かかる。
25時間ということは、1日じゃ足りない。
1日は24時間しかないのだから。

一般的生活時間を考慮すれば最低で3日間は必要だ。

 

 

むむむ・・・やはり手ごわい。

体力がなくなった。

また風邪をひいてしまい、微妙に苦しんでいる。

 

なんか、アタマ痛かったりノド痛かったり、
症状はいろいろだからインフルエンザとは違いそうだ。

体質的なモノなのか、
風邪ひいてもオイラは声が変わらない。
大きな声が出せなくなる。
しかし、声質そのものはほとんど変わらない。

いっぺん変わった体質ってのは
そう簡単に元には戻らんものらしい。

 

最近、ガンダムSEED DESTINYを見ている。

全50話の太作だからかなり見ごたえがある。

この作品は確か毎週土曜日にやっていたはずだ。
全50話ということは50週間続いていたということ。

50週間は1年と少しだ。
1年は365日だから7で割ると50週と15日、
前年&翌年とのカブりを考慮すれば
1年間は53~54週であるといえる。

 

放送回数は人気があるかどうかで増減するものらしい。
ガンダムシリーズは、1シリーズあたり50話が標準だ。
人気がないシリーズは50話未満で打ち切られる。

放送当時、ウラ番組に『宇宙戦艦ヤマト』があった初代は、
何気に43話で打ち切られている。
ガンダムが当たったウラには打ち切り終了のあと、
3年間で3回も再放送をした名古屋テレビの意地がある。
6年後に放送されたΖガンダムのときには、
きっちり50話までやり切れるくらいの知名度をつけていた。

Ζガンダムには第1話から「シャア」が出てるから、
ソレが原因だったって見方もある・・・。

初代ガンダムの視聴率は、
シャアが出てるときに高まる傾向にあったそうだ。
有名な『謀ったな、シャア』のセリフのあと、
ジャブロー侵攻作戦でシャアが出てくるまで
視聴率が低迷していた記録が残っているそうだ。

 

ガンダムSEED DESTINYにもシャアが出てくる。

完全なパラレルワールドの話だから、
厳密には『シャアの人」なだけでシャアではない。

しかし、シャアが出てる。

 

 

物語のテーマがΖ並にドロドロで、
見ているとそれなりに鬱になる。

種死、と呼ばれてるだけあるな、といった感じ。

※SEED=種、DESTINY(デスティニィ)=運命で
 死を意味するDeath(デス)にかけて種死という。

 

DVDだと20枚近く借りてこにゃならんので
普通にWeb配信動画を見ている。
50話セットで3.6kくらい

お手軽っちゃお手軽だねぇ。。。

 

 

ふぅ・・・。

2009年になってから1週間くらいたった。

 

気付けば1月9日。

何気に1月1日以降、1日1稿ペースをキープしている。

スゴくない?ww

 

 ・・・。

 

まぁ、「スゴい」って種類のもんじゃなさそうだな。。。

 

このセリフ、なんとなく安倍なつみの事件を思い出す。
去年の安倍なつみ秋ツアー、
もうちょっと早く気付いていれば行ってたかも知れない。

しょっちゅうイジるメンバーについては、
激しく叩いてるように見えて結構好きだったりするのだ。
存在を知ってからいじり続けていた美勇伝にしたって、
ラストツアーの名古屋公演は見に行ったしね。

 

安倍なつみのハロプロ卒業が近いって話。

こないだ書いてた『2月の遠征はMUST』ってのは、
2月1日の横浜アリーナのことを言ってたわけじゃない。
遠征MUSTなのは2月中旬にある日本青年館のほう。
2/14(土)か2/15(日)になると思うけど遠征確定。。。

Buono! ライブツアー2009 ~ハイブリッド☆パンチ~

 

 

なんか松浦が自宅で足ぶつけてケガしたんだって。
ハロプロ最強戦力の故障情報。
公式情報だからガチネタなのがトホホ。。。

松浦亜弥に関するお知らせ

 

自宅で左足薬指を強打して全治6週間だそうな。

ウチの中で足の指をぶつける経験って、誰にもあると思う。
リアルに想像できる痛め方だけに、
ものすごいイキオイで同情してしまう。

しかし全治6週間って・・・

年寄りみてぇだなw

 

どっちかってーとバーチャンがよくやるケガだよね?

松浦って22,3だったような気がしないでもない。
ハロプロメンバーってなんだかんだで若いだろう、と。
最年長の姐さんにしたって、30代前半・・・
よっぽどひどい状況になってたんだろうね、部屋の中がw

他のハロプロメンバーならともかく、松浦亜弥のことだ。
ライブに行けばMCでちゃんと説明してくれると思う。 
ここぞとばかりに中澤姐さんがイジりに来てたら面白そうやな・・・。

つか、どういう状況でぶつけると全治6週間になるんだか。

 

 

松浦亜弥の負傷ってのは何気にイタい。

シャ乱Q20thでのキズナ

昨年のうちには書けなかったけど、ちゃんと見たぞ、と。

 

違う曲かと思った。

別人かと思った。

 

モーニング娘。高橋愛がドラマ撮影でテンパってる今、
ハロプロ最強戦力は松浦亜弥だと思う。
あれだけのクオリティを見せ付けられて
何も思わないのはシンガーとしてヤバい。

前書いてた、モーニング娘。のクオリティ微妙の原因、
楽屋事情よりも松浦亜弥のステージのがデカいのかも知れない。

 

複数のことを器用にこなすことのできない高橋愛。
ドラマ撮影のために色々と考えることがおおくなっていたんだろう。
高橋愛の戦力低下が、地味に娘。の士気に影響したのかも知れない。

 

 

なんとなく話が逸れた。
安倍さん関連で書きたかったことを続けよう。

 

松浦のケガはちょっと残念だ。

今日あたり、DEF DIVAネタを書こうと思っていたから。

 

最強のシンガースピリッツを取り戻した松浦亜弥と、
最近やけに調子がいい安倍なつみ、
この2人がハロプロ卒業で歌うのにピッタリな曲がある。

ララバイ 今ならばやり直せるわ
朝まで眠らない?
ウソよ これ以上迷惑かけない
サヨナラね Bye Bye
ララバイ 憧れの相思相愛
あの頃が夢みたい
負けない このくらいなんてことはない
さよならね Bye Bye
Bye Bye もう二度と会わないけれど
好きすぎてウソみたい

 

どうせハロプロ卒業と同時に封印されるんだろう。
今の風潮を見ている限りそう遠くない未来に
ハロプロエッグ選抜版とかを聴くことになると思う。
せっかくだから avex にも人材派遣要請してさ。
文字通りのDEF DIVAの姿を遺すにも
ハロプロ卒コンが最後のチャンスだと思うわけだ。

 

改めて読むと『好きすぎてバカみたい』って、
なんかものすごい歌詞だな・・・・。

 

いまさらになって効いてきた。

久住小春の新曲『はぴ☆はぴサンデー』はヤヴァい。

 

曲調がものすごくシンプルなため、
いっぺんハマるとアタマの中で無限ループする。
しかも、なんとなく楽しい気分になる曲なのが困る。
知らず知らずニヤニヤしている自分がいる。。。

 

ニヤける程度ならまだいい。

気を抜くと口ずさんでしまいそうなのがヤヴァい。

あの全開どピーカンな恥ずかしい歌詞を、
今日仕事中に口ずさみそうになって戦慄を覚えた。。。

 

危険だ。
あまりにも危険すぎる。。。_| ̄|○

 

やばい。

月末の横浜アリーナ、無性に行きたくなってきた。

 Hello!Project 2009 Winter 決定!ハロ☆プロ アワード ’09
 ~エルダークラブ卒業記念スペシャル~
 supported by YOKOHAMA ARENA 20th Anniversary

 

行きたくなったのはあることを思い出したため。
そういえばそうなのだ。

月末のライブを最後に安倍なつみがハロプロを卒業する。

かなりの高確率で、安倍&中澤を核にした
『モーニングコーヒー』の披露があると考えられる。

 

安倍なつみがモーコーを歌う・・・

 

シャ乱Q20thの映像で見た、
あの異様に懐かしい光景を拝める可能性は高い。
あの武道館でも「モーコー」があった。
中澤裕子と一緒に・・・だ。

横浜アリーナの聴衆1万人による盛大な「なっちコール」。

 

これは絶対に壮観だと思う。

かなり興味がある。
混ざって一緒にやりたいくらいだ。

 

 

制作側視点で考えたらアレだ。

セットリストの終盤くらいに持ってくんじゃないかな。

  • MC
  • 愛の種(初期メン3人+矢口+藤本)
  • モーニングコーヒー(安倍ソロ、中盤から娘。関係者全員)
  • LOVEマシーン(同上)
  • 娘。メドレー(選抜メンバー)
  • 歩いてる(全員)

 

何気に藤本美貴が数に入ってるけど、
月末ライブの正式メンバーだからそう書いている。

本音をいうと高橋&藤本の共演がもう一度みたい。
すでに藤本の所属レーベルは違うわけで、
これを逃すとハロプロ同士という関係ですらなくなる。
最後のチャンスなんだよね。

 

うーむ、2月の遠征は MUST だっていうのに。。。_| ̄|○

ヒマなときほど色々あるものだ。

忙しいときには無意識に
複数のシゴトを短時間で終わらそうとするから
ヒマなときに比べて作業効率が良くなる。

なまじ「時間がある」と思うとダメだな。。。

 

 

ハロコンのダメ出し。

 

忘れないうちに書いとこう。
いいとこが一杯あったなかの微妙ポイント。
具体的に『何が』ってやりだしたらキリないので、
今回はものすごく曖昧に、モヤーっと書いてみる。
ツアーは一応、大阪と名古屋が残っているし、
たまにはモヤーってのもいいかな?という趣向。。。

 

 

ツアータイトルが『革命元年』ってことで、
何か革新的な試みをもってくるだろうことは予想していた。
『革命』ってことで、LR21があることもヴァレヴァレだった。。。

 

冒頭VTR前の2曲、
アレは良くなかった。
なぜオリジナルアレンジでやる?という印象。

コーラスラインが軽い、と何度か指摘した娘。のアレと、
すでに℃-uteの持ち歌と化しているあの曲だった。
全体の曲でスタートしたいならあえて
『雨の降らない星では愛せないだろう』
とかが良かったと思う。

 

久住新曲+ミルキーは、ミンタマの前にやるべきだった。

きらりちゃん(=久住)の曲は原則踊り曲だ。
PV配信すら始まっていない時期に、
MCでの紹介もなしに突然やられたら対応できない。
気合いで観客を引き込んだのは久住のファインプレー。

客ノリ的に考えてガチなミンタマと、
クオリティ的にガチなミルキーの間に、
あえて挟んだ未知数(=久住新曲)。
ちょっと乗りづらい構成だった。

 

℃-uteベースのメンバーシャッフル曲、
エース鈴木愛理とパワー系矢島舞美を抜いたところに
戦力外1名と特性違いの田中れいなを投入。。。

何がしたい?と思った。

 

矢島舞美の代役を田中に要求するのは酷だ。
田中れいなはテクニックに秀でたタイプだ。
鈴木愛理の穴を埋めることはできても、
純粋パワー系の矢島舞美の穴は埋められない。
特性違いで「イイ」と思わせるには、
相当の実力差がないと難しい。

どうしてもあの曲をやらせたかったなら、
同伴は光井でなくて亀井・JJにすべきだった。
つか、パワー系パートやらさにゃならんのに
テンション低い空気が売りの光井投入とかありえんしww

 

Berryz工房ベースのメンバーシャッフル曲、
嗣永桃子とテクニシャン夏焼雅を抜いたところに
道重さゆみとパワー系亀井絵里を投入、
これはけっこう良かった。

桃子と道重の特性があっていたのが大きい。
あとは道重自身のガンバリがあったのかな。
自分がベリヲタであることを公言しているだけに、
けっこう聴き込んでいたんだと思う。

残念だったのは、亀井の入ったポジション。
パワー系の亀井をいれるのだから、
本来ならば菅谷のとこに放り込むのがベストだ。
夏焼ポジならば、それこそ田中れいなの領域。

まー、アレだ。。。

このシャッフル企画は道重が希望して、
菅谷がダメ押しして成立したんだろう(ちょw
実際はどうなんだか知らない。

今回、菅谷抜きの『呪縛』なんて考えられなかったけど。

 

ロッタラ直後の『泣いちゃうかも』、
あれはどうして欲しかったんだろう?
曲自体はかなりカッコイイ曲だ。
モーニング娘。コンでの話なら絶賛だと思う。

ステージそのものは悪くなかったが、
Buono!ロッタラの直後にやられたらさすがにww

 

モーニング娘。ベースのメンバーシャッフル曲、
あれは曲、交換メンバーの選択とも最適だった。
高橋愛と田中れいなを抜いたところに、
菅谷りしゃこと矢島舞美を投入するという冒険。

「みかん」って曲はもともとパワー不足気味だった。
曲調的に『多少荒れてもOK』な曲で、
歌うにはパワーが必要なはずなのに、
なぜか田中パートが多い。。。

菅谷も矢島もパワー系で伸びている子だ。
細かい技術勝負じゃ田中にかないっこないが、
パワー勝負なら圧勝できる実力がある。

高橋愛を抜いた影響を補ってあまりあるクオリティだった。

  

ミスムンの曲を入れたこと、
人員構成に間違いはないと思う。
ただ、1点だけ思うことがある。

高橋愛の持ち味を勘違いしてないかな?

 

オイラが「ハロプロ最強」と呼ぶ高橋愛の、
最大の持ち味は「アタリの強さ」にある。
サッカーでいう「フィジカルの強さ」に似てる。

声が他の誰かの声とぶつかったときの強さがハンパでない。

 

この持ち味を最大限に活かすにはソロじゃダメだ。
むしろ、大人数でコーラスしてるとこに
1人だけ別パートで歌い始める高橋愛・・・とか、
他のヤツと比較できる状況が必要だ。

そういう状況を作るのにミスムンは最適だ
バックのメンツに岡井&有原が入っているから
コーラスさせてもラインに不安はないという状況もあり、
あえて高橋活用にいかない理由がわからない。

 

箙さんの真似がしたかった(by高橋

とかだったら凹むなぁ。。。_| ̄|○

 

 

 

曖昧といいつつ、何気に具体的に書いてしまった。

最大の問題は日程なんだけどな。。。

 

1/2~1/5の4日連続で、うち2日間がDAY3公演。

 

こんな日程でハードなセットリスト組んだら持たない。
たとえば今年の日程で去年のSLやったら死ねるww
セトリがたるいのはそんな事情なのかも知れない。

 

回数少なくしていいから密度の濃いライブがいいんだけどなぁ・・。

 

ハロコン参加で色々見たので
書きたいネタがたくさんある。
少しずつ消化してくつもりだけど
終わりがあるのかどうかはかなり微妙。

例によって『結局書かない』もありうるわけでww

 

今日はとりあえず、
「落ちた」と書いていたマノエリネタを上げてみる。
当然ネタは完全にリメイク。
正直、元の投稿内容をよく覚えていないし、
CDを聴いてるうちに思ったこともあるので
あえて完全にリメイクすることにしたの。

 

ここ何回か、ハロコンでエッグをいじるときの結論は決まっている。

なんかエロ(ry

 

一応、マノエリもハロプロエッグのメンバーだ。
公式には「2008年3月末でエッグ卒業」なんだけど、
いまだに正式デビューさせてないってことは
エッグ(=研修生)みたいなものだ。

事務所内でギャラの支払額に差があるかどうかなんて
そんなのオイラの知ったことか!
つか、その事実がファンにバレてる件はどうなんだ?w

 

『ラララ・ソソソ』の楽曲については、
これだけで記事を30本書けるぐらい
色んなことを思っている。

あんまりにもたくさんあるから、
とりあえず1つに絞ってみる・・・。

 

絞った結果が何故か『エロいよね?w』なんだ。

 

オイラの感性がそっち系に敏感だからなのか、
言葉に込められた思いを深読みする習性がそうさせるのか。

『ラララ・ソソソ』の歌詞は地味にエロスだ。

 

「エロいぞ!」という意見をアタマにいれて
次のフレーズのシチュエーションを想像してみよう。

震えるこの肩に 三つ編みがほどけた

 

・・・。

 

誰が「ほどいた」の?

鋭いツッコミを入れとこう。
そういう想像の仕方もある。
「初恋」とか「秘密」とかが出てくる文脈。
「震える肩」、「三つ編み」、「ほどける」。

詩歌の世界で「三つ編み」は「少女」を意味する。

何気に高度な隠喩表現だ。
子供っぽさの象徴として「三つ編み」を用いるやり方。
「ほどける」って言葉には動きがある。
動きのある言葉は、相手に「動き」をイメージさせる。

三つ編みにしていた髪がゆるやかに広がっていく。。。

 

蝶々がサナギから羽化するときのように、
少女はある日突然変わることがある。
子供っぽい三つ編みをやめるからなのか、
ガラリと印象が変わってしまうことがある。

 

「三つ編みがほどける」とは、
少女がオンナに変わる瞬間を示している。

 

一体何をもって少女とオンナを区別するのか!

ぶっちゃけエロいよw

色々考えるとやはり、結論はこうなる↑↑

 

 

若いってイイねぇ。。。_| ̄|○

 

 

そういえば、中野で800円募金してきた。

マノエリ募金。

才能に恵まれないマノエリに合いの手を・・・(チガ

 

マジで「合いの手」だったら
いくらでもいれるんだけどね。
一応「愛の手」なので1枚だけにしといた。

詞がメチャメチャいい曲だ。
エロ方向に考えなかったとしても、
詞に使われる言葉の深さがハンパじゃない。
オッサン向けの曲なのかもしれない。
聞いた瞬間からイジる気まんまんだった。

 

 

マノエリ本人は2割も理解してなさそうな・・・。
(若干17歳で100%理解してたらある意味怖ぇww)

色んなライブにカオを出すようになると、
周りがどんなに盛り上がっていても乗れないことがある。

自分のなかでのコダワリと、
楽曲クオリティとの間にゆれる5分間。。。

 

楽曲が目指すものが理解できてしまう場合、
オイラのテンションは5分間下がりっぱなしになる。

しかたないからステージから見えないように
控えめに屈むことにしている。

ちょっとだけ現場の空気をよんでみる瞬間だ。

普段が全開でAKYなオイラだから、
そういうときくらいは控えめにねw

 

『グルグルJUMP』ってのはまさにそんな感じだった。

 

きらりちゃん(=久住小春)の持ち歌ではないらしい。

曲調的に完全に久住メインなんだけど、
モーニング娘。のJJ&RRを前面に出した曲。

1階席で見た『盛り上がった会場』のテンションは、
℃-uteの『JUMP』や『まっさら』に通じるものがあった。
そっちなら全力でハネるオイラだから、
あのグルーヴに乗ったら楽しいだろうことは理解できる。
むしろ、そういう風に楽しむ曲なんだろうから当然だろう。

 

アタマでは理解した。

しかし、『ムリ。』だった。。。_| ̄|○

 

オイラが℃-uteのハイテンション曲を楽しめるのは、
騒ぎ立てても彼女らがブレないことを知っているからだ。

アフォみたいに騒いでて、
楽曲を聴いてないように見えるかも知れんが、
踊り系ヲタであっても一応、『聴きにいってる』のだ。
盛り上がって騒ぐことで楽曲が台無しになるようなら
せっかくの演奏をダメにしてしまうようなら
その場合は大人しくしてるしかない。

 

グルグルJUMPの音楽的クオリティがどんなだったか。
説明するには一言で足りるような気がする。

久住さんがライブ(=生)で歌っていました。

 

 

結局、4回とも目立たないように隠れていた。
あのクオリティのコーラスにコールかぶせる度胸はない。
というか、4公演も連戦したのにあそこでハネてたら
おそらく途中で体力的な限界がきてたような気がする。。。

今日になってオッス君のブログで、
桃子のダンスが絶賛されていて、
『見れば良かった!』とかなり凹んだ。

 

まー、桃子の職人ダンスに関しては
ロッタラとギャグ100で十分満足したけどさww
『イイッ!』って言われたら見たいじゃん?
せっかく見に行ったのに、
見てなかったなんて悔しいじゃん。。。_| ̄|○

 

 

クオリティにこだわるはずのオイラが、
『はぴはぴサンデー』のほうは楽しめたのはナゾだ。
地味に『久住の曲』である「みかん」の披露もあったし、
久住小春そのものは良かったような気もする。

 

楽しめなかったのはやっぱオイラの個人的なコダワリか。。。

 

う~む、葛藤。

新春ハロコンは明日までだ。仕事初めが明日なので、オイラは今日帰る。

なんとしても今日中に帰らないといけない。

終電2本前の「のぞみ」に乗った。予約は取っていないけれど、余裕で座っている。ある意味でゆとりのある旅路。

こうありたいものだね、という感じ。

ふふふ。

意外と腹筋がスゴくて感心した。
ラキオラでのクオリティ向上はマグレじゃないようだ。
非公式写真が出回って話題になっているから
スルーするわけにもいかないだろう。

マノエリの腹筋がムキムキになってる件。。。

 

 

もともとガッタスのメンバーだった真野は、
音楽ガッタス在籍当時から
それなりに腹のスジがしっかりとした子だった。

以前北原のネタで書いたことだけど、
ヴォーカリストが歌うために身体を鍛えるのは当然のことだ。

 

マノピアノ発表当時の真野の声は、
立ち上がりが少々不安定だった。

ラッキーオーラを発表した際、
突然変化した歌い方に驚かされた覚えがある。
『UFWが新型ヴォーカロイドを開発した』と話題になったものだ。
一世を風靡した『初音ミク』に代表されるヴォーカロイド。
少なくとも声が出るようになったマノエリに向けた、
ちょっと皮肉のこもった賞賛だった。。。

歌手としてのセンスはまだまだだけど、
声は出るようになったじゃん?

っていうことを『新型ヴォーカロイド』と表現してたわけ。

 

もちろん、安定したコーラスをささえるものは腹筋だけじゃない。
北原ネタでも書いたけど、クオリティを支えてくものは別にあるはずだ。
ないっていうなら見つけるべきだ。
音楽もひとつのアートだと思う。
パワーだけでアートが作れるかっていうこと。

頑張ってるのは認めるけどね。

 

 

例によって下手側いっぱいの前のほうで観覧してきた。

今回は1階1桁列を確保してた。

コンサートの構成からするとここまで必要なかったのだけど、
元をとれるくらいの収穫はあったように感じている。

 

ハラネタに限定すると須藤マーサがヤヴァかったことは外せない。

須藤はポッチャリ系であってデブではない。

その証拠に、近くでみると腹筋のスジがくっきりと見える。
腹筋というか身体のラインがかなりはっきりしている。
あの、グラマーな体形の身体のラインは、かなりハッキリしている。

・・・。

ぶっちゃけ、須藤は近くで見るとエロいw

 

今回はBerryz工房のクオリティが異常に良い。
℃-uteとモーニング娘。のファンのうち、
かなりの人が『Berryzもいいじゃん』と思ったはず。
矢島の夏DOKIのあとにアレは狙いすぎだろ、と。
だいぶ持ってかれたような気がする。

 

ちなみにコレは落ちた2稿のうちの1つをリメイクしたもの...orz

手製のタイプキャストシステムの話。
とりあえず『管理画面』の部分だけ
システムに反映してある。

 

現状でできるのは
携帯電話からblogの管理画面にログインして
投稿済み記事の編集や削除ができるところまで。

ソコまではできるはず・・・

 

 

投稿したはずの記事が2稿ほど落ちていた。

 

マノエリ関連で2本。

マノエリだからいっかw

って対応もありだけど、なんだかちょっと寂しい。。。

 

 

そうそう、そういえば純正TypeCastについて、
mt_entry.entry_moreの内容表示もできていないことが分かった。

これは最近の記事投稿でわかったこと。

ヴォーカルの極意。

 

2月の遠征までにはなんとかしときたいな、という感じ。

う~む。。。

カラオケに行ってきた。

時間がなくって最初から最後まで飛ばしっぱなしだった。1曲目が「ロッタラ ロッタラ」な時点でもう爆走フラグなわけで。あえてメインを歌わない「FOEVERLOVE」とか鬼クオリティにしてみる「みんなのたまご」とか…

ライブでかけなかった分の汗をカラオケに行って書いて来た感じだ。

やっぱりちょっと、ライブは微妙だった。ライブでは疲れなかったし、汗もかかなかったもの。

悪くない仕上がりの曲がたくさんあったのは認める。

要所要所に紛れ込んだ「微妙さ」が、全体のクオリティを落としていた気がする。

乗るに乗り切れないって感じ?

さて、気持ちを切り替えて明日は三連戦だ…

この辺は女の子が可愛いのがいい。

東京方面にくるといつも思うことだ。なんだかんだで毎回言ってる気がする。

市街地にしかいかないからそう思うのかも知れない。

市街地と市街地の間を移動する電車の中でしか周りを見ないからそう思うのかも知れない。

オイラが見てる可愛い女の子ってのは、精一杯おめかししてるから可愛いのかも知れない。

なんにしても、この辺は女の子が可愛い。いいおばちゃんが若々しく見える。

オンナは精神の在り方で見え方が変わるイキモノらしい。

都会の魔力ってやつなのかな…

それなりにいいとこもあった。

感想一言だけ。

ベリーズ工房にだいぶ持ってかれたナ。。。_| ̄|〇

もう会場に入った。

開演前の人込みの中で、余ったチケットを売りさばいた。とりあえずちゃんと売れた。

セトリが糞だとか言われてる割には、人気はさほど落ちていない雰囲気だ。

今日は2階ファミリー席での観覧だから、まったりと見ていくつもり。

カブッたチケットのうち、ファミリー席を残したのはそのため。

ふーむ、あと15分…

う~む、新春ハロコンのセットリストが酷い。
今日明日で4公演分確保してるんだが、
そんなに要らなかったかも。。。_| ̄|○

 

以前、エッグの福田花音が

趣味はコンサートのプロデュースです!

と発言して話題になったことがある。
ごていねいにblogに考えたセットリスト貼っていた。
選曲がなんかハロヲタちっくで面白かった気がする。

ラストが「泣き虫少年」(Buono!)とかね。

 

魅せるセットリストが組めないなら
カノン先生に頼めよ、という2chスレの書込み。
同意できてしまうのは寂しいことだ。
セトリ組んでる人だってプロなんだろうからさ。。。

 

 

今回、エッグメンの起用はほとんどないらしい。
事務所をせっつく意味もこめて、現時点の実力ランキングを書いとく。
無論、オイラ基準の超恣意的評価によるランキングだけど。

 

北原、吉川、

関根、田中杏、能登、古峰、森、

仙石、小川紗、福田、前田憂、前田い、和田、

(あとは前に出てるのを見ないから知らん・・・)

 

北原&吉川は別格、Buono!相当の実力。
関根以下森くらいまではべりキュー同等かと思われる。
仙石以下でも認識してるかぎりは
現在のモー娘。相当の実力を持ってる気がする。

今回のハロコンに出てきた選抜メンとは、
この中で関根と小川紗だけらしい。

ナニを考えてる・・・

 

 

幸い、普通に楽しめそうな曲がそれなりに含まれているようだ。
これくらいならなんとかイケる・・・と思う。
美勇伝コン参加の経歴はダテじゃねぇ。。。。

 

ヴォーカルの極意、
ヴォーカリストの極意。

「極意」ってのは何らかの技法の中核をなす理屈のことを指す。

 

オイラはたまに「ヴォーカリストの技」について触れるけれど、「技」であるならば「極意」がある。

 

いま、地下鉄移動で30分くらいヒマだ。

せっかくなので「ヴォーカルの極意」について書いてみようと思う。

新春コンのお話。

新春ハロコンに参加できなくなったメンバーがいるらしい。

「ダワワ」って子。


「ダワワ」つっても健全なハロヲタの過半数は
「誰?」って反応だと思う。
オイラが勝手にそう呼んでるだけだから当然だ。

公式ニックネーム「DAWA」、
和田なんとかって子のことを言っている。
面白そうな子だからそれなりに色々と情報は集めてある。
ちょっと書き出してみようか。

 

ハロプロエッグ選抜のユニット「しゅごキャラエッグ」のメンバーで、
特性は純粋なアイドル志向。

ユニットで着ている衣装の色は黄色、
「しゅごキャラ」の作品中、
リーサルウエポン的なキャラクターのイメージカラーを着ている。
9月新人公演の映像を見て、色選択の意味に納得した。

確かにある意味、ハロプロエッグのリーサルウエポンかも知れない。

既存の有名ハロメンに例えると石川梨華。

本人がどうしたいかって情報はいまんとこ知らない。
とりあえず、圧倒的なアイドル属性の持ち主に見える。

ピコピコではないけれど、動きが特徴的だ。
なんとなく個性的な存在感がある。
公式ニックネームは「DAWA」だけど、
どっちかっていうと「ダワワ」な雰囲気。
仔犬でなくて成犬のチワワっぽい。
とりあえずそれが、ダワワの理由…

新人公演ではソロのステージをやっていた。

「17の夏」なんてやってるから
そのくらいの年齢(=17歳)だと思っていたけど、
実際にはまだ14歳らしい…。

つまり、鈴木愛理&菅谷りしゃこの属するGA組。
「しゅごキャラエッグ」って、4人中3人がGAなのな。。。

和田が不参加ということは、
「しゅごキャラエッグ」のお披露目がないってことなんだろうか。

一応、「「エッグ選抜」を普通に解釈したら自然とそういうなる」と言えなくもない。
実力順で選抜したら「しゅごキャラエッグ」なんてギリギリアウトだろう。
エッグの実力者層は何気に厚い。

北原&吉川がミルキー、
能登&仙石が音楽ガッタスでカウントされないとしても、
「しゅごキャラエッグ」よりハイレベルな奴らが5〜6人いる。

エッグをまったく知らなかったときには思わなかったけど、
出さずにおくのはもったいない奴らが、結構いる。

「みんのたまご」で遊びたい気持ちもあったけどそこは妥協点かな。

ああ、横浜着いた…。

新幹線に乗ろうと思ったら、指定席が全部埋まっていた。

 

ここ2年くらい、ちょくちょく新幹線を使うようになった。
オイラが新幹線に乗るときの、搭乗車両はいつも決まっている。
上り線(東京行き)のときは先頭から3両目、
下り線(新大阪行き)のときは末尾から3両目に乗る。
新幹線の車両番号は東京に近いほうからつけられている。
ようするにオイラは、いつも3号車に乗っている。


新幹線「のぞみ号」の1〜3号車は、
一般的に自由席になる。
たまに「全席指定」なこともあるけど、
かなりの確率で自由席車両だ。

自由席車両の指定席券なんて、
普通に考えてありえない。
常に3号車に乗ることにしているオイラが、
指定席を取ろうとしない理由…とれないんだもん♪

 

時間帯によっては、喫煙可能な指定席もあるらしい。
7号車か10号車にも喫煙スペースがあったはず。
あのへんはグリーン席エリアだった気がする…

めんどい手続きはイヤなんだよなぁ。

そういうわけで、今年もオイラは3号車…。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

 

・・・。

 

というわけで2009年になった。
あたらしい1年の始まり、なんだかまったく実感がない。

 

実家の近くになる神社で、簡単な初詣をしてきた。
握り締めた5円玉。
参拝のしかたがよくわからんのは久しぶりだったからか。

なんとなく正月番組を見ながらくれていく1月1日。

 

かくし芸大会を見ていたら矢口が出ていた。
中山秀率いる、シャボン玉のかくし芸だった。
矢口よりも、となりのショコタンがやたらと気になった。

ショコタン、黙っていれば可愛いよね。。。

 

振袖が似合うってことはけっこう若いんじゃないかと思う。
オイラはショコタンの年齢を知らない。
なんだかんだであんまり興味ないから。

 

厚塗りの化粧。

白いのはいいけど黒いのはなんか抵抗がある。
日焼けした肌には、もともとそれなりの美しさがあると思う。
浅黒い地肌をゴチャゴチャ塗り固めるのは美しくない。
テカテカ紫色とかに光っている頬をみると、
なんだか人間じゃないみたいに思えてくる。
化粧ってのは人間の顔を飾るものだから、
少なくとも人間的な美しさで勝負して欲しいと思う。

ただの、個人的シュミだけど。

 

 

明日は夕方から東京方面に移動。
休み明け直前まで帰ってこれない予定。

年末年始休み、意外となんもできそうにないなぁ。。。

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