ハロプロの最近のブログ記事

色んなライブにカオを出すようになると、
周りがどんなに盛り上がっていても乗れないことがある。

自分のなかでのコダワリと、
楽曲クオリティとの間にゆれる5分間。。。

 

楽曲が目指すものが理解できてしまう場合、
オイラのテンションは5分間下がりっぱなしになる。

しかたないからステージから見えないように
控えめに屈むことにしている。

ちょっとだけ現場の空気をよんでみる瞬間だ。

普段が全開でAKYなオイラだから、
そういうときくらいは控えめにねw

 

『グルグルJUMP』ってのはまさにそんな感じだった。

 

きらりちゃん(=久住小春)の持ち歌ではないらしい。

曲調的に完全に久住メインなんだけど、
モーニング娘。のJJ&RRを前面に出した曲。

1階席で見た『盛り上がった会場』のテンションは、
℃-uteの『JUMP』や『まっさら』に通じるものがあった。
そっちなら全力でハネるオイラだから、
あのグルーヴに乗ったら楽しいだろうことは理解できる。
むしろ、そういう風に楽しむ曲なんだろうから当然だろう。

 

アタマでは理解した。

しかし、『ムリ。』だった。。。_| ̄|○

 

オイラが℃-uteのハイテンション曲を楽しめるのは、
騒ぎ立てても彼女らがブレないことを知っているからだ。

アフォみたいに騒いでて、
楽曲を聴いてないように見えるかも知れんが、
踊り系ヲタであっても一応、『聴きにいってる』のだ。
盛り上がって騒ぐことで楽曲が台無しになるようなら
せっかくの演奏をダメにしてしまうようなら
その場合は大人しくしてるしかない。

 

グルグルJUMPの音楽的クオリティがどんなだったか。
説明するには一言で足りるような気がする。

久住さんがライブ(=生)で歌っていました。

 

 

結局、4回とも目立たないように隠れていた。
あのクオリティのコーラスにコールかぶせる度胸はない。
というか、4公演も連戦したのにあそこでハネてたら
おそらく途中で体力的な限界がきてたような気がする。。。

今日になってオッス君のブログで、
桃子のダンスが絶賛されていて、
『見れば良かった!』とかなり凹んだ。

 

まー、桃子の職人ダンスに関しては
ロッタラとギャグ100で十分満足したけどさww
『イイッ!』って言われたら見たいじゃん?
せっかく見に行ったのに、
見てなかったなんて悔しいじゃん。。。_| ̄|○

 

 

クオリティにこだわるはずのオイラが、
『はぴはぴサンデー』のほうは楽しめたのはナゾだ。
地味に『久住の曲』である「みかん」の披露もあったし、
久住小春そのものは良かったような気もする。

 

楽しめなかったのはやっぱオイラの個人的なコダワリか。。。

 

う~む、葛藤。

意外と腹筋がスゴくて感心した。
ラキオラでのクオリティ向上はマグレじゃないようだ。
非公式写真が出回って話題になっているから
スルーするわけにもいかないだろう。

マノエリの腹筋がムキムキになってる件。。。

 

 

もともとガッタスのメンバーだった真野は、
音楽ガッタス在籍当時から
それなりに腹のスジがしっかりとした子だった。

以前北原のネタで書いたことだけど、
ヴォーカリストが歌うために身体を鍛えるのは当然のことだ。

 

マノピアノ発表当時の真野の声は、
立ち上がりが少々不安定だった。

ラッキーオーラを発表した際、
突然変化した歌い方に驚かされた覚えがある。
『UFWが新型ヴォーカロイドを開発した』と話題になったものだ。
一世を風靡した『初音ミク』に代表されるヴォーカロイド。
少なくとも声が出るようになったマノエリに向けた、
ちょっと皮肉のこもった賞賛だった。。。

歌手としてのセンスはまだまだだけど、
声は出るようになったじゃん?

っていうことを『新型ヴォーカロイド』と表現してたわけ。

 

もちろん、安定したコーラスをささえるものは腹筋だけじゃない。
北原ネタでも書いたけど、クオリティを支えてくものは別にあるはずだ。
ないっていうなら見つけるべきだ。
音楽もひとつのアートだと思う。
パワーだけでアートが作れるかっていうこと。

頑張ってるのは認めるけどね。

 

 

例によって下手側いっぱいの前のほうで観覧してきた。

今回は1階1桁列を確保してた。

コンサートの構成からするとここまで必要なかったのだけど、
元をとれるくらいの収穫はあったように感じている。

 

ハラネタに限定すると須藤マーサがヤヴァかったことは外せない。

須藤はポッチャリ系であってデブではない。

その証拠に、近くでみると腹筋のスジがくっきりと見える。
腹筋というか身体のラインがかなりはっきりしている。
あの、グラマーな体形の身体のラインは、かなりハッキリしている。

・・・。

ぶっちゃけ、須藤は近くで見るとエロいw

 

今回はBerryz工房のクオリティが異常に良い。
℃-uteとモーニング娘。のファンのうち、
かなりの人が『Berryzもいいじゃん』と思ったはず。
矢島の夏DOKIのあとにアレは狙いすぎだろ、と。
だいぶ持ってかれたような気がする。

 

ちなみにコレは落ちた2稿のうちの1つをリメイクしたもの...orz

カラオケに行ってきた。

時間がなくって最初から最後まで飛ばしっぱなしだった。1曲目が「ロッタラ ロッタラ」な時点でもう爆走フラグなわけで。あえてメインを歌わない「FOEVERLOVE」とか鬼クオリティにしてみる「みんなのたまご」とか…

ライブでかけなかった分の汗をカラオケに行って書いて来た感じだ。

やっぱりちょっと、ライブは微妙だった。ライブでは疲れなかったし、汗もかかなかったもの。

悪くない仕上がりの曲がたくさんあったのは認める。

要所要所に紛れ込んだ「微妙さ」が、全体のクオリティを落としていた気がする。

乗るに乗り切れないって感じ?

さて、気持ちを切り替えて明日は三連戦だ…

それなりにいいとこもあった。

感想一言だけ。

ベリーズ工房にだいぶ持ってかれたナ。。。_| ̄|〇

もう会場に入った。

開演前の人込みの中で、余ったチケットを売りさばいた。とりあえずちゃんと売れた。

セトリが糞だとか言われてる割には、人気はさほど落ちていない雰囲気だ。

今日は2階ファミリー席での観覧だから、まったりと見ていくつもり。

カブッたチケットのうち、ファミリー席を残したのはそのため。

ふーむ、あと15分…

う~む、新春ハロコンのセットリストが酷い。
今日明日で4公演分確保してるんだが、
そんなに要らなかったかも。。。_| ̄|○

 

以前、エッグの福田花音が

趣味はコンサートのプロデュースです!

と発言して話題になったことがある。
ごていねいにblogに考えたセットリスト貼っていた。
選曲がなんかハロヲタちっくで面白かった気がする。

ラストが「泣き虫少年」(Buono!)とかね。

 

魅せるセットリストが組めないなら
カノン先生に頼めよ、という2chスレの書込み。
同意できてしまうのは寂しいことだ。
セトリ組んでる人だってプロなんだろうからさ。。。

 

 

今回、エッグメンの起用はほとんどないらしい。
事務所をせっつく意味もこめて、現時点の実力ランキングを書いとく。
無論、オイラ基準の超恣意的評価によるランキングだけど。

 

北原、吉川、

関根、田中杏、能登、古峰、森、

仙石、小川紗、福田、前田憂、前田い、和田、

(あとは前に出てるのを見ないから知らん・・・)

 

北原&吉川は別格、Buono!相当の実力。
関根以下森くらいまではべりキュー同等かと思われる。
仙石以下でも認識してるかぎりは
現在のモー娘。相当の実力を持ってる気がする。

今回のハロコンに出てきた選抜メンとは、
この中で関根と小川紗だけらしい。

ナニを考えてる・・・

 

 

幸い、普通に楽しめそうな曲がそれなりに含まれているようだ。
これくらいならなんとかイケる・・・と思う。
美勇伝コン参加の経歴はダテじゃねぇ。。。。

 

新春コンのお話。

新春ハロコンに参加できなくなったメンバーがいるらしい。

「ダワワ」って子。


「ダワワ」つっても健全なハロヲタの過半数は
「誰?」って反応だと思う。
オイラが勝手にそう呼んでるだけだから当然だ。

公式ニックネーム「DAWA」、
和田なんとかって子のことを言っている。
面白そうな子だからそれなりに色々と情報は集めてある。
ちょっと書き出してみようか。

 

ハロプロエッグ選抜のユニット「しゅごキャラエッグ」のメンバーで、
特性は純粋なアイドル志向。

ユニットで着ている衣装の色は黄色、
「しゅごキャラ」の作品中、
リーサルウエポン的なキャラクターのイメージカラーを着ている。
9月新人公演の映像を見て、色選択の意味に納得した。

確かにある意味、ハロプロエッグのリーサルウエポンかも知れない。

既存の有名ハロメンに例えると石川梨華。

本人がどうしたいかって情報はいまんとこ知らない。
とりあえず、圧倒的なアイドル属性の持ち主に見える。

ピコピコではないけれど、動きが特徴的だ。
なんとなく個性的な存在感がある。
公式ニックネームは「DAWA」だけど、
どっちかっていうと「ダワワ」な雰囲気。
仔犬でなくて成犬のチワワっぽい。
とりあえずそれが、ダワワの理由…

新人公演ではソロのステージをやっていた。

「17の夏」なんてやってるから
そのくらいの年齢(=17歳)だと思っていたけど、
実際にはまだ14歳らしい…。

つまり、鈴木愛理&菅谷りしゃこの属するGA組。
「しゅごキャラエッグ」って、4人中3人がGAなのな。。。

和田が不参加ということは、
「しゅごキャラエッグ」のお披露目がないってことなんだろうか。

一応、「「エッグ選抜」を普通に解釈したら自然とそういうなる」と言えなくもない。
実力順で選抜したら「しゅごキャラエッグ」なんてギリギリアウトだろう。
エッグの実力者層は何気に厚い。

北原&吉川がミルキー、
能登&仙石が音楽ガッタスでカウントされないとしても、
「しゅごキャラエッグ」よりハイレベルな奴らが5〜6人いる。

エッグをまったく知らなかったときには思わなかったけど、
出さずにおくのはもったいない奴らが、結構いる。

「みんのたまご」で遊びたい気持ちもあったけどそこは妥協点かな。

ああ、横浜着いた…。

昨日、マノエリが名古屋に来てたらしい。
なんとなく体調悪くてオイラはフケた。
応援してるつもりなんだけどね、
マノエリのイベントには一度もいけてない気がする。

年末で帰省してる弟が、
イベント会場に行ってきた。
イベント後も名駅周辺をウロウロしてたようで、
今日は風邪ひいて寝込んでいる。
マノエリのせいではないんだろうけど。

 

会場がナナちゃん前特設ステージだった。
すぐ近くで音楽ガッタスがライブしていて、
応援来そうだったわりには誰もナシだったとか。

吉澤とかゲタ履いてウロウロしてそうだけど、
ライブ当日は意外と忙しいのな。
1人で頑張ってたマノエリ。。。
何気に放置プレイ多いマノエリ。。。
「七面鳥一緒に食べましょ」と梅さん誘ったのに
速攻で断られてた哀れなマノエリ。。。_| ̄|○

 

イベントは3曲だったそうな。

  • ラキオラ
  • たんぽぽ
  • ラ×3ソ×3

 

弟いわく、「それなりに良かった」と。

曲構成からしてなんとなく、
今回YAMAHAの持込はなしだったのかな?
つか、たんぽぽ演って「良かった」はスゴい…
マノエリって体力ないイメージなんだけど、
本当に1人で「たんぽぽ」やれたんだろうか。
原曲がすでに3人がかりな曲なわけだけど…

 

年明けに女優デビューするらしいマノエリ。
ヲタからは女優として期待されてる雰囲気だ。
女優としてアウェーな現場でもやっていけるかどうか。
オイラが見てきた中では難しいような気がしている。
キンチョーしなくなったら表現者としてオワリだ。
でも、緊張すると何もできないなら話が始まらない。
マノエリの課題の中核はたぶんその辺。

個人的には音楽ガッタス在籍当時の、
ピコピコした感じが好きなんだけどな。
桃子にしろカメにしろ中島早貴にしろ、
オイラ基本的にピコピコ系には甘いのだ。。。

 

そういえば、マノエリブログ
出来たってのは知ってるけど
いまだに一回も見ていない。
年末年始の休みのうちに見とかにゃならん。
1/3には見終わってないとマズい感じ?

 

今年の中野は1/3,1/4だけ参加。
本当は1/5も出たいけど、普通に出勤日。。。_| ̄|○

2008/8/22、横浜BLITZでBuono!のライブがあったらしい。
FC限定品として、その模様を収めたDVDが出回っている。
1日のみのライブだったらしいんだけど、確かにこれはヤヴァい。

8月の終わりに桃子がブログで騒いでて
それなりに気にはなっていたステージだった。
ライブ自体がFC限定召集の選民方式だったっぽい。
DVD入手時に詳細を知ったんだけど、
内容がありえないくらい豪華でうけた。。。

よくあるハロプロ系のニセモノライブじゃなく、
正真正銘のライブアクトだったらしい。
『ホントのじぶん』の生演奏バージョンとか、
ニコニコ動画でしか見られないようなものを見られたようだ。

魅力的すぎる。。。_| ̄|○

 

残念なことにDVDではバンドメンバーが映されていない。
ギター・ベース・ドラム・キーボードを演奏させるために、
わざわざロックバンドの手を借りているようなんだが、
曲中でのメンバー紹介部分以外、紹介が削られている。
これは・・・2回目以降やる気ねぇな。。。_| ̄|○

 

つか、Buono!のウラで演奏するの、絶対楽しい気がする。 
普通のロックバンドのライブで
ここまで盛り上がるってないんじゃないかな、と思う。
盛り上がり方が異常。
なんだかんだでBuono!もアイドルだからな、と。

 

ユニット発表のときにはここまで続くと思ってなかった。
来年も頑張って欲しいな、と思う。
この内容だったら余裕だと思うんだけど、
来年は一般呼んでライブハウスツアー組んで欲しい。
センチュリーは無理でも Zepp くらいなら売り切れると思う。

 

 

常に上から目線のオイラのつぶやき。。。

ヤバい、鬱だ。

 

せっかく昨日℃-uteのCD発売イベにいけたのに、
なんか憂鬱でたまらん。

イベントの内容はかなり良かった。

℃-uteのイベントは毎回かなりグダグダする。
Berryz工房のイベントもgdgdだけど
℃-uteのはわざとそうしてるから余計とグダグダしてる。
アレを見ると毎回、けっこう和む。
計算されたgdgd感、パクリかどうかは別にしてアリだと思う。。。

その点はいい。
参加できた分についてはある意味最高だった。

 

当選券は3回分用意していた。
購入した分は全部ハズレだったから、
すべてオークションで手配した。
3枚中2枚がハズレとかゆう結末。

 

ありえねー。。。_| ̄|○

 

しょうがないから昨日はフテ寝していた。
ハズレ券を売りつけたつもりではないと考えたいが、
発送のさいに間違えるのはやめてほしい。
1回分参加のために使った金15kくらい。
さすがにちょっと哀しくなった。
2回目にも参加できなかったら発狂してるとこだ。

 

 

12/6(土)に日本武道館でシャ乱Q結成20周年ライブがあったらしい。
シャ乱Qのイベントといいつつ、実質は面白そうなライブだった。
あそこの事務所の主力歌手を集めた豪華な相乗りライブ。
何気に行きたいキモチもあった。

最終的に℃-uteのCDイベを優先して見送ったわけだけど。

 

 
12/12(金)にWOWWOWでこのライブの模様が放送されたらしい。

一応、動画ソースを入手してみてみた。
入手できたのは、モーニング娘。歩いてる~LOVEマシーンの部分だ。

Berryz工房のMADAYADE、曲名を初めて見たとき、
オイラは普通に『えっ!NAMIDAME?』と反応した。
相変わらず、桃子のウゴキが職人だなぁ、という感じ。
ベリはジンギスカンで有線大賞に出られるらしい。
担当の営業も色々考えて行動してんだなぁ、と感心した。

ベリについてはそんくらい。

 

℃-uteのFOREVER LOVE披露は、衣装がアレだった。
モー娘。と比較するとベリキューはどうしても太めに見える。
これはアーティストとしての種類が違うからだ。
ダンサーでありシンガーであることを前提に育てられたベリキュー。
適当に拾ってきた街娘で構成されるモーニング娘。
双方で体格にハッキリした差が出るのは当たり前だと思う。
田中れいなとか、歌手としてやってく気ないよな、という体格してる。
岡井とか有原とか、テレビ的には若干太めに見えるけど、
実物見るとぜんぜんそんなではない。
妙な誤解が生まれてそうな気配があるなぁ、とちょっと感じた。

イベントはもう一つの衣装だったから何気にカッコ良かった。
もう一つの衣装はホスト風のやつ。
鈴木愛理が似合いすぎててワロタw

℃-uteのFOREVER LOVE、
この曲の面白さは、繰り返し登場するユニゾンにあると思う。
ユニゾンというか、ハモッてるところもあるんだけど、
1人が歌ってるとこにもう1人が声を重ねてく部分が何箇所かある。

よくある手法だけど、やるのが℃-uteだから面白い。

ただ声を重ねるんじゃなくて、お互い全力で自己主張し合っている。
本来はコーラスによってメロディの美しさを引き出す手法だと思う。
℃-uteの場合、メロディの美しさってよりはテンションを高めている。

この曲はだいたい、いつ聴いてもいい感じの曲なのかも知れない。
なんかいつ聴いても キュフフフ って感じになる。。。

 

 

 

2曲披露があったモーニング娘。についてはガッカリした。
モーニング娘。ってこんなレベル低かったけ?と思った。
ハロプロエッグ選抜のがまだイケるような気がする。
メンバー個別のクオリティに関しては色々なんだけど、
全体としての印象が微妙すぎるのが少し気になった。

 

さて。どこから駄目出ししようか。。。

とりあえず気付いたところを羅列してみよう。

  • 高橋愛のクオリティが微妙
    事情は色々ありそうだけど、手加減すんな、と。
  • ガキさんが遠慮しているように見える
    同じく、色々ありそうだけど、遠慮すんな、と。
    最悪、高橋喰っちまえ、といいたい。
  • 田中れいなは・・・いつもどおりかな
    もうちょっと回り見て動いて欲しいなぁ、と。
    ライブの曲順、曲順から推定される楽屋状況からして、
    今回が『いつも通り』でなかったのはヴァレヴァレなわけで。
  • 亀井絵里は・・・よくやってると思うんだけど。
    田中れいなと同様の理由で『よくやってる』にちょい疑問。
    高橋に匹敵する出力を出せるのは、亀井だけなわけで。
  • 久住・道重はよくやってると思う
  • ジュンジュン・リンリンもよくやってると思う。
  • 光井にちょっとオトナの雰囲気が出てきた。
    ラストのLOVEマシーンが残念でなく見れたの初?w。

 

ちょっと微妙な『歩いてる』の演奏中、
ステージに上がってきたメンツを見て『ちょw』と思った。

 

藤本美貴オンステージw

 

現在のモーニング娘。でやる『歩いてる』は
何かと微妙といわれがちな要因はメンバー構成だ。
発売当時メンバーが2人抜けているのが痛い。
元リーダー吉澤ひとみと藤本美貴。
とくに痛いのはメインがあった藤本美貴の脱退のほうだ。

いろいろ踏まえると藤本美貴はある意味で
『歩いてる』のクオリティが微妙だといわれる元凶と言える。
その藤本が、『歩いてる』の演奏中にステージに上がる。。。

オイラがモー娘。メンバーだったら普通にキレるぞw

 

 

そういう見方もできるってことだ。

武道館ライブの低レベルの元凶は、
藤本美貴だったに違いないというとりあえずの結論。

オイラに言わせて見れば、
その程度で崩れる信頼性ってどうよ?だけど、
モー娘。も人間なわけで細かいとこはしゃあないかな、と思っている。

 

 

つか、もう12月中旬、鬱です。。。_| ̄|○

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